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ブログ終了のお知らせ

2018年06月20日 23:00


◆Masakoからの伝言



ハート


2010年6月から始めた「思いの制限をひらく」は今回を持って終了することに致しました。
長い期間、ご愛読くださいまして、まことにありがとうございました。

2010年にこのブログを書こうと思い立ったのはわたしの過去生であったと思いますが、その後、カヴィーシャと名付けた別の個体が自分の課題をクリアするためにこの肉体に入り、ブログのバトンタッチをしました。

カヴィーシャは3年という期限付きで地球界に来たため、やり残していることがあるにもかかわらず、途中で戻ってしまったのです。
しかも、肉体もしくはエーテル体に彼女の記憶を一部残して行ったため、彼女が面倒を看ていた人間にひどく執着されたり、彼女自身も執着が残っていたため、わたしの肉体は後々大変面倒なことに遭遇することとなりました。

カヴィーシャが去ってから、遠い銀河の創造主であるROMのエネルギーが肉体に入っていましたので、わたし自身がROMの前身であると思わされていたのですが、結局はROMを構成する1柱であることが最近になってからわかった次第です。
とにかく高次元霊は最初から真実を明かさない傾向にあるのです。ですから、人間の肉体に入ってしまうと記憶がなくなり、わたし自身が何者であるのかがわかりづらくなっておりました。

わたしが地球界に来て、このゲームに参加することを承諾したことは確かです。
この「光への攻撃組」に対抗しながら、5部隊あった攻撃組の膨大な過去生や分霊たちに気づきを与えたり、解放したり、消滅させたりして、それぞれの生命体を進化成長させることが、わたしの目的であったように思います。

また「シャドー創造主」の攻撃以外にも、伏線としての攻撃がありました。
遠い昔、ROMは自分が創った銀河に優秀な人材を集めるために移動式の学校をつくり、銀河間を回遊していたということをある存在から聞きました。
その際にROMの学校に入門したかったのにROMに認めてもらえずに拒否された者たちが大勢いたと推察します。そのうちの特に強く逆恨みをした連中が、わたし(Masako)にROMを重ね、この時期になってそのときの恨みを晴らすために攻撃してきたというわけです。
彼らに対してさまざまな対応をしているうちに霊的に相当鍛えられ、自分でも驚くほどの目覚ましい進化成長を遂げることが出来ました。

この半年間で、わたしは自分が設置したひとつの高いハードルを跳び越えました。
これはある意味、「シャドー創造主」や彼の仲間の創造主に呼び寄せられた5部隊のすさまじい攻撃のおかげだと思っています。
また、「光への攻撃」はこの銀河系の創造主やサナート・クマラやその他のわたしの周囲にいる高次元霊たちや人間にも及びました。その存在たちが攻撃に遭うたびに、彼らを助けたり、癒したりすることができたのも、サタンをはじめ、ルシフェルやミカエル、ROMの子どもたちの手助けがあったからこそです。

この大きな攻撃プログラムが実行されたことで、わたしは多くの異次元の存在との交流が頻繁となり、親密度が増しました。
また、ずっと静かに見守っていてくれた宇宙の父にも、励ましのメッセージをもらうことができました。

こんなに真剣に霊的攻撃に立ち向かったのは初めてのような気がしています。
わたし(Masako)はこれから100%のMasako として、大きな課題に向かって前進していきたいと思っています。

よろしければ、明日からは「Masakoの部屋」にご訪問ください。

Masakoの部屋

では、皆さま、ごきげんよう!さようなら。

2018年6月20日
Masako





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