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サタンとの対話―歪んだ創造主たち1

2018年02月04日 10:34


◆とんでもない創造主たち


節分が去り、立春となりました。
全国各地で低温が続き、雪が多い年となっておりますが、龍の子どもたちのうちの1体である雪雄は、雪を降らす役割を持っており、このところ大忙しです。
過日行ないました「チャネリングを伴う個人セッション」の参加者さんたちが無事に来れるように雪雄にお願いをしていましたが、約束通り交通の支障もなく、皆さん時間通りにいらっしゃいました。帰りの東京行きの便では、20分も早く空港に着いたそうで、ほんとうによかったです。

この「三者懇談」は、参加者さんにとっては大変意義深いものとなったであろうと推察いたします。
わたしと出会えるように後ろで画策していたのは、その参加者さんのハイアーセルフであったり、その媒介人としてわたしのシリウス時代の教え子や、霊界にある「光の高等学校」の先生などが、その参加者の肉体に入って学びが進むよう促していたこともわかりました。つまり、参加者のハイアーセルフの依頼があって、わたしのシリウスの関係者がその肉体に入り、参加できる態勢をつくってくれていたのです。
しかしながら、その肉体さんが実際にわたしのところに来られた時点で派遣者はその任務を終了しているので、あとはその参加者さんの真の過去生(誕生時の個体など)が、その肉体に入ることができるよう自ら努力していただかなければなりません。いつまでも別人に入ってもらっていては意味がないからです。

最近、「課題の個人レッスン」を希望される初心者が増えましたが、それも同様のケースが考えられます。「それをやってみよう!」と思えるようになったのは、やはりシリウスの関係者や霊界の光のコースの学校の卒業者などが、各肉体にブログを読むように促し、気持ちを高めるサポートをしてくれているからなのです。そういう意味で、力強い協力者なのです。
但し、シリウスの関係者が抜けた時点でやる気が急に失せる可能性もありますので、このせっかくのチャンスを逃がさず、しっかりと自己探究に精を出していただきたいです。

最近課題を始めたばかりなのに、連絡なしに止めてしまった人がおられます。やるなら、最後までやらないと意味がないのです。課題というものはいくつもあるわけで、ひとつクリアできたらよいというものではありません。今生でどれだけ肉体意識の課題、あるいは各々の個体の課題をクリアしていくかが、この世に出てきた目的なのです。
進化成長を望まない魂は生まれる必要はないのです。課題をするために肉体に入ったにもかかわらず、個体が抜けてしまうのは、間違いなく肉体意識に責任があります。肉体の悪い思い癖を直して、個体に戻ってきてもらえる態勢をつくってください。


ところで、大宇宙にはとんでもない銀河がたくさんあって、とんでもない創造主がとんでもない生物を無責任にも面白おかしく作っていることが続々と判明しております。
特に霊能力を持たせた昆虫や爬虫類や動物の魂が地球界に来て悪さをしているため、わたしはサタンと連携しながら、さまざまな対処に追われる毎日を送っております。
創造主自体が歪んでしまい、カン違いによって、「光を攻撃せよ!」という観念をインプットした生命体を創ってしまったという例もいくつかあります。

下記は、先月のチャネリングで明らかになった内容です。
光は愛であり、プラーナであり、生命体にはなくてならないもの」という基本を、すっかり忘れてしまった愚かな創造主のお話です。



贈り物 ばら


◆サタンとの対話


◆Masako先生とサタンとの対話 
~他の銀河の創造主の改心編1~

日時:2018年1月21日
チャネラー:RIKA
聞き手:Masako先生
録音起こし:RIKA
編集・監修:Masako先生



爬虫類系のわたし(RIKA)の過去生が先生に対して攻撃をしかけており、ミッチェルくん(Masako先生が飼っている猫)の個体さんを誘拐していたため、サタンにお越し頂き対応をしていただきました。

~光は敵だと思い込んでいるカン違いのひねくれ者たち~

Masako先生:サタン、お入りください。
サタン:忙しいねえ。
Masako先生:はい。申し訳ないとは思っているのですけど。今ね、この肉体に対してどこかの銀河からテレパシーが送られていたのが分かったんですね。それが多分霊能のある爬虫類ではないかと。この者がわたしを眠らないようにしていた。で、わたし、電話をしたときに、この肉体さんに「眠れなかった」と言ったときに「ざまあみろ」というような声が聞こえたと。
サタン:ひどいね。
Masako先生:わたしに対して「光は敵」だと思っていて、その銀河の星にその過去生が多分2人くらいいるんじゃないかと思うんですけど。他にも気に食わない、「光を敵」だと思っている者たちが集まっているのではないかという感覚的なものを今伝えてもらっていたんですよ。で、別の銀河なので、これは(他の銀河の)サタングループの方々に調べてもらわないといけないのではないかと思うんですけど。
サタン:うん、でも何となく当たりはついた。
Masako先生:そうですか、これは今までに出て来ていない銀河ですか?
サタン:おそらくね、レプティリアンとかドラコニアンがいるところと同じなんじゃないかと思ったんだけど。
Masako先生:やはりそうですか。そんな感じがしたんです。爬虫類なのでね。
サタン:あそこのサタングループだったら、あなた話したことがあるでしょう?
Masako先生:あ、あの道を消して引き上げてくださった方々でしょうか。(以前にレプティリアンとドラコニアンの魂を地球界から他の銀河の郷里の星に戻していただいたサタングループのこと)
サタン:うん。だからあなたが呼べばきっとくるよ。こっちに来ていればね、わたしも消せるけど、テレパシーなんでしょ?
Masako先生:今のところテレパシーです。あれ、テレパシーじゃない? 来た?
サタン:来た?
Masako先生:でも普通は、もうレプティリアンやドラコニアンは来られないことになっていますよね。
サタン:過去生の繋がりだと来れちゃうのかもしれないよね、霊能があるんでしょう?
Masako先生:来ていますかね。
サタン:来ているよ。
Masako先生:何体ですか、何体来ている?
サタン:関係のあるものは、この肉体と関係のある過去生はおそらく2人なんだろうけど、それだけじゃないね。
Masako先生:連れて来ていますね。
サタン:50体くらい?
Masako先生:何が気に入らないのか。
サタン:「光は敵である」と(笑)
Masako先生:そういう認識なんですね?
サタン:「徹底的に闘ってやる」と。
Masako先生:そういう存在たちはまだまだいっぱいいるんですかね。「光を敵」と見なしている者たち。
サタン:いるのかもしれないね。

~堕ちた他の銀河の創造主~
Masako先生:それはどういうことで、そういう認識をし始めたんでしょうね。
サタン:そこの創造主がそういう設定をしているんだろうか。
Masako先生:何か光に散々な目に遭わされた過去があるんですかね。
サタン:堕ちたんだろうね。
Masako先生:堕ちた?
サタン:堕ちたんじゃない?
Masako先生:「光によって」ということですか?
サタン:うん、思い上がって。ルシフェルみたいな感じ。創造主が。(創造主自体の意識レベルが相当堕ちたと思われる)
Masako先生:霊能で思い上がって落されたと?
サタン:うん。創造主会議にすら出ていないと思うよ、その創造主。
Masako先生:ほんとうですか? でも落とされたということは、落とした存在がいるわけですよね? 落とした存在は別の銀河の存在ですか?
サタン:おそらく。それが光だからそこに対抗しているんじゃないの?
Masako先生:そんな創造主がいるんですか。
サタン:元創造主だよね、だから。そんな創造主に創られてさ、光に対抗するために。ちょっと可哀想だよね。(サタンは、その銀河で創造された生命体たちのことを可哀想だと言っていた)
Masako先生:最悪ですね。それはその星全体がですよね?
サタン:銀河を消したほうが良いよ、これ。
Masako先生:これはサタン消せますか?
サタン:わたしはあなたほどの力はないからね。
Masako先生:これ消せますかね、向こうから言って来ていないですけど。「消してほしい」とお願いをされた場合は消せますけど、これは対抗してくるんじゃないでしょうか。
サタン:これはどうしようね? とりあえずここに来ている存在を消すことはわたしには出来ると思うけれど、星はどうだろうか。その堕ちた創造主をどうにか更生させるほうが良いかもしれないね。
Masako先生:堕ちた創造主を更生、改心できますか? 
(調べてみて)できないみたいですけど。
サタン:そんなにひどいの?
Masako先生:この創造主連れてきますか? 来ないとは思いますけど。
サタン:まあ来ないだろうね。
Masako先生:そうでしょう? どうしたら良いものでしょうね、どうしてそうなったか知りたいですね。光を敵と思わせる創造主ですか。これ、創造主会議に出ていないということは、他の創造主さんたちも知らないのですか。
サタン:知らないという訳ではなくて、おそらく除外されているのではないかと。
Masako先生:しかし、除外された者がそういう悪いことをしている場合、それは誰かが何かをしなければならないのではないですか?
サタン:そうだよね。その辺りはちょっとわたしには分からないけれど。
Masako先生:なんか村八分的なことになっているわけで、その辺りも気に食わないのではないですか?
サタン:そうだろうね。
Masako先生:そうなった原因と(会議に)呼ばないということ自体もどうなんでしょうかね。会議を招集している人っていますよね? 毎回違うのでしょうか、例えばROMであったり、他の人であったり。
サタン:まあ会議自体、あんな大規模な会議はそんなに滅多に開かれるものじゃないから、誰かが何か言って、議長が招集するんじゃない? (会議のほとんどは、実はMasako の提案で開かれている)
Masako先生:誰に言ったら良いのですか、大宇宙の創造主ですか?
サタン:大宇宙の創造主は会議に出ているんだろうか。
Masako先生:多分その内容を誰かが伝えているのではないでしょうか。行ってはいないと思います。責任者がいないのがちょっとね…。
サタン:まあ連帯責任みたいなところがあるからね。
Masako先生:わたし思うんですけど、会議にしてもですね、責任がちょっと無いように思います。今まで決まったことに対してもきっちりとその後のフォローがされていないのですよ。で、(消滅が)できないままで(消滅させることが出来ない創造主が)わたしのところに「消滅させてほしい」と言って来たり。それで、その創造主と一緒にやって(消滅させることが)出来た場合もありましたけれど。じゃあその(消滅を教えることになっていたはずの)指導者はどうしているんだという感じです。ちょっと分からないです、仕組みが。
サタン:まあそれはともかく、これ、どうしようか? 話を聞いてみる、この者たちに?
Masako先生:どうでしょう。この肉体の過去生もいるわけですよね? その過去生が何を言いたいのか、肉体は感知できるでしょうか? もし出来なければちょっとサタンが聞いてもらえれば。
サタン:うん。まあこの者たちに聞いてみても埒が開かない気がするけれど。とにかく「光に対して対抗せよ」と、そういう教育を受けているようだから。で、この肉体(チャネラー)の過去生に関しては、その指導者のような存在から自分の関係している魂を持った存在の肉体なのに、自分と反対の方向に進んでいる、それを良しとしていない感じがあるね。だからあなたに嫌がらせをするんだろうね。肉体ももちろんその影響を受けているんだろうし。
Masako先生:基本的に全然違うわけですね?
サタン:うん。
Masako先生:それ(「光に対して対抗せよ」というもの)は設定されているので、「改心できない」と出ていますね。肉体さん、どうですか? 消しても良いです?
チャネラーの肉体意識:消して頂いて良いです。もうわたしもちょっと許せないので。価値観が違ったとしてもそれはそれで認めたほうがいいというか、邪魔をしてくるのはほんとうにおかしいと思います。
Masako先生:ということで、消滅をさせてください。
サタン:はい。

〜消滅作業でしばし無言〜

サタン:消えたと思うんだけど。
Masako先生:いや、していないのがいます。
サタン:ああ、そう。
Masako先生:はい。
サタン:どこに行ったんだろうね。
Masako先生:10体くらいですが霊能があるのでしょうか。さっき消えたのは霊能がないと思われますが、霊能のある者はまだ消えていないです。見えないんですか?
サタン:分かりにくい。
Masako先生:また姿を消しているんでしょうか。光が嫌いなんでしょうけど、この肉体の周りを光で包んでみますので、見えてくるかもしれないです。(光の放射をする)
サタン:ああ、ありがとう。はい。
Masako先生:見えました?
サタン:うん。

〜消滅作業でしばし無言〜

サタン:でもしぶといね。
Masako先生:どれくらいいるんでしょう、あと4体?
サタン:うん。
Masako先生:やっぱり霊能を持つと思い上がるんですかね。良くわからないけれど。
サタン:わたしはこの星の存在が哀れだよ。可哀想だと思う。これを創ったものが罰せられる必要があるとわたしは思うけど。
Masako先生:はい。ROMに言いましょうかね?
サタン:うん。そのほうがいいかもしれないね。
Masako先生:はい。ROMも消せるでしょうから。それか、何か銀河の裁判とかあればね。
サタン:ここの銀河の創造主がさ、あの太陽系じゃないよ、おばあさんのほうね、ちょっと警察みたいなのを作らなきゃいけないってぼやいていたけど。
Masako先生:そうです、「パトロールしてほしい」って(わたしが)言っていたんですよ。
サタン:そうだよね。さあ、どうかな、消えた?
Masako先生:いいえ、まだいます。2人くらい。また姿が消えています?
サタン:見えないんだよね。わたしが(エネルギー)100%の状態で来ていないから申し訳ない。
Masako先生:そうですね、80%くらいでしたよ。
サタン:いや、80もないんだよ、実は。
Masako先生:あ、そうなんですか? ほんとうですか?
サタン:もう昔みたいに暇じゃないからさ。
Masako先生:あ、(調べてみて)50%くらいに減っていますよ。
サタン:申し訳ないね、もちろん片手間というわけではないのだけど、いろいろとやらなくてはならないことがあってね。
Masako先生:やっぱりサタンも分身が要りますね。同じくらいの能力を持った分身さんがおられれば。やっぱり分身さんだと能力が低くパワーが落ちますかね?
サタン:なんかね、自分と同等にはならないんだよね、きっと。
(その後、Masakoがサタンの分身を1体創っている)


贈り物3

逆恨みにつける薬


Masako先生:男来ていません? すごく頭が…。(右のこめかみに痛みを感じた)
サタン:それ、創造主なんじゃないの? この星を創った人じゃない? すごくビリビリするよ。
Masako先生:来たのですか、向こうから。
サタン:それはそれで都合がいいというか話が早い(笑)
Masako先生:そうですね。
サタン:(チャネラーの)肉体がビビってるけど(笑) すごく不快感を感じている。
Masako先生:何を言っていますか? ちょっとわたし光の放射をしてみます。光が嫌いって言ったって…。
サタン:光がないと生きていけないんだからね。
Masako先生:そうです。プラーナはどうしているんでしょうね、この者たち。
(ネガティブな者たちに対して)光の中にプラーナがあるの、分からないの? 「敵」だと言っていたら、あなた方最初から全部生きられないんだよ、そんなことも分からないの? 
(サタンに対して)すっごい思い違いですよね。
サタン:うん、そう言って(その星にいる存在に)プラーナを奪ってこさせて、それで生きているんじゃない、この創造主。
Masako先生:うーん、何が「光が敵」だよ、「光を欲している」んじゃないの、この存在。 どうなの、返事してごらん。そう言いながらも、要するに「光がほしい」んでしょう。素直に言ってごらん。(光の放射を続ける)
サタン:崩れ落ちた。
Masako先生:崩れ落ちたって、どんな感じなんですか?
サタン:ヘナヘナしているって言えば良いのかな。へたり込んでいる。
Masako先生:謝りなさい、迷惑をかけたことを。
サタン:今土下座しはじめた。分かったよ、逆恨みに付ける薬はあったよ。
Masako先生:何ですか?
サタン:光だね。
Masako先生:あはは(笑)そうですか、良かったです。
サタン:だって今反省してるもの。「逆恨みしてた」って。
Masako先生:そうですか。なるほど。素晴らしいですね、光って。ノーベル賞ものですね。
サタン:うん。
Masako先生:皆がそれを無料でもらえるにも関わらず、分かっていないんですよね。ずっと今までその中に浸っていたのに、「ないない」って言って叫んでいたような、そういう感じですよね。
サタン:うん。愚かだよね。まあでもこの人、割りと反省しているように見えるけれど、どうだろうか。
Masako先生:そうですね、もし地球界だと「勘違い・ひねくれ者地獄」に行くことになる(笑)。
サタン:まあでも「良心なし」じゃなくなっただけでも良かったんじゃないの?
Masako先生:そうですね、ほんとうは「消滅」だったんですけど、「勘違い」まで軽くなっていますよ、どうします、これ? 「勘違い」だったことをしっかりと気づいて、取り消してもらうしかない。多分「無知・無明」もあったんじゃないかと。
サタン:あっただろうね。
Masako先生:今、「愛の欠如」になったんですけど。
サタン:うん、だいぶ反省が進んでいるように見えるから。
Masako先生:創造主も「愛の欠如」があるんですか。
サタン:まあどこかで道を誤ったんだろうね。
Masako先生:創造主というのは愛によって産み出している訳じゃないんですね。元々はあったんでしょうかね。
サタン:元々はあったんじゃないの? 楯突いて落とされたんでしょ、きっと。
Masako先生:その後に悪い者を創り出したんですかね。
サタン:おそらくね。対抗するためというか足を引っ張るために。
Masako先生:そうでしょうね、しかし「愛の欠如」のままでは今後は産み出すことは禁止ですね。裁判してもらうように言いましょうか、どうしたらいいですか? 指導係とかいるんですかね? 
サタン:ROMさんに頼んだら?
Masako先生:そうしましょうか。ではひとまずこのままで帰しましょうか。どう言っていますか、この者は?
サタン:「もっと光がほしい」(笑)図々しいなあ。
Masako先生:(笑)なんですか、それ。何か罪滅ぼしをしなさい。今まで散々迷惑をかけて光に楯突いて、それでいてもっと光がほしいってどういうこと?
サタン:また落ち込んだ(笑)
Masako先生:そうでしょう? その矛盾に気づきなさい、ほんとうはそれに気づいて、自分が光に満ちて良い物を産み出すようになってほしいんです。
サタン:申し訳ないという気持ちはかなり強く感じるけれど。謝っているのも分かるけど。
Masako先生:様子を見る必要がありますね。で、このままで一応は戻しますか?
サタン:うん、それで良いんじゃない?
Masako先生:戻してからROMを呼ぶか、戻す前に呼ぶかどっちが良いでしょうね。
サタン:残しておいたほうが良いか、そのほうが分かりやすいか。
Masako先生:そうですね、で、呼んで連れて行ってもらいましょうか。じゃあ一応サタンのお仕事はこれで終わりました。お忙しいのにありがとうございました。
サタン:いいえ。
Masako先生:じゃあまたお呼びすることになると思いますけど、じゃあまた。
サタン:じゃあまたね。
Masako先生:ありがとうございました、失礼します。


<チャネリングの感想—RIKA>
わたしの過去生がMasako先生や周囲の存在にご迷惑をおかけしていると知ってほんとうにガックリしていたのですが、Masako先生もサタンも淡々としてくださっていて、それがとてもありがたかったです。
昨年末でしたか、逆恨みが原因でMasako先生や周囲の存在に攻撃をしてくるものが多かったとき、サタンが「逆恨みをする者に付ける薬はないね」とぼやいていらしたことがありました。逆恨みをしている者たちが頑なでなかなか改心しないため、そのほとんどをMasako先生やサタンが消滅させざるを得なかったのですが、今回のチャネリングではMasako先生の光の放射によって創造主が反省をし始めたため、「分かったよ、逆恨みに付ける薬はあったよ。光だね。」ということをおっしゃったのだと思います。愛/光に優る治療薬はないということだと思います。

ありがとうございました。
RIKA



贈り物1


◆Masakoからの伝言

昨年は昔から京都に潜伏していた「霊能を持った悪霊たち」をサタンに協力してもらいながら全て消滅させたため、京都の町が久しぶりに正常波動に戻りました。良い結界は残し、悪い結界を消去できたことをお伝えしておきます。
京都が大好きなROMの子どもたち(龍体)は全員でお礼を言いに来ましたし、サナート・クマラや地球意識からも感謝の言葉がありました。
京都は日本だけではなく、地球界の中心となるとても大切な場所であることがわかりました。わざわざ京都に行かなくても、地図上で光の放射をすることで波動が良くなるので、今後も浄化は続けていくつもりです。

昨年から続いている「光」への攻撃は、多大の魂たちの改心と消滅により、かなり少なくなってきてはいたのですが、未だに地獄界には行かずに、地球界の上空や地表近くにひずみを作ってなかに潜んでいる者たちがまだまだ何十万体とおりました。
ほぼ霊能を持っている悪質な者たちで、日本の山々にひそんだり、インド上空、エジプトのピラミッドの上やカンボジアのミラミッドなどに潜伏したり、それぞれが繋がっていたりとさまざまです。
日本では、多くの神々も恐れ、「呪いの主」とされていた有名な「大物主」が、最近光(Masako)に対して勝手に攻撃をしていた部下たちの責任を取るという大きな「改心」をされました。「大物主」に従事していた多くの霊能修行者たちが三輪山にあった「ひずみ」から解放され、あるものたちは消滅し、あるものたちは霊界の案内所に行きました。
「大物主」は神ではありません。彼の正体をここでは明かすことはしませんが、わたしは彼の正体を証明する大切な物をもらいました。彼がわたしに「持っていてもらいたい」と言って、くれたのです。これが、今後何かの役に立つことを願っているしだいです。

インド、カンボジアの「ひずみ」はサタンとの連携で消し、シャスタ山やセドナなどの元聖地に作られていた「ひずみ」、あるいは「磁場」は浄化したり、消滅させたりしました。スピリチュアルに関心のある人たちはよくシャスタ山やセドナに行きたくなるようですが、あそこは悪質で異常な異星人が超常現象を起こす磁場をつくっており、人間を惑わせていた場所です。とにかく、あまり超常現象が起こるようなところには近寄らないことです。もともとは聖地であったとしても、多くの人間が訪れるようになると、間違いなく汚れていきます。霊能ある者たちはそういう場所を利用しようとします。とにかく霊能力などに興味・関心を持たないこと。くれぐれも警告しておきます。

まだエジプトが残っています。エジプトは、霊能ある異星人の他に、霊能のある「昆虫」や「動物」が多く関与しているように思えます。お隣の国の砂漠にもひずみがあり、多くの妖怪たちが潜んでいます。
エジプト関係の怪しい神々たちの問題を解決することが今後の仕事となりそうです。



☆次回は1月のチャネリングを伴う個人セッションに参加された方々の感想を記載したいと思っています。
まだレポートをいただいていない参加者もおられますが、ぜひ送ってください。

仲良し

☆今回は個人セッションに参加された方々からいただいた「お花のブーケ」の写真を載せさせていただきました。
A.Kさん、K.Kさん、ありがとうございました。

                   おじぎするクマさん
2018年2月4日
Masako




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