FC2ブログ

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大霊界『総合案内所』のお知らせ

2017年12月19日 16:37


大霊界『総合案内所』のお知らせ



この度の『ダークサイドの大改革』によって、今まで存在していた「幽界」がなくなってしまったため、肉体を脱いだばかりの死霊/霊体の行き場がなくなり、大混乱が起こっており、その者たちが浄化や消滅を求めてわたしのところに頻繁に来るようになっておりました。そこで、ダークサイドと光サイドの両方を含む大霊界の『総合案内所』を創設する必要性を感じ、ひとまずサタンに相談をしました。

今回は、これまでチャネリングをお願いしていたRIKAさんの調子が優れないため、急きょチャネリングができそうな方にお願いし、可能かどうかをサタンを通して試してみたところ、すんなりと入ってくださったので、その内容を記載します。

スター

◆サタンとMasakoとの対話



日時:2017年12月11日  
チャネラー:はじめ
聞き手:Masako
録音起こし:はじめ
編集・監修:Masako


Masako先生:サタン入っていますか? まだですか?
サタン:入っている…。
Masako先生:お話できますか?
肉体意識:(……ちょっと肉体が戸惑ってます。)
Masako先生:あー、気にしないでね。
肉体意識:(はい。)
Masako先生:(肉体意識に対して)明け渡すようにしてください。
…サタンですか? 初めての肉体で、どんな感じですか。
サタン:この肉体自身がずいぶん戸惑っておるように思われる。
Masako先生:そうなんです。でも慣れてもらわないといけないので、ぜひ来ていただきたくて、この肉体に。
サタン:わかった。
Masako先生:はい。お願いします。
サタン:お願いします。

~Masakoの分身について~


Masako先生:たぶんご存知かと思うのですが、以前に、あなたがわたしに地獄界に来て(サポートを)もらえないかとおっしゃったことがあったのですが、(肉体を持っているので行けないため)私(Masako)の分身を作ってみたのですが、(分身は)行っているでしょうか。(※分身を創る方法は、サナート・クマラから伝授された)
サタン:来ておる。
Masako先生:あ、そうですか。光を提供していますか? 学校に行ったのでしょうか?
サタン:…学校?
Masako先生:はい、(地獄界の)学校で勉強を教えているのか、それとも愛というか、光を欲しい者に提供しているのか。
サタン:…愛が欲しい者に光を提供しながら…教えておる。
Masako先生:そうですか。で、その分身は、(消滅したい者に対しては)消滅をさせることも出来るはずなのですが、今、人霊の消滅組が(肉体の)わたしのところにドンドン来ているんですね。で、そちら(地獄界のほう)で出来ないものかと言っているんですが、追いつかないのでしょうか。
サタン:今のところ本人に消滅させる意志があるのであろうか。
Masako先生:あ、ないんですかね? それで、(消滅組がわたしのところに)来てるんですか?
サタン:イメージとしては診療所で、その、光の診察をしながら教えているというので、消滅というより、更生…
Masako先生:あー、なるほど。
サタン:治療。そういった活動をしている。
Masako先生:そうすると一応は反省ができていて、消滅したいという者についてはわたしのところに行きなさいということなんでしょうね。
サタン:うん。そのようになっておる。
Masako先生:うーん、そうですか。分かりました。分身を作れたかどうか、働いているかどうかを確かめたかったので。じゃあ、やっているんですね。(今現在、Masakoの分身は、見えない領域において3体存在している)
サタン:とても生き生きしておる。
Masako先生:そうですかぁ。それは良かったです。それと今日は一つ提案なのですが、1から9までの地獄界を作りましたが、その「消滅地獄」はちょっと置いておいて、1から8までに行く前に、『準備の領域』が実際にはあるのかどうか、まず聞きたいんです。
サタン:ああ、それは、ない。
Masako先生:ないですね。
サタン:ない。
Masako先生:それで人霊、(すなわち)人間が死んだ後にどこに行っていいかわからない者が多すぎるのです。(彼らは地上で)ウロウロしているのです。
サタン:なるほど。

~『霊界の総合案内所』を創設したらどうかという提案~

Masako先生:それで、『霊界の受付案内所』を作ってみてはいかがかと。で、このチャネル/肉体がちょっと発案してくれたのですが、ショッピングモールのような、ネオンがいっぱいの、「なんだココは。行ってみたいな」というような所を作っておいて、そこに『インフォメーション』を作って、詳細な説明をすると。そして、まだそれでも自分では(どこに行っていいか)分からない場合は、閻魔大王さんに振り分けてもらうということにしてはいかがかと。
サタン:それはそのように楽しげでないといけないのか。
Masako先生:楽しげだと、集まってくるのではないかという発想なんです。楽しげでないと行かないかもしれないんですね。で、人間であった時にショッピングセンターにみんなほぼ行きますから、同じような所があると行きたくなってくる。そこに、自分が行くべきところを説明してくれる案内所があれば、自ら行くのでないかと思うわけです。それは、ダークサイドに行くだけじゃなくて、霊界のほうにも行く、全員が行けるような所なんですね。そこで振り分ける。自分はじゃあ光の領域に行く、自分はじゃあ闇のほうになるなっていうのが分かるよう。
サタン:要は、関所のようなもの…。
Masako先生:そうですね。それがあったら、もっと死んだ人が行きやすいと思うんです。そのネオンサインというか、それに導かれるというか、誘われていきますね。今の感じだと、今までいた守護霊がいない(守護霊界は既に解散している)ので、「案内人」がいないのです。
サタン:ということは、今ある関所、門があるのだが、そこを使っている者がいないのだな?
Masako先生:あまり…いないというか、分からない。たぶん暗いのではないでしょうか。光もなく、行きたがらない。
サタン:(その関所の門は)おどろおどろしい。
Masako先生:たぶん、避けたいのではないかと。
サタン:なるほど。
Masako先生:だから、溢れているというか、行けてない者が多すぎるんですよ、今。「まだいたんですか」って、ここらにウロウロと。もうね、そういう者がどんどん出てくるんです。だから死んだらそこへ行くという案内や、道標のようなものを作っておくとかですね、楽しげに。そしたら行くと思うんです。「こっちですよ~」みたいに。
サタン:その今、現存している門を生かしたいのだが…。
Masako先生:あ、生かしたい。どのような門なんですか。何か書いてあるんですか。
サタン:いや、ただ、壁が張り巡らしてあって…。
Masako先生:なんか刑務所のような?
サタン:そうだな。昔の…石柱のような物が立っていて、そこに門があるといった、まあ飾り気のない、暗い、おどろおどろしい。
Masako先生:門番はいるんですか。
サタン:門番は、いない。水先案内人がやって来て、扉まで案内することになっているから。
Masako先生:うーん、それ行きたいでしょうか。
サタン:うーん…。
Masako先生:勇気がいると思うんですよ。悪い事をした者は特に行きたがらないと思いますよ。
サタン:そうか…。
Masako先生:避けて通りますよ。分かっていたとしても。今ダークサイドから溢れているのは、そうだからではないでしょうか。で、ショッピングモールだと、なんか楽しげで行ってしまって、そこへ入ってしまうといろんな説明を受けて、行かざるを得なくなると。で、(光サイドかダークサイドか)振り分けられると。だから行きやすくしたらどうでしょうかという提案です。
サタン:なるほど。それは現存の関所をなくしてということ…。
Masako先生:そうですね。その関所はちょっと行きにくいと思います。
サタン:うん。そうか。
Masako先生:はい。それで、例えば人間が眠っている間に、個体が入っている場合、幽体離脱をしてそこに行ったとしても、「あ、こういうところがあるんだ」と。「自分が死んだら、ここに来たらいいんだな」というのがわかると思うんですね。で、「生きている者は元に戻れ」「こっちから向こうはあの世だから、この世の肉体に戻る人は行けないよ」ということにして。そういうもの自体があるということが、潜在意識の中で分かるようにしておけば、みんな(死んで肉体を脱いだ者は)自然に行くと思うんですね。
サタン:うん。…では、そのように取り計ろう。
Masako先生:そうですか。で、そこにたくさんの「閻魔大王」のロボットを作ってもらいましたよね。閻魔さんがあそこに行かれてはどうでしょうか? 「死者の入り口」があって、そこからこっちは分かれますよっていうところに。自分で(自主的に)行くものは行ってもいいし、わからない者はそこで閻魔さんに振り分けていただく。だから何て言うんでしょうか。あの世に行く準備の、前あった「幽界」のようなものだと思うんですけど、それがもっときちっとされていて、「説明がある分かりやすい場所」という。
サタン:うん。
Masako先生:迷う者が多過ぎるんです。
サタン:うん、その「幽界」という説明でよくわかった。
Masako先生:はい、今「幽界」がない状態なので、「幽界」なものですね。
サタン:うん。
Masako先生:はい、よろしいでしょうか。
サタン:それがよかろう。
Masako先生:はい、それをぜひ作ってください。
サタン:わかった。

~消滅をしたい者が行く場所~


Masako先生:はい。そして、「消滅をしたい」という者があまりにも多過ぎるんですが、消滅をしなくても、また転生をしていきたいという気持ちに、なかなかなれないんでしょうか。
肉体意識:(…すいません、今、薄まってます。)
Masako先生:薄まってる? (人霊が大勢来ていることを感知する)人霊、後にしなさい、人霊。消滅したいの? うーん…。消滅しなさい。(消滅させる)こんなふうに来るわけですよ。
サタン:うん。
Masako先生:この、消滅、消滅って簡単に来るんですけど、これを何とか出来ないものかと、最近思うようになりました。
サタン:また、その、ショッピングモールではないが、消滅組を集める何かがあったら、どうだろう? 
Masako先生:そうですね。消滅を最初からしたいと思っている者が行くんですか。
サタン:そうだな。
Masako先生:なんかそこに行ったら、誰の手も借りずに、自然消滅できるようにならないんですかね? 自ら飛び込むとか。
サタン:そこの…(消滅のための)門を入って、闇の方にいくとそのまま消えてしまうというのはどうだろう? 自ら踏み入れることが必要だ。
Masako先生:はい。そうですね。で、自ら踏み入れるには、反省ができていて、覚悟がないと行けないので、それはいいと思います。
サタン:その先、(つまり)踏み入れる先は、本当に底知れぬ闇のようだから、本当に「覚悟」「やる気」がないとそこへ踏み入れるのが怖いと思う。
Masako先生:はい。そうすると今度は違う地獄を選んでいくと思うんですね。それはどうでしょう?
サタン:それだと本人の意志もあっていいだろう。
Masako先生:はい。そしたら私の手を煩わせなくても、「自ら選んだ」ということになって、いいと思います。
サタン:本人の意思が尊重されていると思う。
Masako先生:はい、それぜひ早急に作ってください。
サタン:すぐ作ろう。
Masako先生:はい、ありがとうございます。ということで、やっぱりお忙しいんですか。
サタン:とても忙しい。
Masako先生:そうですか。まだ行けていないんですね、「癒しのランド」は。
サタン:とても行けそうにない。
Masako先生:そうですか。じゃあ、これができたら、ちょっとは…マシになるのではないかと。ただ、消滅を自らしない者たち、どうしようもない者たちについて、毎日考えているんですけど。もう良心を目覚めさせるための、何かがないと。やっぱり難しいと思います。どこで良心をなくしたのかと。始めはみんなあったはずなんですよね。
サタン:一人一人、その地点に立ち返って、思い返さなくてはいけない。
Masako先生:そうすると非常に長い時間かかりますよね? 
サタン:そうだな。
Masako先生:それで、独房に入れられた者もいると思いますが、独房に入れておいて、それを思い出すことをするでしょうか。
サタン:今、イメージがあったのが、個別で自分の人生を映画で振り返るという画が浮かんだ。
Masako先生:個別に?
サタン:そうだ。
Masako先生:で、良心がないのに、それについて判断できますか? それが良かったとか悪かったとかいう判断が、正しい判断が。
サタン:他人の人生として見せる…。
Masako先生:…他人の人生。うーん…。
肉体意識:(サタンが)この肉体が喋りたいようだって。
Masako先生:(サタンに)肉体に喋らせたらいいんですか? 
(肉体に)じゃあ。いいよ、喋って。

~チャネラー/肉体意識からの提案~

肉体意識:(インターネットカフェとか行ったら、個別に部屋がありますよね。その中でDVDも観れたりするし、ネットもできて、そういうふうな、独房ではなくて、そういった感じで、自分の人生を振り返るんですけど、ただ自分自身が出てきてしまうと観れないけど、例えば他の役者さんがやってる(演じてる)とか。)
Masako先生:うーん、それで判断するの?
肉体意識:(でもストーリーはすごく自分の人生に似てたりとかすると客観視できるのではないかと思ったのですが。)
Masako先生:たとえばゲームで何かおこなったとき、「これは×」で、ゲームの中で「やっつけられる」とか、「落とし穴に落ちる」とか、そういう結果が出て、「この行為はダメ」なんだと一から教えていかないと分からないと思うのよ。で、いい事やったら、これは「はい!花丸!」とかね。
肉体意識:(じゃあロールプレイングゲームみたいなのがいいかもしれないですね。)
Masako先生:うん、(良い言動は)褒めてあげるとか。そうすると「善悪が分かってくる」でしょう。
肉体意識:(はい。)
Masako先生:だったら、「こんな行為は良くないんだ」って初めてわかる訳よ。たぶんね、情報がなくて、わかってないと思う。何がいい事か、何が悪い事か。何が人に迷惑をかける事かっていうのが。
肉体意識:(人に迷惑をかける事をすると、自分のエネルギーが減ったり、ポイントが減ったり、いい事をすると、どんどん自分が豊かになっていくというゲーム。)
Masako先生:そうです。そうです。それすると、基準がわかるじゃない。
肉体意識:(そうですね。)
Masako先生:で、「自業自得」も分かってくるので、それ面白くない? ゲームをさせる。
肉体意識:(そうですね。ドラゴンクエスト地獄版みたいな感じですか。)
Masako先生:そうだね。それどうかな。ちょっとサタンと替わってもらえるかな。
肉体意識:(はい。ちょっと待ってください。)

~愛の欠如が諸悪の原因となっている~

Masako先生:今の聞いておられたと思いますが。
サタン:なかなか面白い事を考えておる。
Masako先生:(笑)いや、こういうのでないと、イマドキの悪い者たちはしないんですよ。
サタン:うん、イマドキというのは、さっきのショッピングモールでも、そのようなものだと思った。
Masako先生:そうです。もっともっと意識が低くなってますから、そういうもので、まあ、引き寄せるしかないんですよ。で、楽しくやってるうちに、覚えていくということですね。
サタン:まあ、そのようにレベルが低いなら。
Masako先生:まあ、幼稚園児ですよ。
サタン:赤子のようだ。
Masako先生:そうです。で、赤子にもともと教える人がいなかったというのが原因だと思います。
サタン:確かに、そうであろう。
Masako先生:それが、やっぱり親ですね。親の資格がない者が親になっているので、自分が赤ちゃんなのに、赤ちゃんを産んで、育てようとしている、というところにも問題があると思います。動物のほうが賢いですよ。責任持って自分の子どもを育てていますから。それが今はない、人間には。他の者に、保育園だの、他人に教育をさせている人、多いですから。
サタン:うん、それが原因だな。
Masako先生:そうですね。自分の学びにもなっていない。だから、そういうものを増やすことはどうかと思うんですね。(日本の)政府は女性を働かせて、保育園いっぱい作って、働かせよう、働かせようとしてるんです。社会に進出させようとしてるんですが、それは、やりたい人は子どもを持たずにやればいいと思いますけど、子どもをつくった以上は、きちんと母親の役割を果たすということを、やっぱりしていかないといけないと思います。そういうのが崩れていると思うんですね。だから、親の愛がないために、愛の欠如のためにいろんな問題が起こってきているということなんじゃないでしょうか。

~チャネラーの問題点~

肉体意識:(すいません、今ちょっと薄くなってます。)
Masako先生:今来てるね、人霊が。人霊は後! 消滅したいの? もうショッピングモール作られているんじゃないかな。行きなさい、そこへ。…それ、来た者に、そんなのがあることを教えてないと、行けないよね。
肉体意識:(なんかチラシみたいなもの、作ったらいいですよね。)
Masako先生:そうそうそう。チラシが必要。…チラシっていうか、情報を与えるのが必要だね。「ウロウロしている皆様~」みたいな、放送、テレパシーを与える。
肉体意識:(「送ろう」って言ってます、サタンが。)
Masako先生:あ、そうですか。それサタンが言ってるのね? 誰が言ってるの?
肉体意識:(と思います。ごめんなさい。)
Masako先生:サタンは何で薄くなるのですか? おかしいな。
肉体意識:(肉体のせい。)
Masako先生:肉体が、気が散ってるんでしょ? 
サタン:とても、感じやすい肉体。
Masako先生:そうなんですよ。だから気にしないようにって言ってるんですけど、これはやっぱり訓練だと思います。まだ始めて間もないので、まあしょうがないかなと思いますけど、でもその感性も大事なので、それはそれでわたしは認めたいと思うし。どうなんでしょう。この肉体に関して、何か教えていただくようなことがあったら、お願いしたいんですけど。
サタン:…この者はもともと私のことが好きみたいだ。
Masako先生:ああ、そうですか。はい。
サタン:父性を感じている。
Masako先生:ああ、そうですか。はい。じゃあ、今後もうまくやれますね。あの、実はですね、今まで入っていた者から、こちらにちょっと変更しつつあるんですね。今まで活躍はしてくれていたんですけど、本人の状態が良くないので、ちょっといろんなチャネラーを養成しようと思って、こちらに今日は来ていただいたんですけども、どんな感じでしょうか。お話はしやすいでしょうか。
肉体意識:(また離れていってます。)
Masako先生:離れていってる? なんでなんだろう? サタンはあまり気にしない人なんだけどね。この人霊が、要求が強すぎるのかな。(人霊が来ている。)
肉体意識:(人数が多くないですか。)
Masako先生:うん。5000体くらいいるんじゃない? 消滅したいの? 消滅したいなら、消滅するところあるよ。自分で行きなさい。
肉体意識:(「どこ? 」って言ってます。)
Masako先生:(霊体に対して)あ、わかんない? ショッピングモールわかるでしょ? ショッピングモールがわからない時代の人だっているからね。ネオンサインがすっごくキレイなところ、あるはずだから。そこにいくとね、案内所があるから聞いてごらん。みんなで行きなさい、そこへ。一回は行ってみた方がいいよ。そんなの体験もしないで消滅するより、いろいろ体験してからにしなさい。ね、考えが変わるかもしれないから。それに、あなた方で、一回ね、そこが見つかったら、知らない人に教えてあげて。テレパシーでも念でもなんでもいいから。こんなとこあるよって。広めてほしいの。わかった?わかったら行って、はい。
肉体意識:(行ったと思います。)
Masako先生:うん。そういうふうに口伝えというかね、言ってもらったら行くんじゃないかな。…チラシ作らないといけないのかな。
肉体意識:(こちらの世界でも、その、サタンの世界でも、そういうチラシを配る人を用意しようと言ったように思います。)
Masako先生:あ、そうなの。それ、いいと思います。

~チャネルとなっている肉体に対して~


Masako先生:はい。じゃあサタンはこの肉体に対してのご希望はないんですね?
サタン:とても自分のことをみじめに感じているようだ。
Masako先生:そうなんですか?
サタン:そういった部分がある。気弱で…それが神経質の素かもしれない。
Masako先生:でも反対の部分もあるはずなんですけど。
サタン:反対の部分というと。
Masako先生:気弱というよりも我があって、我が強くて…。
サタン:それは不安から来ているように思われる。不安や恐れが強いから、その不安故に、声を発してしまう。弱い犬がすぐ吠えるように。
Masako先生:ああ、なるほど。ま、それは本人も分かっていると思うので、徐々に…。
サタン:それをすればもっと開けてくるだろう。
Masako先生:はい、ありがとうございました。じゃあちょっとこれで、様子をみてください。
サタン:わかった。
Masako先生:(これから様々な存在が)たくさん行くようになると思いますので。
サタン:わかった、準備をしていこう。
Masako先生:はい、じゃあ、ありがとうございました。
サタン:ありがとうございました。
Masako先生:失礼します。
サタン:失礼します。



ラッパを吹く天使


◆Masakoからのお知らせ



その後、サタンに提案した内容がなかなかスムーズに機能しなかったため、他の存在(サナートクマラ・サタングループの長・銀河系創造主)にも案内所についての詳細な説明をし、「あの世案内所行きの入り口」(出口なしの案内所行きの通路)を多数創ることや、知らせる手立てがもっと必要だということを伝えました。

先日12月18日に最終責任者である「この銀河系の創造主」に『総合案内所創設』についてお伝えをしたところ、承諾を得、すぐに開館するとのことでした。よって、今日(12月19日)は既に『総合案内所』は機能していると思われます。

自ら飛び込む消滅場所」もすでに創られてはいるのですが、どうやら消滅したい者に甘えがあるようで、自らその場所に飛び込んでいくことができず、わたしに「消滅させてほしい」と言ってきます。
そのため、わたしは日夜忙しく、夜中も眠る時間がないほどです。
自分自身で消滅する気がないのなら、別の領域で生きる決意をしてもらいたいものです。

総合案内所』は存在していますので、霊体たちはわからないことはすべてそこで訊いてもらいたいと思います。
わたしの提案した内容を、読者の皆さんにも伝えておきますので、霊的感知能力がある個体/人霊が迷って多数やってきたことが分かる人は、『総合案内所』が創られたことを伝え、そこに行くよう促してください。


➀まず『大霊界 総合案内所』に行く。
案内所に通じる入り口は、病院、火葬場、葬儀場などにつくるよう要請してあります。

②総合案内所にある小案内所で、詳細な説明を受ける。
反省の機会を与えるために各領域の映像、たとえばダークサイドの①~⑨の地獄界はこんなところだという映画を観られるよう準備中。

③カウンセラーに相談できる機会を得られるよう、小さな相談室を多数準備する。
たとえば、本当はこの地獄に行かなければならないが、もっと軽いところに行くにはどうすればよいのかを相談し、反省や改心ができる場として必要であると考え、只今準備中。




雪景色



◆『大霊界総合案内所』で役立ちたい個体の募集



今現在、大霊界の『総合案内所』で働く人材が不足しています。
地獄界の診療所には、わたしの分身がおりますが、光/愛の治療を受けて改心できた者は、これまでの罪を償うためにも 『総合案内所』 で奉仕をすることがベストであると考えます。募集のちらしを、光の診療所に貼ってもらっているようですが、自ら申し出てほしいと願っています。
また、『総合案内所』に来たばかりの死者で、カウンセリングができるような優れた魂の持ち主は、ぜひ立候補していただきたいと思っています。
カウンセラーをまとめる仕事は、わたしのもう一人の分身にさせる予定です。

皆さんの個体にも、すでに課題をクリアした者たちもおられると思います。
この機会に「地球霊界のために役立つ働きをしたい」という意志を持った個体は、ぜひ肉体を通して、わたしにコンタクトして来てください。





最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。