「気づきのコース」のレポートから

2014年12月12日 00:00


「気づきのコース」のレポートから
「人とつながることができた喜び」①



今回は1か月間で見事「課題」を解放され、クリアされました群馬県にお住いのT.Aさんのレポートを掲載させていただきます。

彼は20年間耐えてきた「課題」を驚くほど短期間で克服し、人との「つながり」を回復されました。
まずは「数秘リーディング」と「課題の個人レッスン」のレポートを2回にわたって掲載し、ご紹介したいと思います。T.Aさんが快くレポートを提示することを許可してくださったことに感謝致します。

下記は「数秘リーディングのまとめ」として、最後に提出されましたレポートの一部ですが、彼の今生持ってきておられるエネルギーの質を知っていただくのにわかりやすい内容だと思いましたので、今回掲載させていただくことに致しました。

彼と同じエネルギーをお持ちの方は、きっと同感されることでしょう。
何か気づかれたことがありましたら、ぜひコメントを残してくださいますようお願いいたします。さまざまなものの考え方のひとつの参考となれば幸いです。




冬景色


~軌道数・表現数から見る今生での課題~


                      T.A 男性 34歳 群馬県


 私の軌道数と表現数共に「2」でした。
 数秘術でいう「2」のエネルギーは、女性性や受容、直感というエネルギーですが、私は今生では男性として生きていますので、「2」のエネルギーを体験することについて「どういうことだろう?」と少し考えてしまいました。
 そこで、小さい頃からの自分の考え方や自己の表現方法を振り返ってみますと、どちらかというと「2」のエネルギーのネガティブ面の体験が多いことに気付きました。特に、このエネルギーの象徴的な部分ともいえる繊細さについては、人の感情を拾いすぎてしまって苦しくなったり、自分をうまく主張できなかったりと自分の場合はマイナスの方向へ向けてしまうことが多々ありました。

 今回のリーディングを受けるきっかけとなった自己否定については、私の場合、29/11/2という1のダブルも持っているため、そのネガティブサイドがより強く表れているようにも感じました。
 カヴィーシャ様に「1」のエネルギーのネガティブ面と「2」のエネルギーは似通っていると教えていただきましたが、その中でも特に「1」のネガティブサイドにある「自信のなさ」が大きなポイントになっていました。

 私は小さい頃から人からよくいじめられ、自分は弱い人間なのではないかと悩むことが多かったです。その時には分かりませんでしたが、後になって聞いた話だと、私の態度は周りの人から見るとおどおどしていて、いかにも自信が無いように見えたということでした。どうやらそれが原因でいじめ(からかい)の対象になってしまったようでした。
 そして、自分の言いたいことをはっきりと言ったり、自分のやり方を押し付けてくるような自信満々で堂々としている人が苦手でした。そのようなタイプの人と付き合っていると自分が女々しく、弱いように感じてしまったからです。特に、年上の男性にこのようなタイプの人が多かったように思うのですが、一緒にいると肩身が狭いような苦痛な感覚だったのです。

 今になってみると、私が苦手だと感じる人たちは、「1」のエネルギーのもう一方のサイドを表現することにより、私に「自信のなさがある」ということを繰り返し教えてくれていたのだと分かりました。私はその人たちを嫌な人だと思って避けていたのですが、本当は私に大切なことを教えてくれていたメッセンジャーだったのですね。私が体験したいじめや苦手だと感じる人との交流は、私の持っている自信のなさを気付かせるための必然の出来事だったのだと今では理解しています。

 また、私は人から何かを教わる時、手取り足取りそれこそ一から十まで教えてもらわないと何をするにも怖くて自分一人では出来ませんでした。ある程度マスターした後でも指導者(先生や先輩)によく質問をし、助けてもらっていました。ついには指導者から「いい加減、自分一人でやってみて分からないことがあったら質問しなさい。」と言われるほどでした。他の人はある程度問題の解き方や仕事のやり方を覚えたら一人でやっているのが普通でしたが、私はどうしても指導者から離れられず、なかなか独り立ち出来ませんでした。それでも、私の中では独り立ちするよりも指導者の近くにいて、いつでも助けてもらえることへの安心感のほうが重要な事だったのです。
 なぜ、ここまで手取り足取り指導してもらいたいのか?
 これは、自分の芯をしっかりと持っていなかったので、他人に評価をしてもらうことによって自分はどういう存在なのかということを決めていたことに気付きました。つまり、他人に評価を求めていたということだったのです。他人からの評価を受け入れることでしか自分を認められなかったのでした。これではますます他人に依存して自分では何もできなくなってしまいます。

 このように他人に依存することで、自分を貶め、自分を否定することにもつながります。他人に評価を求めることで自分を裏切り、無視して傷つけていたことが分かりました。そして、他人への評価を求めることで自信のなさをさらに深め、より他人に依存していくという負のスパイラルに陥っていたことにも気付きました。

 また、何かをするときに他人にアドバイスを求めてその通りにやってみてその結果、うまくいかなかったときは「あなたの言う通りにやったのにうまくいかなかった。どうしてくれるのよ」というように相手に責任を押し付け、自分が被害者となることで自分を守ろうとするような部分があることも分かりました。これは自信のなさから責任を負うことを放棄し、相手に依存していることの表れだったのです。前述(前述の内容は削除しています)のネガティブ系異星人のエネルギーを引き寄せたのも、自分の自信のなさと依存心から自分が招いたものであったことが分かりました。
 そして、自分の本音が言えず、上っ面だけの親しい関係を結ぶことも多かったのですが、そこにも依存という問題が隠されていました。私は今までの人間関係の中で特に注意していたことは、相手に嫌われないようにすることでした。相手に気を遣い、不愉快にさせることがないようにいつも気を付けていました。その中で見えてきたことは「相手にとって必要な人だと思われたい」「相手に認められたい」というエゴでした。相手から嫌われるのが怖くて本音が言えず、極端に他人を傷つけることを恐れていました。
 本当に有意義な関係は、本音でぶつかり合っても壊れることはなく、むしろ深まっていくような関係だと思うのです。ですので、本音を隠して付き合うような関係は不自然ですよね。

★カヴィーシャのコメント: 現在は、まだ本音を言えないような社会の仕組みがあるので、どうしても隠して付き合わなければならないのでしょう。それが不自然と言えるかどうかは、相手の立場によって変わってくるのではないかと思います。職場で皆が言いたい放題言っていたら、収拾がつかなくなりますから。本音を言いながらも調和を保つ関係を維持するのは、とても難しいですね。

 相手に必要とされたいという思いが強ければ、それを求める相手を引き寄せ、共依存にもつながっていきますので、今思うと随分と悪い方向に行っていたのだと感じてしまうのです。私の場合なのですが、上っ面だけ親しくなった人とは急に仲が深まるのですが、ちょっとしたきっかけで仲が壊れ、相手が去っていくということが多かったです。しかもお互いに心の傷を残したまま別れるという状態でした。
 ここまで軌道数と表現数の関係から今生の課題を見てきましたが、「自信のなさ」と「依存心」という二つの大きなキーワードが出てきました。
 私は過去生で「1」のエネルギーを沢山体験してきましたが、ネガティブな面の経験が多く、この部分が今生での軌道数や表現数と重なっていることが分かりました。このことが、今生で「2」のエネルギーを集中的に体験することに繋がっているのですね。
 私は過去生で女性だったことが多いようですが、その時にも「1」のエネルギーのネガティブサイドの体験が多かったのかもしれません。
 今生は男性で生まれてきた理由は、「1」のエネルギーのポジティブな面を取り入れバランスを取り、過去に克服できなかった課題を今生で克服できるようにと自分で選んだことだったのですね。

★カヴィーシャのコメント: あなたは「男性の肉体をつよく望んでいた」というわけではありません。別に女性の肉体でもよかったのだと思います。昔と異なり、現代は女性の進出や活躍もできるようになってきておりますから、再度女性としてチャレンジしてもよかったのかもしれません。
性別はどちらでもよいのです。とにかく自己確立をして、自信を得ることが目的なのですから。




冬景色


~リーディングから見えてきたこれから心がけること~



 「2」のエネルギーをプラスに生かす為にはまず、自分に繊細さを感じることを許してあげることです。男性だからといって繊細さを持っていることを恥ずかしがらず、無理のない形で表現していくことも必要であると思っています。それは、自分に正直であるということにもつながってくると思います。
 そして、自分の直感を今まで以上に信頼することです。もっと宇宙に心を開いて直感を受け取ることを躊躇しないことです。ほとんどの人は目に見えないものに抵抗を持つものですが、「2」のエネルギーを存分に生かす為には周りに流されず、自分の中の真実を持つことが重要になってきます。直感は自分の中の真実を育むための大きな助けになると思っています。また、繊細さや直感を受け取ることを許すということは、自己信頼にもつながり、自信のなさや依存などからくる自己否定を克服していく大きな助けになると感じています。
 もう一点は、ありのままの自分を大切にすることです。いい部分も悪い部分も含めた素の自分です。私の衝動数は「4」ですので、内側の安定が大切なポイントであると思っています。内側の安定の核になるものは「自己愛」や「自己信頼」といった目には見えないけれども、そこに意識を向けると安心できるものであると思います。ありのままの自分を受け入れたときに、その安心感の中で内側の安定が育まれるのではないかと思うのです。
 内側が安定することにより、外側も安定し、自分の進む方向性が明確になってくるものと確信しています。

★カヴィーシャのコメント: リーディングから気づかれたことをぜひ実践なさってください。確信できたことは必ず実現します。



冬景色


 ~おわりに~



 数秘リーディングに取り組んでみて分かったことは、本当は自分のことをほとんど知らなかったという事です。自分のことを深く掘り下げて文章にまとめるという経験も初めての事でした。
 文章にするという作業は自分と向き合ううえでとても重要な作業であることが分かりました。なぜなら、あいまいな事や理解できていない事はうまく文章にまとまらなかったからです。頭だけではなく文章にまとめることで気付きをハートに落とし込む事が出来るのだと感じました。

 私がブログ「思いの制限をひらく」に出会ったのは今年の5月でした。ブログを読んだ期間は4か月と短い時間でしたので、申し込んでも大丈夫かな?という心配があったのですが、思い切って申し込んでよかったです。
 申し込みを決めた時にはまだ「本当に自分と向き合うことは出来るのだろうか?」「レポートが書けなかったらどうしようか」「途中で挫折したら困るな」というような心配がありましたが、実際にやってみると、「今までの心配は何だったんだろう」というくらい楽しく取り組むことが出来ました。実際、色々な自分を見つけることでワクワクしていたのです。
 もちろん、過去生から残してきた課題や現時点での問題が出てきたときは正直、穏やかでいられないときもありました。ですが、今までのように何かあったら自分の責任を放棄し、臭いものに蓋をして逃げるのではなく、自分と向き合って解決の方法を探るという(私にとっては)新しい方法を知ることが出来たことが一番大きな収穫でした。

 最後になりますが、私のレポートを何度も読み、コメントをして頂き有難うございました。カヴィーシャ様のコメントを読むことで隠されていた問題点に気付くことが出来ました。レポートも最後まで投げだすことなく続けられ、無事に最終レポートを書くことが出来ました。ですが、私の自己探究はまだ始まったばかり。これで満足することなく日々、探究を深めていければと思っています。
 思えば自分を信じて最後まで物事をやり通したのは今回が初めてでした。改めまして貴重な機会を与えていただいたことに感謝しております。

 一か月という短い間でしたが、本当にありがとうございました。
 感謝を込めて


     紫の妖精2.

★数秘リーディングのレポートを読ませていただくうちに、T.Aさんにはチャレンジしていただきたい「課題」を感じていたので、数秘リーディングが終了した際にお勧めしたところ、すぐに取り組まれることとなりました。

課題」のテーマは「つながり」でした。
T.Aさんは「今回示された『つながり』という課題は、自分の中でずっと引っかかっていた部分です」と、とても納得されていました。私も、彼には本当に必要不可欠のテーマであると思いました。

つながっていない人を思い浮かべてみて、なぜそうなっているのかをよく考えて、原因を追究してみましょう」というエクササイズに対して、「考えてみたところ、真の意味でつながっている人はほとんどいないのでは、という感じがしました」とTさんが書いておられたので、『「ほとんどいない」ということは、つながっている人もいるということですか? そこのところを明確にしてみましょう』とコメントしたところ、つぎのようなお返事がありました。


「ほとんどいない」とあいまいに書いておりましたが、実際にはハートでつながっている人は自分が感じている限りでは一人もいないという事が分かりました。これまでもそこの部分をあいまいにしていた為に、先に進む(つながっていない状態をそのままにして、自分の問題ではないように蓋をすることでなかったことにしていた部分がありました)ことが出来なかったものと思っております。

誰かと親しくなっても不安感や違和感を持つことがこれまで多々ありました。このことから、心から人とつながることを恐れていたのかもしれません。そして、人間関係においてもハートでつながることを望んでいても表面的なつながりで止まってしまい、何かと問題が起きていました。表面的につながることは出来てもハートのつながりを持てないために傷つける、傷つけられるという関係になり友情関係が破たんしてしまったことがほとんどでした。そして、よりつながりを持つことを恐れるようになってしまったのでした。



下記は、彼がレポートに書いておられたご自分の「消極的な面」についてです。
簡潔に箇条書きにしてみました。

     紫の泡・ライン

★これまでは、「この状態(誰ともつながらない状態)が当たり前」と思っているようなところがあった。それは、人とつながっていない状態でも寂しさや苦痛をほとんど感じなかったから。むしろ一人で居るほうが落ち着いていられるので、好んで一人でいるようにしていた。
★職場の飲み会や友人同士の飲み会においても、話に入っていくことができない。(話題についていけない)
★酒の席での盛り上がりにもついていけず、あまり人との話もうまくできないため行くのをためらってしまう。
★ここ数年は忘年会など酒の席に居ても苦痛を感じてしまうためほとんど欠席。
★長い間非正規雇用での仕事をしていて、正社員との間の中に入っていくことが出来ていない。どうしても酒の席で出て来る話題が仕事の事が多く、立場の違いを感じてしまい打ち解けて話すことが出来ない。「周りの人と比べて自分は価値がない人」「周りの人よりも劣っている」という考えを持つようになり、卑屈になってしまった。
★結婚式やその他の多人数の集まるパーティーなどもここ数年は人の中にいるのが苦痛に感じてしまい、付き合いだから仕方なく行っているという状態。パーティーに出席するのが怖い。

★子供の頃、同級生からからかいの対象にされていて、いやがらせやいじめのようなものを毎日のように受けていた。からかいをしてくる人たちには強く言えないところがあった。反論すると余計にからかわれるようになった。
★段々と相手の要求もエスカレートしてきてお金を取られたこともあった。その時は嫌なことは嫌だとはっきりいう事が出来ずにただ我慢するだけだった。それは相手より自分が弱かったため(腕力という意味でも)力でねじ伏せられてしまったので、反抗することも出来なかった。

★小学生のころから現在まで20年以上の時間をかけて孤独をより強固なものにしてきた原因―つながりを断った最初の人は、厳格な父親であった。
★小学校の高学年から中学生の頃にはほとんどの人に心を閉ざし、父親を憎むようになっていた。この頃から「精神的な引きこもり」が本格的に始まった。

     紫の泡・ライン


そこで、彼はつながりを失う根源となった父親との関係に着目されたのです。
下記はレポートの一部です。

これからつながりを取り戻すうえで大切になってくるのは・自分を許し、愛してあげること(自己受容すること)・父親のことを許し、自分の中から解放すること・自分の心を癒し、これまでの時間の中で強固にしてしまった認知を変えていくことであると思います。

とにかく、長い時間をかけて積み重ねてきたことですので、早急に結果を求めるよりもまずは身近なことから(例えば父親にきちんと挨拶をするなど)始めていこうと思います。



★「挨拶はいいですね。きっとお父さんも嬉しいのではないでしょうか?その実験が成功したら、教えてください」とコメントしましたら、早速報告してこられました。


     紫の泡・ライン

挨拶の実験をしてみました。成功かどうかは何とも言えないのですが、ご報告させて下さい。
もう父を嫌うようになってから十数年が経っていましたので、自分で父に挨拶をしようと決心しても最初は気が重かったのです。ですが、父とのつながりを取り戻すためにも自分のほうから歩み寄らなければ何も変わることはないと思っていましたので、とにかくやってみることにしました。


★カヴィーシャのコメント: 勇気ある行動です。

もう何年も父にはろくすっぽ挨拶をしていない状態でしたので、声をかけるにも勇気がいりました。ですが、朝、父の姿を見たときに思い切って「おはようございます」と声をかけてみました。そして父からは「おー、おはよう」というような返事が返ってきました。その時は少しでしたが、何かが動き出したような手ごたえがありました。カヴィーシャ様のコメントの中で、「長い間心を閉ざしていても、開くときは一瞬です」という言葉がありましたが、本当に挨拶という簡単なことだけで、エネルギーが通るようになるのですね。今になれば、なぜもっと早くできなかったのだろうと感じてしまいます

★カヴィーシャのコメント: 「案ずるより産むが易し」という言葉がぴったりきますね。

その翌日、父がヘルニアで急きょ手術が必要だと診断されて入院してしまいました。父の入院中は少しでも父に歩み寄れればと思って毎日のようにお見舞いに行きました。父親からは「そんなに毎日来なくてもいいよ」と言われてしまいましたが、自然と足が向いていました。どうにか手術は昨日、無事に成功しました。
何度も父のもとへ足を運んでいるうちに「これまでは色々な事があって父に心を閉ざしてきたけれど、もう過去の事は水に流して父を心から許そう」と思えるようになりました。


★カヴィーシャのコメント: ものすごい成果ですね。お父さんの入院は交流を深める良いきっかけとなりましたね。

父を許すという気持ちが起きることは以前では考えられないことなのですが、今では父を許すことが出来ると考えられるようになりました。
そして何よりも嬉しかったのは、これまで私と接するときはずっと硬い表情をしていた父でしたが、最近は表情が柔らかくなったように思えることです。少しずつですが、心の交流が回復してきているように感じました。


★カヴィーシャのコメント: わたしまで、嬉しくなってきましたよ。

父を許すという事は自分を許すという事にもつながってくると思いますので、さらに実験を続けていこうと思います。

★カヴィーシャのコメント: 思っていた通り、Tさんはやればできるすばらしい素質をお持ちです。勇気さえ出せば、不可能なことは何もないということを、これからも実感していっていただきたいです。まだ課題はクリアできていませんが、この調子でいけば、きっと真の「つながり」を感じることができるでしょう。自信をもって、がんばってくださいね。新しい試みができましたら、またお知らせください。楽しみにしております。

                                     
上記のコメントを送ったあと、下記の内容のメールが届きました。

今週末には身内(妹)の結婚式があり、どれくらいつながりを取り戻すことができるのか、心を開くことが出来るのか試される場所になりそうです。とにかく、自分に負けないように一歩一歩進んでいこうと思います

すごいですね。つぎつぎと彼の実験を促進する出来事が起こってきたのです。
わたしは彼がいかに自分の勇気を試されるかと、楽しみに待つことにしました。  

               紫の妖精3

結婚式の取り組みについては、次回ご報告いたします。
お楽しみに。




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