自己探究者から光の奉仕者へ

2014年11月18日 00:00


★12月の新規募集は致しません


2014年12月の「気づきのコース」は、継続の人のみ行います。
12月はリセットしたいため、「気づきのコース」の新規募集は致しません。
どうかご了承ください。



青い服の子ども


★2015年からの「気づきのコース」について



これまでの「気づきのコース」を受講された方々の成果を振り返ってみて、来年はどうしたものかと考え、ハイアーセルフと相談をしました。
その結果、ブログ読者さんにとって、大変多くの気づきが生まれて、成長されたと思えるコース、自己探究者のために必要なコースは今後も残し、非常に難しくてなかなか成果が上がらなかったコース、短期間では結果を出せなかったコース、需要が少なかったコースは、2014年で終了することに致しました。
決定したのは、以下の通りです。
 

~2015年も引き続き行ないます~

☆数秘リーディング       
☆課題の個人レッスン  

☆2015年1月から、上記の受講をご希望の方は、
12月15日頃までに予約を確定なさってください。 

☆過去生回帰個人セッション
☆必要があれば、随時行います。



~募集を終了します~

★波動リーディング3か月コース      
★ペンジュラム3か月コース         
★『魂のチャート―人生の個人レッスン』 




輝き
hoshi
★決心したからには最後までやり遂げること

~「課題の個人レッスン」を受講されるときのお約束~


2015年1月からの「課題の個人レッスン」は、「何か月かかろうとも、今現在もっとも重要だとして与えられた課題を完全に解放できるまで、あきらめずに最後までやり遂げます」というお約束ができる人のみお申し込みを受領させていただきます。

受講する姿勢につきましては、これまでにも繰り返し語ってきました。しかし、それでも尚且つ自己の「課題」に対して、あまりにも甘い考えのもとで申し込まれる人たちが多く、途中でレポートを提出されなくなったり、クリアできていないのに終了されたりと、大変お粗末な結果を残した人が決して少なくなかったことがその理由です。

「1か月だけとりあえずやってみよう」とか、「お金が続かないのでやめます」とか、「忙しいのでレポートが書けません」というような言い訳で終了する人、自己変革に対しての信念、意欲、集中力、努力が軟弱な人、最善を尽くせない人、また、光の仕事人に対する信頼感が乏しい人は、どうか最初からお申し込みになりませんようお願いいたします。

自分の魂の成長のために、わずかなお金さえ出し惜しみする人が、これから先成功するとは思えませんし、守護の神霊から愛されているとも思えません。
守護の神霊は必要な時にはちゃんとお金の都合をつけてくれるのです。「その人の決心が現実を創る」という所以です。

☆「課題のレッスン」の成果が上がるかどうかは、すべてご本人しだいです。

乳児期~幼年期の魂はこれからカルマを作っていく段階でもあるので、なかなかスムーズに進まない場合があります。しかしながら、たとえ魂が老年期となっていても、プライドが邪魔をしてなかなか課題を掘り下げられず、解放できない人たちもおられます。

☆今、自分の問題を解決することさえできないでいて、一体これから何ができるというのでしょうか?

「課題」の個人レッスンは、簡単なようでいて、そう簡単にクリアできるものではありません。なぜなら、この課題は今生だけではなく、過去生で何度も何度も同じ繰り返しをやってきてクセになってしまっているからです。それほど根が深く、魂に強く刻まれてきたものなのです。
過去生から持ち越してきた宿題ができなければ、当然のことながら、また来生に持ち越されます。同じ課題を何度も何度も体験している人を、わたしはたくさん見てきております。

☆それぞれの段階での課題をその都度クリアしていかなければ、つぎの段階へ進むことはできません。

持ち越してきた課題がどんなものかを知って、そのひとつひとつを丁寧に掘り下げ、もう要らなくなったものは解放し、卒業していく作業を本気でやらない限りは不可能だと申し上げておきます。

どんなことであっても、決心したからには最後までやり遂げるということ最善を尽くすということその意志力と実行力が成功の鍵であるということを忘れないでください。





光


★もっと光の存在が必要です



今現在、ダークサイドの存在の活動が非常に活発化しております。
記事にも度々書いてきましたが、特に悪霊の輩が地上の人間に憑依し、多くの人間に悪影響を及ぼしています。
これまでの「気づきのコース」の受講者さんたちの様子からも、毎日のように憑依があったり、何らかの影響を受けておられることが明白となっています。感知能力の優れた人であれば、そのことを嫌というほど体感されているはずです。

このブログにも、稀に異常波動者や悪霊、悪魔などが入り込んでくることがあります。「お便り」などを使い、巧妙な口調で悪態をついてくるのですが、正体はバレております。
前回の記事を掲載したときにも、予想通り「悪魔くん」からのお便りが届きました。こういうことを書くと、途端に反応してくるところが、興味深いです。悪魔がやってきて、悪態をつくということは、わざわざわたしが光の存在であることを証明してくれているようなものなのです。自らそのことを承認してくれているわけで、愚かだなと思ってしまいます。

このブログは、守護の神霊の光によって守られてはいますが、完璧に光のシールドで覆われているわけではありません。なので、今後強烈な異常波動を入れたくないという気持ちから、「しっかりと光の結界を張りたい」とハイアーセルフに伝えたところ、「否」という答えが返ってきました。
つまり、「異常波動を全く寄せ付けないのであれば、異常波動を帯びた人たちが救われることはない」というのが、その理由でした。正常波動の人の意識を高めるだけではなく、異常波動の人を正常波動にしていくことも大切な仕事であるということです。確かにそうだと納得できたので、結界を張ることを断念したしだいです。
「悪霊の憑依を解放する」という手助けもできるので、少しは光の隙間を開けておく必要もあるということですね。

このブログの左側の「~はじめて訪問された方へ~」の箇所に「気に入らないのにわざわざ訪問されるには及びません」と書いておりますね。これは、ダークサイドの侵入者に対して言っているのです。
他者に気づきを与えることを阻む者、魂の成長を望む人の足を引っ張る者は、悪霊や悪魔以外の何者でもありません。
気に入らないブログにわざわざ侵入しては、管理者に対してあれこれケチをつけるような人は、自分の中に悪魔が住んでいるのだということを知ってください。

hoshi
★ハイアーセルフの新たなる提案


☆今現在、一緒に光の仕事をしてくださる人たちが必要です。

しかしながら、自分自身を癒せない、自分の部屋さえも浄化できない、というような状況では、とても「光の仕事を手伝ってください」とお願いすることはできません。
正常波動に戻ったと思ったら、またすぐに異常波動となってしまうといった悪循環を繰り返している方々のサポートばかりをしていると、わたし自身のエネルギーが消耗し、辛いことも多いのです。

この地球は、ふたつの相反した目的を持った者たちのイタチごっこが日夜繰り返されている世界です。
生命を奪う者」と「生命を保護する者」。「魂の成長を阻もうとする者」と「魂の成長を促進させようとする者」。
両者の格闘が毎日のように繰り広げられております。

最近、採ってはいけないサンゴを採りに来る近隣の国の漁師たち、密漁・密猟をする人たちのニュースが後を絶ちませんね。過日NHKの番組で放映されていましたが、ゾウの母親が密猟の犠牲となり、路頭に迷って死んでしまう子ゾウたちがたくさんいることを知りました。残されたゾウの子どもたちを保護区で育て、また自然に返す取り組みをしている人たちの様子を見て、拍手を送りたい気持ちでいっぱいでした。

生命を奪う者魂の成長を阻もうとする者は、まちがいなくダークサイドの存在に取り憑かれた人々です。
目には見えないダークサイドの浄化は、とても必要不可欠な作業です。毎日のように浄化をしても、つぎつぎと湧き出てきます。
ダークサイドに堕ちた人間の数は非常に多いのです。ところが、ダークサイドの領域の者たちを光で浄化できる人というのは、圧倒的に少ないのが現状です。
皆さんは、この地球上に「光の仕事をしている人」がどれくらい存在すると思いますか? ほんとうにわずかなのですよ。
それは、この地球の人間たちの意識がなかなか高まらないことや、闇の住人が相変わらず蔓延っていることからも伺い知ることができます。

そこで、ハイアーセルフはわたしに、今までになかった「新たな提案」をしてきました。
それは「自らを光で満たすだけではなく、光の奉仕の仕事を共にしたいと望む奇特な人々を本格的に募集し、門下生を育成する」ということでした。

このお仕事は、片手間でやれるようなものではありません。いつもご自分のことで頭がいっぱいの人や、ご自分に愛や承認を与えられない人にとっては大変難しい仕事です。また、カヴィーシャを光の仕事人として全面的に信頼していただけない場合は不可ですし、カヴィーシャがその人を全面的に信頼できなければ、それも不可です。お互いに信頼し合う関係が必須となります。「門下生」というのはそういう意味です。

皆さんの中から、埋もれたままで、まだ発露していない宝物を引き出し、近い将来光の仕事をしていただける「本物の光の子どもたち」を育てることが、これからのわたしの仕事になるかと思います。




       光の天使

hoshi
★将来光の仕事をする門下生を募集します


☆2015年1月~7月までの7か月間、「門下生育成のための個人レッスン」を行ないます。


光の仕事をしていただくために絶対に必要なこと」は、「常に正常波動でいることができる」ということです。

常にそのような状態を保つためには、自分のなかのさまざまな問題点を解決し、心の中の汚濁をすべて流してきれいにし、光の入る器にしなければなりません。
今生、あるいは過去生から持ち越してきた「課題」のある人は、まずはその「課題」を解放し、卒業することが不可欠となるでしょう。
光の器づくり」の7か月間です。


この期間はこれまでの人生の反省と自己浄化をすること、オーラ・チャクラを整えること、浄化(光の放射)のエクササイズを自宅でやっていただくこと、定期的にご本人の波動の状態をお知らせすることが中心となります。
「課題」の解放が必要であると示された人は、同時に「課題」にも取り組んでいただきます。

この「門下生育成コース」では、エクササイズなどの実習が何よりも必要なため、「門下生育成のための1日セミナー」に参加していただくことが含まれております。
(2015年1月、4月、7月にセミナーを予定)
レッスン料は毎月皆さんに継続して納めていただけるほどの金額を考え、「セミナー」も格安で受けていただけるよう検討したいと思っております。(別途申し込みの詳細に記載します) 


~門下生の特典~


ハイアーセルフによりますと、7か月間のレッスンによって、ネガティブエネルギーに憑依されることなく、波動良好を維持でき、光の放射と光の浄化箱を確実に創ることができるようになった人、すなわち7か月間の波動調査の結果と最終テストの結果から判断し、合格された方、さらに光の仕事を惜しまずに生涯続ける志がある人のみ、「ペンジュラム」をお教えしてもよいということでした。
よって、今後、ペンジュラムをお教えできますのは、上記の事柄をクリアできた人のみということになります。
(2015年7月に「卒業セミナー」と同時「ペンジュラムセミナー」を予定)



hoshi

★光の仕事をするための必須条件


日々波動良好を維持すること」と「ペンジュラムで正否を確認すること」は、「光の仕事をするための必須項目」です。

自分や周囲の波動の状態を確実に把握するためには、自分の感覚が正しいかどうかをペンジュラムで必ず確認することが必要となるからです。
ペンジュラムからハイアーセルフの智恵をもらうためには、正常波動を維持できていることが必要不可欠です。また、ハイアーセルフの状態でいられるようになることも必須条件となります。
ハイアーセルフ状態になったときの意識レベル(第1段階目)は30次元です。いつまでもカヴィーシャを頼らないためにも、それを目指して精進していただくことが目標です。

これまでに「ペンジュラムコース」を学んだことのある人は、「ペンジュラムを媒体として高次の智恵が届くこと」は、「波動良好を維持すること」ができていなければ絶対に不可能であるということがよくお解りになったことでしょう。
それほど、ペンジュラムを扱うのは難しく、高度なツールであるということです。



~募集要項~

★「門下生育成コース」についての「詳しい内容」をご希望の方は、「お便り」に下記の質問のお答えを正直にお書きになって、11月25日~12月15日までの間に「門下生育成コースの詳細を希望します」と記載し、お申し込みください。

★基本的に「数秘リーディング」を受講したことのある人が対象です。

★「課題の個人レッスン」をまだされていない人、あるいは、まだクリアできていない人は、「門下生育成コース」の受講中7か月の間に受講され、クリアするよう努力してください。

★質問
①「気づきのコース」で何を受講されましたか?(すべてお書きください)
②ブログのすべての記事を読まれましたか?
③光の仕事人の趣旨を十分に理解されていますか?
④超感覚的知覚力をお持ちですか?
⑤自分の課題をクリアできるまでがんばり通す気力がありますか?
⑥自分の波動に意識的になり、自己を整える作業を怠りなく日々実践していく強い意志と意欲がありますか?
⑦自ら光を与えるという使命感や情熱がありますか?

★お申し込みいただいた方には、後ほどご本人の全身のお写真を1枚送っていただきます。①~⑦までのお答えとお写真を拝見したうえで、ハイアーセルフと相談のうえ、受領するかどうかのお返事をさせていただきます。


★尚、これまでに「波動リーディング3か月コース」と「個人セッション」を受講された人で、新たに「門下生育成コース」をご希望の方は、「継続」というかたちで受講していただきます。
「特典」がありますので、詳細をお読みになった上で、ご判断くだされば幸いです。




hoshi
 
ニューソート運動の権威者であったウィリアム・アトキンソンはつぎのように言っています。 

人は誰でも二人の自分をもっています。
前進しようとする自分と、後退しようとする自分です。
どちらの自分に集中し、育てるかによって、
最終的にどんな自分になるかが決まります。
どちらの自分も支配権を握ろうとしています。
決着をつけるのは意志だけです。

意志の力をもって崇高な努力をした人は、
輝かしいキャリアを手にし、
奇跡と言っていいことを成し遂げられます。



ふたつの電球


前進しようとする自分と、後退しようとする自分
あなたはどちらの自分になりたいのでしょうか?

自らを光で輝かせたいのか、
光の欠如のままでいたいのか。


せっかくこの世界に生まれてきたのです。

自分のなかの偉大なパワー、
自分のなかの美しさ、崇高さを見出しませんか?

そして、奇跡を成し遂げましょう!


2014年11月18日 
           カヴィーシャ・光の仕事人







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