主体性をもって行動すること

2013年11月15日 15:00


★ 「課題」のレポートから ★



寒くなりましたね。
東北・北海道では初雪が降りました。

今回は「課題の個人レッスン」から、北海道にお住まいのハンドルネーム「ゆうひ」さんから届いたレポートを掲載致します。



    冬の木
  


課題のキーワード
「コントロール」「無意味感」「手放す」

   
 ~2013年10月31日の「総まとめのレポート」から~ 
                      48歳 北海道 ゆうひ



<はじめに>

「思いの制限をひらく」「光の花束(不滅の詩)」との出会いによって、私の人生に多くの気づきを与え、私を勇気づけここまで導いて下さったカヴィーシャさんと、貴重な体験談のレポートや、気づきのコメントを掲載、投稿して下さった、私と同じ読者である皆さんに心から感謝します。

私の「気づき」のはじまりは、数秘リーディングが出発点で、少し奇妙なスタートでした。当初6月に予定していたのですが、カヴィーシャさんからは7月が私のベストタイミングだという事で、予定より1ヶ月遅れての7月からスタートとなりました。カヴィーシャさんからも、予定の変更について、私に何か思い当たることはありませんか?と聞かれたのですが、私も特別に思い当たるようなことはなく、単純に数秘リーディングを受けれる事を嬉しく思い、とても楽しみにしていました。ところが、数秘リーディングを開始した頃に、車のトラブルや他者との問題が立て続けに起こり、その問題を解決しようと自分に出来る精一杯の努力をしていたのですが、事態は良くなるどころか悪くなっていくようにみえました。不信、不安、怒り、恐怖などのネガティブな感情と闘いの毎日だったと思います。

ネガティブな感情を、必死になって頭から振り払い逃れようとしても、ネガティブな感情は、押し寄せてくる波のように次々とやってきましたが、あまりにも短期間に起こる問題に、泣いている暇もないという状態でした。それでも、それらの問題は、それから程なくして一つ解決していくと、他の問題も収まっていくように感じられたので、過ぎ去った事は悩まず、これで良かったと考えよう、素直に感謝しようという気持ちに切り替え、レポートには、一連の起きた問題と私の心境をご報告させていただきました。

カヴィーシャさんからのコメントは「これらの事があなたに何を教えてくれているのかをしっかりと考えて下さい。ここで、あなたの課題に気づかなければ、さらに大きな出来事が来る可能性があります。笑っている場合ではないと思いますよ。とにかく今が気づきのチャンスです。ネガティブをポジティブに変えていきましょう。すべてはあなたの意識しだいです。」と書かれていました。その時の私は、カヴィーシャさんのコメントが以外に感じました。起きた問題に対して精一杯努力して、その結果についても、私としてはポジティブに受け入れたつもりだったので、これらの問題が私に何を教えてくれているのかということについて最初は理解できませんでした。
カヴィーシャさんからは、起きた問題について霊的な問題は心配ないけれど、その問題が起きた本当の原因を知ることが大事で、それが何か自分自身で気づく事が次の課題だという内容の言葉をいただいた時、「本当の原因を知る事」という言葉が強く私の心に残りました。
実際に、「物事の本当の原因を知る事」は、自分自身を探究していくうえで、とても重要かつ必要なことで、今現在の私にも多くの学びや気づきを与えてくれています。
こうして、その起きた問題の原因を探究しクリアすることが、次へのステップ、個人レッスンの課題となりました。


紫の泡・ライン


課題のキーワード <コントロール>

カヴィーシャさんが、私のために選んだ最初のカードの課題は「コントロール」でした。そして、カヴィーシャさんからのメッセージのはじめには、次のことが書かれていました。「コントロール」は、昔のハートブレイク(拒絶・感情的な脅迫)から自分自身を守ろうとしている、いわゆる防衛を意味します。それは自分や人を信頼することへの恐れを象徴しているといえます。身の周りのすべての人に良いことが起きるようにと、自分や人を「コントロール」しようとするとき、それは実は、「恐れに基づいている」ということです。」
私はキーワードの「防衛」「信頼することへの恐れ」の文字と「・・・それは実は恐れに基づいている」の文字に目がとまりました。私は個人レッスンが始まるまでの間、起きた問題について本当の原因を考えていましたが、結局はっきりとした答えが出ず、再度、一連の起きた問題(車のトラブルや他者との問題)に対して、努力していたのにもかかわらず、事態が悪くなっていくように感じたことについて、レポートに書かせていただきました。

カヴィーシャさんからは「良くならないということは、考え方や思い方が間違っているからです。「それは、違いますよ」というお知らせです。」というコメントをいただきました。この時、この言葉で目が覚めるような思いがしました。

私は他者との問題について考える時、共通点があり、なにか同一のパターンを感じていました。この時、それが他者にあるのではなく私の考え方や思い方に問題があり、他者をコントロールしようとすることで主導権争いが起き、問題を生みだしていた事に気づきました。他者から問題を突き付けられたとき、簡単に了承や了解出来ない提案に不信と怒りを持ち、相手の思うツボにならないようにと恐れて(自分自身や他者を守る為の防衛)、表面上は冷静に自分の気持ちや考えを話しながらも心中は穏やかではではなく、私はその状況をなんとか良い方向に、自分の望む方向に変える為(コントロール)に必死の努力(他者との主導権争い)をしていた事に気づきました。 

他者を恐れる気持ちは自分自身の中にあり(それは恐れに基づいている)、それを他者に写す事で他者に対して恐れを持ち、その恐れから自分自身を守ろうと無意識のうちに主導権争いをしていたのです。自分の気持ちや意見を話すときに、他者に対してまだ起きてもいない未来を予測し「恐れ」を持ち、その「恐れ」から自分や人を守ろうとして、自分の考えを押し通そうとすることで、自ら問題を引き起こしていました。


コントロールの意味を理解してからは、他者に対してネガティブな気持ちが起こった時、他者の考えを読み取ろうとするのではなく、「自分の考え方、思い方」に注意するようになりました。意識して訓練することで、他者との関係については以前と比べて、はるかに楽なものになりスムーズなりました。ただ、瞬間的にネガティブな感情をポジティブに変えることは、常に意識的でないと難しいということも同時にわかりました。


紫の泡・ライン


課題のキーワード <無意味感>

<コントロール>を深めるための、次のキーワードは<無意味感>でした。「無意味感」に包まれているときは、エゴによって「そんなことをしても意味がない」と感じて行動ができなくなるという、カヴィーシャさんからのメッセージがとても重く感じました。カヴィーシャさんから、「今まで意味のあった多くのもののうち、いくつかが奪われてしまった、消滅してしまったというようなものはありませんか?」というメッセージについて「奪われた」のイメージから「自由」、「消滅」のイメージから「情熱」が浮かびました。そして、なぜ、私は自由が奪われ、情熱が消滅してしまったと感じたのかということを考えてみると、夫に対して私の持つ複雑な感情からくることに気づきました。それは、自営業の夫の仕事を一緒にすることを拒んだことから来る罪悪感でした。そのことが私の内側と外側の世界を不自由にし、心から楽しむことが出来なかったのです。

カヴィーシャさんから「あなたが楽しんで生き生きしていたら、ご主人も気分が良いのではないでしょうか?・・・・罪悪感はあなたが勝手に感じているだけなのではありませんか?」というコメントをいただき、はっとしました。私の世界が不自由に感じ辛くなる時、口には出さなくても夫に対して恨みがましい気持ちを持っていたことに気づきました。その気持ちが夫に対しての批判になり、夫を批判することは間違っているという気持ちが、自分自身に向けられ罪悪感を持つことになったのではないかと思います。

また、「コントロール」で学んだ主導権争いも、頭でわかっていても難しくできない自分に、落ち込むことも多かった時でもありました。そして、この個人レッスンの期間にも、一日中「無意味感」に包まれた日がありました。

その日は朝から体調も気分も悪く、とてもだるく家事をするのが精一杯でした。浄化の瞑想をしても体調も気分もよくならず、「無意味感」について考えだすと、ますます暗い気持ちになっていき、どんなにその状態から抜け出したくてもできず、惨めで虚しい暗く閉ざされた孤独を味わうことになりました。私の目に映るものはすべて色あせて見え、なんの感動もなく暗く冷たいもので、全てが死んでいるように見えました。死んでしまいたいとさえ思いました。それでも、ぼんやりした頭の片隅で、私は、私の生きる意味について考えていました。

私が求めていたのは自分自身を知ること、永遠にあるものについての理解と探究だったこと、その気持ちを取り戻した時、「無意味感」は消えていったように感じました。私が奪われたと感じた自由も消滅してしまったと感じた情熱も、全て自分自身への失望からそう感じ、物事の本当の原因を知ることが出来ない停止状態の時に、情熱も喜びもない「無意味感」に包まれるのだと思いました。
物事の本当の原因を知り、それが自分の日常と密接に繋がっているということの理解が増え、そのことを確信する時、私から「恐れ」は自然と消えていくのではないかと思いました。



紫の泡・ライン


課題のキーワード <手放す>

この課題では、私は自分の中にある「恐れ」の本当の原因を探り、癒し、手放すことが目標でした。これまでの個人レッスンを経て、自分の考え方や思い方が恐れに基づいているという事を認識することができたので、私は日常生活のあらゆる場面での自分の考え方や思い方に、注意を心掛けていましたが、「恐れ」に敏感になると気づきの喜びよりも、あの無意味感に何度も引き戻されそうになりました。

カヴィーシャさんからの暖かい励ましと体験から学んだ気づきや瞑想で「恐れ」の原因について、自分の過去を振り返り、出会ってきた人達や出来事について思いを巡らせると、まだ胸が痛むものもありましたが、瞑想や学びを通して自分自身を癒すことや、私の過去の出来事や状況に関わる他者に対しては、強い憎しみや拒絶などで落ち込んだりすることはなく、愛や光を送ることも自然にでき、嬉しく感じていました。

ただ、なぜか「恐れ」は常にあり、自分が何か決心するときに、必ず二つの声が心の中にあり、前に進めなくなるのです。混乱におちいる事態を自ら生み出している「恐れ」の本当の原因について、「この事」、「この出来事」というところまで、たどりつけませんでした。

そのことをカヴィーシャさんにレポートでご報告したところ、カヴィーシャさんからのコメントには、「恐れ」の本当の原因は、今生の私に恐れを抱かせ、ネガティブな方向に足を引っ張っているのが、過去生の私だということ、何かを「手放したくない」のは過去生の私だと知らされた時は、私は私の亡霊の苦悩をかかえているのかと驚きましたが、同時に本当の原因を知ることができて、自分自身の中にある「恐れ」を解放できるチャンスかもしれないと思いました。


過去生回帰のセッションを受ける決心から、今現在に至るまでも、何度も挫けそうな私にカヴィーシャさんの暖かい応援と励ましが私の背中を押してくれました。本当にカヴィーシャさんの支えなしには、ここまでくることはできませんでした。
私は「自分自身を知る」という心の旅の一歩を踏み出すことになりました。「恐れ」は私を引きとめようと不安をひきつれて何度もやってきます。それでも私を止めることはできないと思います。もし、これから先、落ち込むことがあっても、私はどうしたら立ち直れるか知っているからです。目には見えない不思議な力が、私を導いていることを確かに感じはじめているからです。私の世界は私が創造していることを確信できる時、「恐れ」は「喜び」に変わっていくのではないかと思います。
カヴィーシャさんから贈られたアファメーションは「私は創造的に自分を表現することで喜びを感じます。」私は、この言葉のように人生を送りたいと今、心から願っています。

私のレポートを最後まで読んでいただき、心から感謝します。

膨大な知識をよりわかりやすい言葉で述べられ、多くの愛と光を与えてくれたカヴィーシャさんに、あらためて深く感謝します。
ありがとうございました。


        雪が降る画像1
  


★ 主体性をもって行動すること ★



「主体性」とは、自分の意志や判断によって,自ら責任をもって行動する態度のことを言いますね。
「主体的な人」とは、「自分の目的を満たすためにどうするかを自分で考え、そのリスクを承知で行動ができ、その行動に最後まで責任を持つことができる人」のことです。
たとえ今現在何をするかが決まっていない状況であっても、自分で考えて、判断して行動するということです。


さきほど、「課題」のレポートを紹介させていただいたゆうひさんは、今月の5週目に「過去生回帰の個人セッション」に遠い北海道から来られることになりましたが、彼女がこの決断をされる際にも、大きな葛藤がありました。

なぜか「恐れ」は常にあり、自分が何か決心するときに、必ず二つの声が心の中にあり、前に進めなくなるのです」とレポートにありましたが、まさにその現象が起こっていたのです。
魂は個人セッションに「とても行きたい」のに、肉体の彼女は「とても行けない」というふうに否定的になって留まってしまうんですね。そして、子どもに相談して、NOという返事が返ってきたら、「やっぱり今はだめだよね」と納得してしまうわけです。

ゆうひさんは「実を言うと過去生回帰を受けたいという気持ちがあって、〆切の前日だったと思うのですが、思い切って無理を承知で娘に2日程、出かけてもいいか聞いてみたのですが、やはり答えはNOでした。とにかく今はだめと言われたので、その時期ではないのかもしれないと思いました」とレポートに書いておられました。
しかし、わたしはつぎのようにお伝えしました。

★カヴィーシャ: ご自身が受けたいと思った時期がその時期です。それ以外に適切な時期はありません。ご主人に聞かれるならわかるのですが、なぜ娘さんに許可を得ないといけないのでしょう? 
あなたは母親なのですから、自分がどうしたいかを優先し、だれにも左右されないことが大切なのではありませんか?
あなたはあなたの人生のなかで、いつも、何を、だれを、優先しているのでしょう?
優先順位について、しっかりと考えてみてください。


ゆうひ: あきらめた訳ではないのですが、行きたいと思う気持ちが強い時に行動したかったのですが、これもまた、なにか意味があるのかもしれないと考えていました。

わたしはゆうひさんがいったい何を怖れているのかということをお尋ねしました。また、正直に「過去生回帰をする」ということやそれがどういう内容のものであるのかをきちんと家族に伝えられたかどうか、あるいはその伝え方に何か問題があったのではないかということをお尋ねしました。
そして、今回のことで、これまで問題となっている「恐れ」が、彼女のなかにあるということがはっきりと証明されたことや、「自分の思うことを真に自信をもって行動しない」ということが明らかになったということをお伝えしたのです。



このような現象は、ゆうひさんだけに起こっているわけではありません。
「私はセミナーに行きたいのに、○○(夫や子どもや家族)が行かないでと言っている。だから、私は行けないんだ」というようなことです。あるいは、それを「仕事があるから」と理由づけします。
そういう人たちにとっては、優先順位の第一位は自分ではなく、あくまでも他者なのです。
その理由がただのこじつけであったにせよ、そういう理由づけをする人の優先順位が「自分の魂の成長」ではないということだけは確かです。

「勇気を持って家族に言えないのは誰ですか?」
「自分が真に学びたいのだということを、家族に一生懸命説明をしましたか?」
「ご自分の強い意志と熱意をしっかりと示しましたか?」
「足を引っ張っている張本人は、だれなのですか?」

自分がほんとうに真剣になって自分の人生の大切な学びをしたいと願っているのであれば、家族は「決して行ってはならない」と、断固として反対するでしょうか?
それでも「だめだ」と、本人の意志や選択の自由を全く認めない家族があったとしたら、それはその家族の考え方がまちがっているのです。そんな家族のために、千載一遇の学びのチャンスを失い、家族の犠牲になる必要などはどこにもありません。
問題は、当の本人がそれをどう受け止めるかということです。家族の言いなりになるか、自分の意思を貫くか、その選択によって、本人の生き方の方向性が決まってくるのです。

★主体性のない生き方。
それは非常に「被害者的」であり、常に「受身的」な見方、考え方に基づいた生き方であると言えます。 
私事ですが、わたしは若い頃から自分が行きたいと決断した学びの場には、必ず行っておりました。家族に「行ってもよいか?」と訊いたことはありません。
「~をしに~へ行ってきます」それだけです。

そして、自分の行動を他者に委ねるような質問をしないことを、わたしは幼い頃の娘たちにも教えました。
「お母さん、遊びに行ってもいいですか?」
そうわたしに尋ねてきたとき、「そんなふうに尋ねたら、お母さんは『行ってはいけない』と言うかもしれないよ。それでは困るでしょう? 困るのなら、『遊びに行ってきます』と言うことだよ」と。

★真にそれをしたいのなら、決して「~してもいいか?」とは訊かないこと。
「~したいので、~します」と自分の意思を伝えること。
判断を他人任せにしないで、常に主体性をもって行動することを教えたのです。



       雪の子たち 青
                      

何かしら行動するときに、「足を引っ張る自分」とは、いかなる自分なのか? 
ゆうひさんの場合は、過去生の本体部分が足を引っ張っていることがわかったのですが、きっとその過去生の人物は、彼女の人生の中で「自分で判断して失敗した」経験があったのでしょう。そして、「自分で判断することは危険」だと思い込んでしまったのでしょう。
あるいは、自分がおこなったことに対する責任を持つのが苦しかったからでしょう。
「自分で責任を持つくらいなら、やらないほうがよい」と。

しかし、ゆうひさんはわたしの後押しで勇気を出され、ご主人にお話をされて了解を得られました。
今ゆうひさんはその人物を解放するために、「過去の自分自身との出会い」を体験しようとされています。
先日新たなレポートが届いた際に、「その過去生の人物の準備が整っていること」を、お知らせしました。それは、ゆうひさんがとても一生懸命に「課題」に取り組んでこられた結果でした。わたしは「ここまで頑張った甲斐がありましたね」と伝えました。

あとは、個人セッションの当日に、心身ともに良好な状態で来られることです。
彼女の意識レベルも当初よりぐんと上昇しました。ここで、決して気を抜かずに、良好な波動を保ち続けてくださることを願うしだいです。
ゆうひさん、当日過去生の人物が登場して真相を話してくれるよう、しっかりとあなたも準備を整えてお待ちくださいね。
楽しみにしています。


ふたつのハート

皆さん、人生の主体はあなたですか? 
それとも、他者ですか?
何かをしようとするとき、いつも心配や恐れが湧きでてくる人は、
自分のなかに原因があることに気づく必要があります。
その「原因」を突きとめ、解放する必要があるということです。


ジェームズ・アレンはつぎのように言っています。

疑いや恐れは、
いかなる達成にも役立ちません。
それらは、私たちをつねに失敗へ導こうとします。
目標、活力、行動力、
およびあらゆる種類の力強い思いが、
疑いや恐れの侵入とともに、
本来の機能を停止します。

人間を目標に向かわせるパワーは、
「自分はそれを達成できる」
という信念から生まれます。
疑いや恐れは、
その信念にとって最大の敵です。


皆さん、疑いや恐れを克服し、
主体性をもって、勇敢に前進しましょう!





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