凛として立ち向かうこと 

2013年01月30日 19:20


★ 霊的存在を感知する ★



過日の「ペンジュラムセミナー」の当日のことです。
「皆さん、よく眠れましたか?」とお尋ねしたとき、前日にセミナー会場近くにあるホテルにお泊りになった3名の方からの報告で、霊的存在を感じて眠れない夜を過ごされたことを知りました。

おひとりは、丑三つ時に、廊下で子どもの声がしたというもの。
それは時間を置いて3回も聞こえ、その声に対して、何かボソボソ言っているおとなの声も聞こえたということでした。それが気になって、眠れなかったそうです。

翌日その話を聞いたとき、「部屋の戸を開けて、その人たちを注意しようとは思わなかったの?」とお尋ねしましたが、怖くてとてもできなかったということでした。
つまり、それが生身の人間の声かどうかわからないし、霊の声かもしれないということで恐怖感が募り、とてもそんなことはできなかったということです。

こういう場合は、深夜であろうと、すぐにフロントに電話をして、「今、廊下で話している人がいるので、注意をしてください」とお願いするのがよいかと思います。
もし、子どもが宿泊客のなかにおらず、また、廊下やホテル内に子どもの姿が見えないということであれば、それは霊的な存在だということが明確にわかりますね。
ホテルの従業員にも、その事実をそれとなく知らせることが必要かと思います。

彼女は丑三つ時に聞いた声のことを、帰宅してからペンジュラムに聞いてみられたようです。

下記はその報告のメールの一部です。


ホテルで夜中、廊下から聞こえてきた声は肉体を持たない人達の声ですか?
  → 思いっきり右回りにグルングルン回ってくれました…。

このコは、ハイの時は縦揺れが多いのですが、この質問に関しては
時計回りにグルグルまわってました…。

ちなみに、
私の寝ていた部屋に肉体を持たない人はいましたかの質問も、
時計回りに回ってました。
まぁ、でも、肉体を持たない人々は何処にでもいるのでしょうから
今更な質問をしてしまいました。



彼女は早速ペンジュラムでそのことを調べてみられたわけですね。
この結果は正しいです。まちがいなく、その子どもとやらは、見えない霊的存在でした。


海のライン


下記のおふたりの文面は、ホテルの部屋での様子を詳細に語ってくださったメールから載せさせていただきました。あいだに、わたしのコメントをで書き加えたいと思います。


(宿泊1日目)
部屋に入った時にイヤな感じはしませんでした。
セミナーの時にもお話しましたが、部屋中鏡だらけで、ベットの横にもありましたので、寝ているときに見ないようにしようと思いました。
お風呂に入って眠る前に、教えて頂いた「保護の祈り」「神の光の祈り」を唱えました。

ホテルでは、ずっと背筋や、太もものあたりが寒かったです。

★背筋や、太もものあたりが寒い。この感覚は、霊的な存在が「いるよ」という危険信号を送っている状態です。身体が敏感に反応してくれているのです。この感覚は、とても重要ですね。

床に就くと、窓側から「パチ・・・パチ」と音がするのに気がつきました。

★これは、ラップ音の一種ですね。霊的な存在がいる場合にそういう音を出すことが多いです。

自宅でも鳴ることはありますし、特に冬場は暖房で乾燥して音がするということもありますので、あまり気にせず、この日はそのまま眠りにつきました。
夜、目が覚めるとベットサイドにあるライトが点いたり消えたりしていました。
スイッチを確認しても「切」になっていましたが、「古いから接触が悪いんだろう」とこれまた眠りにつきました。

★これは、霊的存在のいたずらです。

朝起きて、支度をし「神の光の祈り」「自信のアファメーション」「保護の祈り」を唱えて出かけました。


(宿泊2日目)
ホテルの部屋で食事をとり、エアコンもつけていましたが、この日も背筋が寒かったので、ずっとコートを羽織っていました。
お風呂に入って寝るまでは前日と同じです。教えて頂いた祈りを唱えて就寝しました。

この日は前日と違い、部屋の入り口側から「パチ・・・パチ・・・」と聞こえていました。
それは、かなり間隔があくものの等しい間隔でずっと続いていました。
日中、他の方のお話を聞いたこともあり、音が気になってなかなか眠れずにいました。

★この場合も、フロントに電話をするか、窓口に行って、音の状態を説明して対応してもらうとよかったですね。
霊的な現象である・ないに関わらず、それがうるさくて眠れないのですから、ホテル側にも責任があり、その音の原因を追及してもらう必要があります。


それでも一度、少し眠りにおちたようで、夜中にまたライトが点滅しているのに気づいて起きました。さすがに、これは変だなと怖くなり、点滅が見えないように布団をかぶって うつ伏せになりました。入り口側の「パチ・・・パチ・・・」という音は聞こえていました。
なかなか寝付かれず、保護の祈りの覚えていたフレーズ「宇宙の何人たりとも、わたしに悪影響を及ぼすことはできない、わたしは愛の存在のみを受け入れます」を心の中で繰り返していました。

再び眠りに落ちた時か、目が覚めそうな時か、とにかく眠りと目覚めの狭間のときです、

★霊と遭遇しやすいのは、たいていこのような半覚せい状態のときですね。

うつ伏せになった状態の首の付け根あたりから、何かニョロニョロと入っていくような感覚と重さを感じ、パッと目が覚めました。余り重くない塊で息を深く吸い込むような呻き声も聞えました。マズイと思い「出て行け!出て行け!」と声をだしました。

★声を出したあと、その感覚は消えたのでしょうか?

その後は、ほとんど眠れず明るくなるのを待ちました。
出て行った感覚は感じていませんが、その後ヘンなこともなく、帰りのフライトでは素晴らしい景色をみて感激し、「大丈夫かな?」と思いました。

★憑依はされていませんし、大丈夫でよかったと思います。とても不快な体験でしたが、あなたの身体がとても敏感になっていたことがわかりますね。

只ひとつ気になるのは、自宅に着いて、さっそくすみれちゃんと部屋を浄化しようと、セージを炊いたときのことです。何度も何度も火が消えました。
たまたま使った葉が悪かったのか、何かが火を消しているのか・・・
セージを燻しまくりました。
その日以前や以降は、そのようなことはありません。

★この方のお家にも霊的な存在がいますね。
ホワイトセージについてお話をしたかと思いますが、セージに火をつけてすぐに消えるのは、部屋に何かネガティブな存在がいる可能性が高いのです。もちろんセージ自体が湿気ている場合もありますが、乾燥した冬場にそういうことは滅多にありません。お家を光で包み、全面的に浄化することが必要でしょう。

ホテルでは、禁煙室の場合、セージを焚くことはできませんから、あなたがされたように、声で「出ていけ!」というのが一番効果的だと思います。
そして、できれば「光の放射」をすることです。自分の部屋だけでなく、ホテル全体に対して、光の放射を試みてください。それでも、現象が続くようでしたら、完璧に光の放射ができていないことがわかると思います。



海のライン


ホテルでの出来事について、もう一人の方にお尋ねしました。


★セミナーの際にお泊りになったホテルでの霊現象のことですが、それが起きていたとき、あなたは何か対処されましたか? 何か試みられたことがあったら教えてください。


先ず、教えて頂いたばかりのクイントエッセンス セラピスベイを使って保護の祈りをしました。
でも、それだけではなかなか状況が改善しませんでしたので、その後、時間をおいて2回繰り返しました。

ベッドに入っても状況が変わらず『出て行って』と強く言っても効き目がありませんでした。
そして、ミカエルを呼んで連れて行ってくれる様に頼みました。

それでも相変わらずラップ音がして、もう一度自分を白い光で包みその上からミカエルの紫の光で包みました。

私の身体はすっぽり二重の光で包まれて安全に感じられましたが、部屋の様子は変わらず録音したカヴィーシャ様の瞑想の声を聞きながら横になると安心して眠れました。
(部屋の中の状況を変える事は出来ませんでしたが、自分の周りはそれらの光がバリアになって、何者からも守られている感じはしていました。)

その安心感が良かったのだと思いますが、早朝に家を出て会場へ来た移動の疲れと、セミナー一日目の緊張の疲れがあった事もあり、その後は、朝まで目も覚めずに眠れました。

★眠れてよかったですね。
あなたが書いておられたように、確かにミカエルの紫色の光に包まれていたと、わたしのハイア―セルフは言っています。その保護の光が効果を発したのだと思います。



部屋に入った時には特に何も感じませんでした。部屋の様子を見たりカーテンを閉めたりしました。

入り口を入って突き当たりに置いてある木製の肘掛け椅子とテーブルには、既に何かが座っている様な感じがして、絶対に座れないと思いました。
何か古いだけの物ではない様な異様なものがそこから流れていました。

★感性が鋭いですね。確かに何かが座っていましたね。

近づかなければ大丈夫だろう、そんな気がしていました。

そして、お風呂に入る準備や、荷物の整理をしていました。

部屋には鏡が入り口を入って左手にあり、それと並んで、固定された三面鏡がありました。

その右手にベッドが二台あり、ベッドの右の壁にも大きな鏡がありました。三面鏡に座ると、左手に後方にその鏡が垂直の状態になります。

三面鏡の前に座ったと同時に当たり前の事ですが、自分が三人映ります。でもその三人の自分の後ろに同時にぞわぞわ何かを感じて、驚いて後ろを振り向きました。

★鏡は霊の出入り口となりますから、そんなにたくさん鏡があると確かに気持ち悪いでしょうね。このことを知らない人は要注意です。
ホテルの場合は不可能ですが、部屋に大きな鏡を置いている人は必ず布をかぶせてください。テレビやパソコンの画面も同様です。
 

何も見えないのですが、どうも背中が気持ち悪いのです。その後は、ずっと何かの気配を感じました。

それは、一つや二つでは、ないようでした。また、今まで感じた事のない種類の様な感じでした。
妖精か妖怪か、イタズラをしに来たものもいた様な感じです。

★まちがいなく妖怪ですね。3体くらいいたように感じます。

肘掛け椅子は、それとは違った感じですが、座らなかったので分かりません。
座れば何か感じたのかも知れませんが、近づく事も出来ませんでした。

★椅子に座っていたのは、女性の人霊のようですね。「ちょっと、あっちへ行っていただけますか?」と言うか、気にしないでいられるなら放っておくことが賢明でしょう。

窓の外からは、妖怪の様な感じのものが部屋を覗き込んでいる感じがしたので、カーテンを閉めてからは朝まで開けられませんでした。

ベットに入ってからは、三面鏡の隣のテレビの辺りやその近くのゴミ箱、窓のさんから、ずっと音がしていました。プラスチックのゴミ箱は底を下からコンと叩く音もしました。

ぞわぞわと気持ち悪かったです。でも怖がるのはいけないし、強気でいなければと心がけました。

今思えば、その日はセミナーの内容を思い出したり、復習をしたりそういった事に頭の中は一杯でしたが、かたや、部屋の感じが気になっていたと思います。

セミナーで波動が高くなり、敏感になっていると思いました。こんなに気持ち悪かったのは久しぶりです。

★そうでしたか。でも、敏感になっていたことがしっかりと知ることができたし、ある意味では、なかなかできない面白い体験をした、と思うこともできますね。

家に帰ってからも部屋がどんよりしていると感じたので、コートを脱ぐ前にホワイトセージで家中を浄化しました。その時の感じを思い出さないように心がけました。

私は旅行が好きですし、セミナーなどひとりで参加してひとりでホテルに泊まる事も多いです。そんな時の為に、対処法を教えて頂ければ大変心強いです。

どうぞ宜しくお願い致します。


海のライン


~光の仕事人から~



このように 3名の方が霊的現象を体験されているので、わたしも家に帰ってから調べてみたのですが、そのホテルには 多数の霊が住みついていることが分かりました。
事前に長女と下見に行ったときには、おかしな感覚はなかったのですが、どこのホテルであっても、霊は存在しますから、そこのホテルにも霊がいるであろうことは予想できました。しかし、ここまで霊現象が明確であることには驚いてしまいました。

彼らは深夜になると活動を開始するわけで、それまでに寝ついてしまえばよいのですが、そういうわけにはいかなかったようですね。
部屋に入って、しばらくしてから気持ち悪さを感じ始められたわけですから、これは部屋を変えてもらうのが一番手っ取り早い方法でしょう。但し、霊体が全客室に住み込んでいるのなら、別の部屋にしてもらっても意味がありませんが。

その部屋に霊体が住みこんでいる場合は、「出ていけ!」と言っても、なかなか立ち去らないからです。自分の家なのに、なぜ出て行かないといけないの? と思うくらいのものでしょう。彼らは長年そこで暮らしているのですから。

妖怪の場合は意識がとても低く、「いたずらをするな!」と言い聞かせても全然効かないことが多いのです。とにかく妖怪は人の言うことに耳を傾けません。
そういう存在が多いときは、『光の浄化箱』に入れてください。彼らがなかなか浄化箱に入らないようでしたら、『光の浄化箱に部屋ごとすっぽり入れるイメージ』を続けるのです。

★過去記事 『意識を変える試み―悪影響を及ぼすネガティブな見えない存在に気づきを与える』 参照


この方は、ミカエルを呼んで連れて行ってくれる様に頼まれたようですが、残念ながらそのときにミカエルは来ていませんね。ミカエルが来てくれたときは、まちがいなく連れていってくれますし、現象はすぐに無くなるはずですから。


★ 霊的存在を退散させる方法 ★



昨年の年の暮れ、わたしの長女はニビル人につきまとわれて、とても不快な毎日を送っていました。(記事にも書きましたね)
ある日、長女がわたしの部屋にいるときに、突然ニビルの女性の影響がつよくなったのがわかりました。ニビル人も妖怪と同様に、人の言うことは一切聞きません。それで、ミカエルを呼びました。

わたしはミカエルを呼んで、大きな声でこう言ったのです。
「このニビルの女性を、二度と来れないよう、ブラックホールに投げ込んでください!」と。

そうしたら面白いことに、ミカエルが来る前に、このニビルの女性は退散したのです。
ブラックホールに投げ込込まれるのがよほどいやだったようで、さっさと逃げましたね。

次の日、珍しいことにそのニビルの女性がわたしのところにやってきたのです。
「何が目的か?」と尋ねると、何と「浄化してほしい」と言うのです。ブラックホールに投げ込まれるくらいなら、浄化をしてもらって心を入れ替えた方がよいと思ったのでしょう。それで、わたしはその女性を浄化しました。

その後、何が起こったのかと言いますと、今まで入れ変わり立ち替わり長女のところに来て、影響を与えていたニビル人が全く来なくなったのです。どうやら母船に戻ったその女性が皆に伝えたらしいです。「あそこにはもう行かないほうがいいよ」と。
「あそこに行くと恐い人がいるから、近づかないほうがいいよ」とでも言ったのでしょうね、きっと。(笑)

お陰さまで、それ以来、長女がニビルに影響されることは一切なくなりました。
但し、まだ長女とニビル星との霊的な繋がりが完全に切れたわけではないのです。霊的な繋がりの断絶は長女本人が実行する必要があるので、わたしは手を貸すことはしないようにしています。あまりにも繋がりのパイプが太すぎて、なかなか切れないようですが。
しかし、あれほど悩んでいたニビル人が訪れなくなっただけでも「めでたしめでたし」です。

この場合は異星人でしたが、妖怪だって人霊だって、逆に脅すと効果的な場合があるのです。
悪霊の場合は執拗で悪質なので、『光の浄化箱に入れて、ミカエルに然るべきところに連れて行ってもらう』のが安全であると思います。

とにかく怖がらないで実験をしてみることです。
恐れに直面することから逃げていてはいけません。
これは自分のつよさと力を試す絶好のチャンスなのです。

このことは何度も繰り返してお伝えしてきたことですね。
こういう好機に実験をしないというのは、自らの力を信じていない証拠であると言えるでしょう。
もっと冒険心をもっていただきたいと思いますね。

たとえば、ドアの外でしきりに声が聞こえていたら、怖くてもドアを開けてみて、実際に自分の目で確かめてみるということです。肉眼で見えないのなら、まちがいなく霊的なものですから、そのときにはそのものに見合った対処法を自分で考えるのです。

自分が恐怖を感じるのではなく、相手に恐怖感を抱かせるようにもっていくのです。
脅されるのではなく、逆に脅すということですね。
相手が「この人には適わない」と思えば、退散しますから、そういう気構えを持って臨んでいただければと思います。



★ 凛として立ち向かうこと ★



クイントエッセンスやセージの煙などは、自分や部屋の場を浄化する手助けをしてくれますが、悪霊を退散させるまではいきません。ですから、これらに依存は禁物です。

どんなときでも、自分の感覚を信じ、恐れずに体験をしてみる。
この勇気と冒険心が、あなたの魂を鍛えてくれるのです。

やらないのは、知らないのと、結果的には同じことです。
勇気を持って体感してこそ、ほんとうにそれを知ることができ、「わたしはそれを知っている」と言うことができるのです。

そして、何よりも、自分のつよさを信じること。これが必要不可欠です。
自分はこのようなモノたちに悪影響を及ぼされることなない」という気構えを持ち、凛として立ち向かってください。



冬の木

最後に、この3名の方には、「とても貴重な経験、体験をされましたね。つぎに同じようなことが起こった時は、しっかりと対処してくださるようお願いします」と申し上げたいと思います。
そして、ちょっと残念だったのは、同じホテルに宿泊されて同じような体験をされていながら、誰もホテルの人には何も言われなかったことです。
わたしなら、まちがいなく言いますね。こんな部屋の宿泊代はとても払えませんと。

ホテルはお客さまに心地よく泊っていただいていくらという仕事ですから、不快な思いで眠れなかったということはしっかりと伝えられてもよかったと思いますし、値引きしてもらわれてもよかったのではないかと思うほどです。あとはホテルの口コミの欄などに詳細を書かれるのもよいかもしれませんね。とにかくホテル側が気づいて、きちんとお清めをする必要があります。

日本人は思っていても口に出さない人が多いです。
それは、あとあと自分自身にとっても、相手にとっても、有益とはなりません。
自分さえ我慢すればいいとか、もうあそこに行かなければいいのだからとか、あとの宿泊客のことを考えないというのは、どうなのかしら? と思います。

体験した人が言うことには信憑性があります。自分が直に体験したことなのですから。
この体験も、けっして偶然ではないのです。必然的に起っています。誰もが体験しているわけではないのです。


ですから、今後、どこかのホテルで不快なことや霊現象などが起ったときには、きちんと伝えるようにしていただきたいと思います。
光の仕事人のブログを愛読してくださっている皆さんであれば、わたしの意志を次いでくださってもいいかなと思うのですが、いかがでしょうか?

そういうことのひとつひとつが、世の中の有りようを変えていくのです。
この世界に、見えない霊的なものがまちがいなく存在するという証となっていくのです。


体験談をありがとうございました。

読者さんにも、そういう体験をした方たちがいらっしゃるかと思います。
今後の参考になれば、幸いです。





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