自分の感覚を大切にすること

2013年01月27日 01:20


★ ペンジュラムセミナーの感想文 ★



~感動のセミナーをありがとうございました~ 48歳 女性 兵庫県


二日間のセミナーをありがとうございました。

本日更新して下さったブログを何度も読み返しました。

読めば読む程、カヴィーシャ様の言葉に感動して涙がこぼれました。

本当に有意義な時間を過ごせました。
過ぎてしまえば夢の中の出来事だった様で不思議な感覚にもなります。
内容が充実していてあっという間に過ぎてしまい、もっと色々なお 話をお聞きしたかったです。

カヴィーシャ様と同じく帰りのバスでも帰路が一緒だった方と話していましたが
疲れを感じない二日間でした。

カヴィーシャ様の優しく、厳しく、凛とされた感じがとても好きになりました。


初日にオーラを保護する瞑想をして頂きました。
それを思い出しホテルに帰ってから三度しましたが、左手から出た白い光が地球を一周して右手に帰ってくる時に左手からスルスル出て行く感じと右手にジンジン入ってくる感じがしました。

家に帰ってからもこの感覚は変わっていません。

そして、二日目に教えて頂いた保護の祈りで、自分の身体の一つひとつに『ありがとう、愛してる』と言う度に癒され、自分の掌から癒しのエネルギーが自分に 返ってきて、送った自分に送られた自分が自然に感謝していました。

今まで自分へのいたわりや愛が足りていなかったとわかりました。
これからは、もっともっと自分を愛そうと思います。


一日目にホテルに帰ってからチャクラを活性化させる瞑想をし、オーラとチャクラを閉じる練習の復習をしました。

そのせいか、二日目のセミナーでもう一度オーラを開いた時に本当にキラキラ金色に輝き、それまで以上に大きくなり過ぎて閉じる練習なのにどうしようと思っていたら、やはり閉じるのに苦労しました。
焦れば焦るほど、閉じなくてカヴィーシャ様が『大き過ぎて閉じないのかな』と仰った時には、やはり見えていたのだと思いました。
皆さんをお待たせして申し 訳なく思い、どうしても閉じれなかったのでミカエルに助けを求めました。
すると次の瞬間にカヴィーシャ様が『はい、閉じましたね』と仰ったのです。


一日目の話に戻りますが、ハイヤーセルフからのギフト、私の場合は本でしたが、その後その意味はまだ聞けていません。いつかわかる日を楽しみにしています。
(◆この日の夜の夢に鮮明に出てきました。クリスタルのワンドの様なものでした。そして『クリスタル セラピー』と言うキーワードも出て来ました。クリスタルで癒す本を色々読むと良いといった事だと思いました。
私も興味のある分野なので本を探して読んでみようと思いました。
ちょうどカヴィーシャ様とお話していて、色んな人が書いた本を読んだ方が良いとアドバイス頂いていた事を思い出し、不思議な感じがしました。)


二日目のペンジュラムセミナーでは、期待に胸膨らませない様に感情を抑えて望みました。そのせいか、異常に緊張しっぱなしで焦ってばかりいました。

最初の練習ではことごとく違っていて、私のペンジュラムの性別も間違えてしまいました。
ただ、なかなか名前が付けられないでいましたが、性別を確認する前の休憩時間に何故か男の子の名前が浮かび、『男の子ならこの名前を付けよう』と思っていたのです。
でも自分でやると女の子と出たので、別の名前をまた考えようと思っていました。

カヴィーシャ様が、男の子だと教えて下さったので、その後その名を呼んでいました。

本人の了承を得てなかったので、お昼休みに聞くと、この名前で良いと言ってくれました。


テスト問題では、私はオーラの色が赤紫、状態はパーフェクトな状態になりました。
霊的なシンボルは、円…完成、無限。
最後のギフトは『平和』でした。
ギフトのない方もいらっしゃるそうなのにギフトがあって嬉しかったです。
感謝しその意味を確認していきたいと思います。


今回の経験を生かして自己探究をさらに深めていきたいと思 います。
ペンジュラムともさらに仲良くなって、もっと色々なことが出来るようになれば嬉しいです。

カヴィーシャ様がペンジュラムを使って病気を治した経験談を是非お聞きしたいです。

ペンジュラムのテスト問題の最初に、自分が持ってきた質問の中の最も聞きたい事の一つ目が自分がインディゴチルドレンかどうか、で答えはイエス。

これは、自分が転職が多いことの理由が知りたかった事と、こちらのブログに巡り逢えたキーワードが『インディゴチルドレン』だったからです

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今日のブログに

この『思いの制限をひらく』というブログにしても、今回のセミナーにしても、わたしの目的は、いつだってあなたがたの意識を変容させることであって、けっして あなたがたに何かの知識を授けることではないのです。

この言葉を頂き、
自分をもっと知って、自分の生きやすい方向へ進んでいきたいと思います。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。


それでは、大変長くなりましたが、次に何かセミナーを開催される時にはまた是非参加させて頂きたいと思います。

そして、その時も受け入れていただける様に常に波動を高く保てる様に日々気を付けていたいと思います。

添付の画像は、初日に会場から見た海からの虹です。
ブログで教えて頂いた秋田の方の帰りの虹と言い、今回のセミナーへの天からの祝福を強く感じます。


本当にありがとうございました。



会場から見た虹
  セミナーの日、会場から見た海からの虹


ハート
ステキなお写真ありがとうございました。
この感動が、つぎのミラクルを起こす契機となりますことを祈っております。



青いハートのライン



★ チャクラを閉じることについて ★



今回のセミナー受講者さんからの質問です。


★チャクラのことで質問があります。
憑依されないようチャクラは閉じておくということですが、閉じたままで活性化することはできるのですか?
第6と7を開けておくことはわかるのですが、私が弱い?ブロックしている?活性化したほうがいいと思われる
第4と5のチャクラも閉じていた方がよいのですか?
また閉じることにより、エネルギーの流れが悪くなったり滞ることはないのですか?
保護の祈りで、ハートのチャクラに無条件の愛の光は入りますが、のどのチャクラは閉じたまま、歌をうたったりなどの活性化する行動をとるようにするとよいのでしょうか?

以上 どうぞよろしくお願いいたします。




~カヴィーシャ光の仕事人より~



まず下記の過去記事をお読みください。


2011年3月10日「霊的に心と身体を守る方法 総集編 その1」
2011年3月29日「霊的に心と身体を守る方法 総集編 その2」

http://mahachohan81.blog133.fc2.com/blog-category-44.html


下記は、「霊的に心と身体を守る方法 総集編 その1」の『オーラを閉じること』に書いておりました文面の一部です。

★オーラの閉じ方がわからない人が大勢おられるようですが、イメージでおこなうので、正直言って、言葉では説明のしようがないのです。
閉じる」という言い方も、適切ではないかもしれません。
オーラを「開く」というのは「外側に発散させる・拡散させる感じ」ですが、「閉じる」というのは「内側にとどめる、中心に凝縮させる感じ」がより正確だと思います。
オーラにしてもチャクラにしても、活性化したあとは、閉じておくことを忘れないようにしてください。


この内容を十分に理解していただいた上でお答えしたいと思います。

閉じたままで活性化することはできるのですか?」というご質問ですが、あなたは実際にそれをやってみられましたか? チャクラを閉じた状態で、活性化の瞑想をしてみられたら、どんな状態になるのかをしっかりと体験されましたでしょうか?  

頭で考え、頭で理解しようとはしないでください。
チャクラもオーラも見えないエネルギーです。見えないことを頭で理解することは難しいのです。
言葉にとらわれ、言葉にひっかからないでください。

体験してみなければ、わかりません。
前回の記事でも申し上げましたが、実際に食べてみなければ味はわからないのです。
そして、その味は、みな同じように感じるわけではありません。
同じ物でも美味しいと感じる人、まずいと感じる人、微妙に異なります。
そして、同じ人であっても、意識レベルが異なれば、またその味は異なってくるのです。
ですから、すぐに他者に聞くのではなく、自分で十分に体験してみてから、それでもわからなければ尋ねてみてください。

読者さんの質問を読みますと、皆さん依存症の傾向がありますね。
何でも聞けば答えてもらえると思うのは大間違いです。
人に聞いても、それはその人の意識レベルでの見解であって、正解であるとは限らないのです。
ですから、わからないことを、実践もしないうちからすぐに尋ねるという姿勢をやめることが大切です。
ともかく自分で感じてみることが必要なのです。


★ チャクラを閉じるとは? ★



言葉の使い方や表現方法が難しいので、言っている意味が理解していただけるかどうかわかりませんが、『閉じる』というのは、『気配を消す』というような意味でわたしは使用しております。

意識の低いネガティブ霊に憑依されないためにオーラやチャクラを閉じる」というのは、アストラル界でのネガティブな霊的存在から見えないようにするためです。


ですから、元々チャクラの回転が遅くて滞っている状態とは違うのです。
わたしの言う『閉じる』は、おそらく皆さんが思っておられるような『閉じている状態』とは、異なっているように思われます。
ですから、オーラやチャクラの気配を消したからといって、オーラの状態が悪くなったり、チャクラの機能が衰えたりはしないということです。(また、チャクラは完全に閉じられることはありません)

先ほどの質問者の方の場合は、『喉のチャクラ』に問題があるので、活性化するために歌ってくださいとお伝えしました。
たとえば、このチャクラに不快感があるときには、真に言うべきことを我慢して言わなかったり、反対に不必要なことをあえて言っていたりすることがあるということを意味します。
自分の真実をきちんと口に出して表現することによって、喉のチャクラは活性化し、正常となっていくのです。

喉のチャクラは、コミュニケーションに関するチャクラですが、「外界に向けてのコミュニケーション」と「自己の内面に向けてのコミュニケーション」があります。
自己の内面に向き合うこと。これは自分自身を知り、自分の方向性を見定めることにおいて必要な要素だと思います。


★ オーラとチャクラの大きさについて ★



ここで、オーラとチャクラの大きさについて、少し付加しておきたいと思います。

★チャクラはいつも回転していますが、それが速ければよいとは限らないし、大きさも大きければよいとも限りません。

チャクラは、どのチャクラも同様にバランスよい大きさ(肥大し過ぎず、縮小しすぎず)で働き、適度なスピードで回転している状態が良好なのです。(チャクラの回転が速すぎても遅すぎても機能障害を引き起こすようです)
そして、霊的な危険性を感じたり、他者のエネルギーの影響を避けたいときなどは、柔軟に開閉できることが大切です。


たとえば、喉のチャクラ(第5チャクラ)が開きすぎる(チャクラの回転が速すぎる)と、「口数が多すぎる・独りよがりで傲慢」などの兆候が見られ、滞っている(チャクラの回転が遅い)と「自己表現できない・頼りない・考えが矛盾している」などの兆候が見られるようです。

バランスが整っている(安定した振動速度で回転を続ける)場合は、「気持ちを伝えることができる・満足する・ 芸術的な直感を持つ」などの兆候が見られるようです。

オーラも大きければよいというものではありませんね。
怒りを表す真赤なオーラが大きければ、他者には有害ですし、大きいだけに、そのオーラに付着してくるものも多いということです。
ですから、何事も「過剰になることなく、不足することなく」が良好と心得ていただければ幸いです。

チャクラについては、このブログではあえて詳細な説明をしないようにしておりました。
なぜなら、霊視者によって、見解がかなり異なるからです。
以前に申し上げたかもしれませんが、チャクラの数や色など、宗教によってもさまざまです。
そして、大変説明が難解です。
もし、皆さんにわかりやすくお伝えする方法などが見つかりましたら、そのときはお伝えしたいと思っております。

まずはご自分で体得すること、そのためにもペンジュラムは必要不可欠な存在となるでしょう。
そして、ハイアーセルフとのつながりをしっかりと保つことですね。
ただペンジュラムを持っていても、肝心のハイアーセルフと繋がらなければ意味がありませんから。

そして、ペンジュラムに依存するのではなく、何よりも自分の感覚を大切にしてください

あなたのハイアーセルフからの最高の智慧を受容するために、日夜意識の向上に努めてくだされば幸いに思います。




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