今何が起こっているのかをしっかりと認識しよう!

2012年12月28日 02:00


今何が起こっているのかをしっかりと認識しよう!



皆さん、おはようございます!

先日の記事に対して、早速「3日間の体験談」を書いてくださった方々が多数おられます。
メールフォームの「お便り」からや直接メールをくださった方々、あるいは拍手コメントに書いてくださった方々、ありがとうございました。心から感謝いたします。

今回は個人的なことを書いておられる方が多かったので、皆さんにそれらの文面をご紹介することができませんが、拍手コメントのほうは、その記事「人工ではない自然のものを大切にしましょう!」の「拍手」をクリックしていただければ、読むことができます。

わたしのコメントはできる限り一両日のうちに書かせてもらっております。わたしのコメントを読まれるときは、再度同記事の「拍手」をクリックしてご覧ください。
ときには書いていないこともありますが、そのときはどうかご容赦ください。メールも同様です。お返事がなくてもがっかりしないでください。それなりに理由がある場合と、まったく思い浮かばない場合がありますので、悪しからずご了承くださいね。

まだ上昇のエネルギーは続行していると思いますので、これからも変化を感じられた人は、どんどん自分の状態を表現してください。お待ちしています。


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さて、今日は緊急の報告です。
人はポジティブな内容ばかりに目を向けたがりますが、ネガティブな内容も同時に知っておく必要があり、統合するためには、両者をしっかりと把握し、バランスをとることが必要であると思いますので、敢えてお伝えすることにしました。知りたくない人は、記事を読まずに、ここで終了していただいてもけっこうです。



★ ニビルの接近について ★



以前に、機会があれば「ニビル」のことについてお伝えすると記事に書いたことがありましたが、なかなか真相がつかめないため、今日まで書くことができませんでした。
わたしにとって、「ニビル」は決して遠い存在ではありません。なぜなら、ニビル(惑星or母船)に生存していたことがある過去生を持つ長女と次女が現に今ここにいるからです。
ニビル人だったのは、どちらも彼女たちの分霊ですが、長女の場合、影響はかなり強烈なものとなりました。

過去生の影響と現在の本人の意識が原因で、長女はニビル人の影響(テレパシーや憑依など)を受け、試練の毎日を送っております。
ニビルの波動を受けると、長女は頭がひどく痛み、心臓の動悸が激しくなるため、部屋でじっとしていることができず、毎回自転車で外に出て、気分転換をしています。ひどいときは、毎晩何時間も外で過ごし、朝帰ってくることもありました。
一般人なら自殺してしまうのではないかと思うほど酷い状態なのだと語る長女。確かに、ニビルに影響されているときは、オーラが真っ黒になっています。ニビルのネガティブさは、わたしも常に感じており、そんなときは長女の近くには寄れません。
冬の季節が訪れてからは、寒さが厳しく、夜は特につらいようです。ですが、それでも外に出ると意識がクリアになり、影響から開放されることが多いと言います。

最初の頃は長女の分霊(男女2人)がよく来ていました。彼らのネガティブさは激しく執拗であったので、長女との霊的な繋がりを切り、最終的にはクリアリングしたのです。そうしたら、彼らも満足したらしく、一切来なくなりました。
ところがその後、分霊たちとは関係のないニビル人が、長女に影響を及ぼすようになったのです。
本人が本気でニビルとの繋がりを切らないと、いつまでも経っても同じくり返しです。しかし、ニビルとの繋がりはあまりにも太くて、本人ではまるで太刀打ちできず、霊的な絆は未だに切れないようです。
だからと言って、今度もわたしが長女の代わりに切るわけにはいきません。それは、あくまでも、長女の問題だからです。彼女がしなければ、意味がないのです。その試練を選択したのは彼女自身であるからです。

長女に限らず、今とてつもなく苦悩がある人は、過去生からのものが多くあるということを認識してください。それだけのことをしてきているのです。それらを今生で解放するために誕生したのですから、覚悟を決めて乗り越えることが先決です。

ニビルに長女の分霊がいたということだけでなく、こういう霊的な試練が今年になってから頻繁に起きるようになったのは、彼女のカルマの解消の作業が遅れがちであったことも大きいのですが、ニビルが地球に接近してきているからであるとも言えます。そして、その影響がしだいに強くなっていることからして、ニビル接近はまちがいのない事実だと思われます。

ニビルが接近していることは、12月25、27日に配信された「宇宙の法則研究会 渡邊延朗 ◎フォトン・ベルト レポート」からもわかります。
今回の渡邊氏のレポートは、NASAのSTEREO衛星に惑星X(ニビル)らしきものが写っており、惑星Xに間違いないようだという内容でした。

以下は、配信されたレポートの一部です。
あくまでも鵜呑みにせず、参考として、お読みください。


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簡単に述べると、キルショット級の巨大太陽フレアの発生が予想される。
本日も太陽がまぶしいほど光輝いている。
これもニビル接近で太陽がキルショット級の太陽表面爆発が起こったせいである。
地球の大方の人々がいまだに生存しているのは、まさに奇跡ともいえる。
なぜ生存できたかというと、現在シューマン共振が上昇していて地球を守ってくれたからだ、

しかし、これからX3とかX9とかのクラスではなく、最大X100クラスのフレアが発生する可能性があり、そうなると地上の生物は全滅することになる。

また、幸いなことに当初予測されていたコースではなく、太陽の裏側に向かうコースで惑星Xが進んでいるので「暗黒の3日間」が起こる可能性は薄いと予測している。

しかし、ハリウッド映画「2012」で描かれた世界が、現実となるのは明白だ。
それによる死者の数はおそらく数十億人のオーダーにのぼるに違いない。

「宇宙の法則研究会 渡邊延朗 ◎フォトン・ベルト レポート」より



このあと渡邊氏は、
世界中のあらゆるプレートが動き、各地で巨大地震、巨大津波が発生」とか、「世界中のあらゆる火山の噴火」とか、「惑星Xが引き連れてきた無数の隕石や彗星の落下」とか、「さらに、単なるポールシフト(磁極逆転)ではなく、地軸が逆転するポールシフトが起こる可能性が高く、その場合のNASAの極秘シュミレーションで発生する巨大津波の高さは800メートルと想定されている」として、「キルショットクラスの巨大フレアが襲い、数限りない隕石や彗星の落下を避けるには地下に潜るか高地の800メートル以上にある自然洞窟や鍾乳洞に入るしか安全ではないことは断言できる
と記しています。

渡邊氏は、「このニビル接近を世界の人々がどのくらいいるのかをGoogleで調べたが、当初は世界でたった4人しかいなかった。一人は英語圏の人物で、残りの3人は日本人でその3人は筆者の知人の方ばかりである。その後は少しは増えているが、それでも英語圏の数十人だけだ。だからあなたが第3者にこのことを話しても、おそらく嘘つき呼ばわりされるだけだろう」と記載しておられます。

これまでニビルが2012年12月21日にもっとも接近すると言われていたのですが、21日には何も起らなかったため、今度は2013年2月4日であると言われております。
この年月日については、あまり信憑性がないので、わたしは信用しておりません。
ただ、いつであっても、渡邊氏が言っておられるようなことが起らないことを願うばかりです。

もしニビルのようすを見たい人は、下記の要領で確認してください。



20121213 ニビル
  衛星STEREOの映像 20121213 ニビル



~衛星STEREOの映像チェック方法~

http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/cgi-bin/images

まず、上記サイトを開きます。

左サイドのメニューからAhead HI1(ワン)を選択します。
画像サイズをプルダウンし512X512を選択します。
DISPLAY欄から Slideshowを選択します。(一番下です)
日付欄 左に20121212、右に20121226と半角で打ち込みます。
その後Sarchをクリックします。

以上で、ニビル接近のスライドショーを見ることが出来ます。

アヘッドカメラとは、地球軌道の後方から撮影しています。
ちなみにBhaindは、地球の前方から地球方向を撮影しています。
現在位置は太陽に向かって地球の左側にいて、太陽方向に向かっています。
ちなみに画面の右側が太陽です。大規模フレアが発生していることも確認できます。




20121220 ニビル
 衛星STEREOの映像 20121220 ニビル

   
以上、「宇宙の法則研究会 渡邊延朗 ◎フォトン・ベルト レポート」からの情報でした。



★ ケム・トレイルに注意! ★



最新の拍手コメントに「ケムトレイルがもの凄く、この数週間私たちは朝日と特に夕日をみることができていません」という内容が書かれておりました。これはドイツにお住まいの読者さんからでした。

ケム・トレイル」とは何のことなのか、あなたはご存じだったでしょうか?
よく晴れた空に見られる飛行機雲のような航跡のことです。
つまり、航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じるとされる航跡のことなのです。

ウィキペディアによりますと、軍や政府による気象操作や細菌兵器に対するワクチン散布などの説が流布しているそうです。
また、世界各国で目撃例が報告されており、現在、アメリカ国内の小学校の教科書では「気象を調整するために軍が使用する場合がある」と説明しているようです。
アメリカ議会では(Experimental Weather Modification Bill(気候操作実験法案))が出され、また、ヨーロッパでも大手新聞が報道するようになってきており、使用目的の真偽はともかく存在自体は公に認知されつつあるということです。


ケム・トレイル専用掲示板より
       ケム・トレイル専用掲示板より


わたしは、以前にいつまでも消えない十字に描かれた飛行機雲を見て、なぜ消えないのだろうと不思議に思っていたことがありましたが、ケム・トレイルだとしたら納得がいくような気がしますね。
ケム・トレイルによって、引き起こされたであろうと言われるモルゲロン病についても、大変気になるところです。日本でもけっこう多くの人がその皮膚病に罹っていることを知ったからです。


★「モルゲロン病(モンジェロンズ病)」とは、最近みられる一種の皮膚病。
痒みを伴う発疹と、皮膚の下を何ものかが走って移動するような感覚を伴う。
発疹して傷のついた患部からは、不気味な繊維状の塊が飛び出すことが多く、(色の違う糸のような繊維が皮膚の傷から生えてくる)なかには、ミミズのような生物が飛び出したという報告もある。
モルゲロン病では、症状として、髪の毛の消失、身体衰弱、慢性疲労、皮膚下の硬性小結節、関節痛なども伴うことがある。


★ケム・トレイルについてのブログは多々ありますので、詳細を知りたい方は下記を参照してください。
写真もたくさん載せられていますので、かなり参考になるのではないかと思います。
自分には関係ないと思わないでください。日本人にも被害はまちがいなくあるのですから。


謎の飛行機雲 ケム・トレイル
http://www.t-xxx.com/main/camcal.htm

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10242228/

ChemBlog-ケムログ
http://chemblog.jugem.jp/?eid=993548
ニビル、エレーニン。ロシアの特別ニュースレポートでニビルの存在が100%確認された

ChemBlog-ケムログ
モルゲロン:恐ろしい新症例が流行の兆しを見せている -Part1
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=943857

ブログ 狂気をくぐり抜ける「モルゲロン病」
http://tiem.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-52f0.html

アセンション時局’06a
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/current6a.html#ChemAmy
(06/03)全訳 『ケムトレイル:核戦争時代のエアロゾルと電磁兵器』


ハート 小
晴れた空に長い時間消えない飛行機雲を見たら、要注意です。
モルゲロン病に罹らないよう、くれぐれも気をつけてください。

今年の最終日には、ポジティブなお話を載せたいと思います。
どうぞお楽しみに。






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