危機のなかでも希望を忘れないこと

2011年07月23日 13:53


☆ 緊急報告 ☆


今朝、「渡邊延朗 宇宙の法則研究会」の「フォトン・ベルト レポート」より
下記のようなメールが送られてきました。(全文を掲載させていただきます)




≪7月24日―25日にかけて東北沖合で M9.5の巨大地震≫

情報については、真偽の程は良くわかりません。

宇宙存在からの情報だそうです。地震の規模はM9.5(史上最大規模)ということで信じられない規模の地震が起こると伝えてきたそうです。さらに、100m以上もの巨大津波が襲います。

メッセージを受けたボイラン博士は、UFO研究の専門家として経歴もきちんとした人物です。

リチャード・ボイラン(1941~ )
米国カリフォルニア州サクラメント市 カリフォルニア州立大学博士
カリフォルニア州立大学教授 カリフォルニア大学教授  チャップマン大学教授  心理学博士 行動科学
臨床心理学 UFO政治学 UFO政策学 Abduction学 ETI科学 ETI種族学 UFO情報公開学
1989年以降 オリオン種族の宇宙人に遭遇し UFO宇宙船に拉致誘拐された患者さんの調査・研究に着手。
この研究成果はマサチューセッツ工科大学で、1992年に開催された「国際アブダクション研究会議」で発表された。


警告としては、木造住宅の場合は戸外で寝るようにとのこと。ただ津波が100mを超えるとなると、極めて危険です。
日本のほとんどが壊滅状態になるのは間違いありません。

24日は地上派テレビ終了の日でもあり。一部では日本終了の日とも言われています。


This is the latest report about the upcoming 9.5 Mega-Quake to strike Japan on the July 23-24-25 weekend, the energy reading at this time indicatng mostly likely during the night between Sunday and Monday,
7/24-25 (Japan time).

これは7月23日~24日-25週末に日本を打つ今度の9.5Mega-揺れに関する最新のレポートです、
エネルギーリーデイングでは、日曜日と月曜日の夜から朝にかけての確率が高いと読んでいます。
7/24-25 (Japan time).

Since the upcoming July 23 Quake will be 6 times as strong, even larger waves may be expected, and may travel farther inland.

今度の7月23日の地震は6倍強くなるので、さらに大きい波は、予想されて、内陸をより遠くに伝わるかもしれません。

Thus, in addition to staying out of places subject to failure in the earthquake, north Honshu residents would do well to stay away from low-lying coastal areas that weekend.

したがって、地震における失敗を条件として場所の外にいることに加えて、北の本州の居住者は、その週末に低い沿岸地域から離れることがよいでしょう。 以上

                                  宇宙の法則研究会
                                      渡邊延朗
                                  ◎フォトン・ベルト レポートより



☆わたしのハイアーセルフ並びに守護の神霊たちは、このボイラン博士の情報は正しくないと伝えております。
壊滅的な地震と大津波が起こると予想される時期は、7月ではありません。
ですから、明日明後日は大丈夫だと思いますが、皆さんにはとりあえずこのような情報があったことを、お伝えしておきます。



☆ 予言は変わり得るもの ☆



天変地変や終末の予言が当たらないことが多いのは、それが起こる時期の解釈が正しくない場合があることと、公表するとそれが変わってしまう場合があるからです。
なぜだかわかりませんが、そういう仕組みがあるようです。
次女は予知夢などにおいて、その体験をしており、その夢の内容を人に言ったことは実際に起こらなかったけれども、言わなかったことは必ず実現していると言っています。

ですから、悪い予言の場合は、なるだけ多くの人に話しておくほうがよいのです。そうすると、それは起こらなくなる可能性が大になるからです。



☆ アセンション後のようすは誰にもわからない ☆



アセンションへのプロセスは、人によって異なります。
感じ方も皆ちがうし、時期も同じであるとは限りません。
アセンション後、すべてが光かがやいて見えるかもしれませんし、あまり以前と変わらないように見えるかもしれません。

アセンション後について、いろんな人がいろんなことを本に書いていますが、あまり気に留めないことです。
ほんとうのところは、誰にもわからないことなのですから。
(書いてある通りにならなかったからと言って、落ち込まないように!)

そして、たとえわかっていても、今伝えることは、禁じられています。
それが正しいかどうかは、その人の意識レベルやその人の真実によって異なるからです。

わたしがこのブログを立ち上げたのは、すべての「思いの制限をひらく」ためでした。
ですから、これまでの記事を参考にしていただき、けっして「制限されない自由な発想」をもって生きていっていただきたいと思います。
それが、わたしの切なる「願い」です。

このブログにも、コメントや質問や感想などで多くの人が参加してくださいました。
質問のお答えなどでは、満足がいかない人たちもおられたかもしれませんが、
その点は「赦しの祈り」によって、どうかお赦しいただければ幸いです。

これから、もっと皆さんの質問にお答えしていきたいと思っていたのですが、どうやらこのブログも最終のときが近づいてきたように思います。
でも、それを、けっして悲観的にとらえないようにしてくださいね。
とりあえず、「人生の指南書 第一巻」(初級から中級までくらい?)は終了ということです。
これが早く終了しないことには、「第二巻」へと進めませんから。(笑)
(過去記事 「夢の世界」からの卒業 を再度お読みください )

ですから、この「思いの制限をひらく」というタイトルのブログが終了しても、また「光の仕事人」の別のタイトルのブログが生まれる可能性があるということです。
わたしとしては、記事の内容を一段進めたいのですが、それを読んでいただくには、皆さんがこのブログに書かれた内容をすべて把握し、吸収され、卒業されることが必要です。
そうでなければ、きっとそのブログを見つけることは難しいでしょう。
あなたの波動(周波数)が、自分の意識レベルに必要かつふさわしい記事へと導くからです。


☆ 危機のなかでも希望を忘れないこと ☆



★「たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私はリンゴの木を植える」という言葉がありますね。
(マルチン・ルターの言葉という説もありますが、ほんとうは誰が言ったのかわかりません)

死は、人生の終末ではない、
生涯の完成である。

希望は、強い勇気であり、
新たな意志である。

たとえ世界が明日終わりであっても、
私はリンゴの樹を植える。



皆さん、
土を耕しましょう。
豊かな土壌をつくりましょう。


たとえ明日地球が滅びようとも、
今日、大いなる希望を託し、
心を尽くして、
よき種を播きましょう。




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