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サタンとの対話―歪んだ創造主たち1

2018年02月04日 10:34


◆とんでもない創造主たち


節分が去り、立春となりました。
全国各地で低温が続き、雪が多い年となっておりますが、龍の子どもたちのうちの1体である雪雄は、雪を降らす役割を持っており、このところ大忙しです。
過日行ないました「チャネリングを伴う個人セッション」の参加者さんたちが無事に来れるように雪雄にお願いをしていましたが、約束通り交通の支障もなく、皆さん時間通りにいらっしゃいました。帰りの東京行きの便では、20分も早く空港に着いたそうで、ほんとうによかったです。

この「三者懇談」は、参加者さんにとっては大変意義深いものとなったであろうと推察いたします。
わたしと出会えるように後ろで画策していたのは、その参加者さんのハイアーセルフであったり、その媒介人としてわたしのシリウス時代の教え子や、霊界にある「光の高等学校」の先生などが、その参加者の肉体に入って学びが進むよう促していたこともわかりました。つまり、参加者のハイアーセルフの依頼があって、わたしのシリウスの関係者がその肉体に入り、参加できる態勢をつくってくれていたのです。
しかしながら、その肉体さんが実際にわたしのところに来られた時点で派遣者はその任務を終了しているので、あとはその参加者さんの真の過去生(誕生時の個体など)が、その肉体に入ることができるよう自ら努力していただかなければなりません。いつまでも別人に入ってもらっていては意味がないからです。

最近、「課題の個人レッスン」を希望される初心者が増えましたが、それも同様のケースが考えられます。「それをやってみよう!」と思えるようになったのは、やはりシリウスの関係者や霊界の光のコースの学校の卒業者などが、各肉体にブログを読むように促し、気持ちを高めるサポートをしてくれているからなのです。そういう意味で、力強い協力者なのです。
但し、シリウスの関係者が抜けた時点でやる気が急に失せる可能性もありますので、このせっかくのチャンスを逃がさず、しっかりと自己探究に精を出していただきたいです。

最近課題を始めたばかりなのに、連絡なしに止めてしまった人がおられます。やるなら、最後までやらないと意味がないのです。課題というものはいくつもあるわけで、ひとつクリアできたらよいというものではありません。今生でどれだけ肉体意識の課題、あるいは各々の個体の課題をクリアしていくかが、この世に出てきた目的なのです。
進化成長を望まない魂は生まれる必要はないのです。課題をするために肉体に入ったにもかかわらず、個体が抜けてしまうのは、間違いなく肉体意識に責任があります。肉体の悪い思い癖を直して、個体に戻ってきてもらえる態勢をつくってください。


ところで、大宇宙にはとんでもない銀河がたくさんあって、とんでもない創造主がとんでもない生物を無責任にも面白おかしく作っていることが続々と判明しております。
特に霊能力を持たせた昆虫や爬虫類や動物の魂が地球界に来て悪さをしているため、わたしはサタンと連携しながら、さまざまな対処に追われる毎日を送っております。
創造主自体が歪んでしまい、カン違いによって、「光を攻撃せよ!」という観念をインプットした生命体を創ってしまったという例もいくつかあります。

下記は、先月のチャネリングで明らかになった内容です。
光は愛であり、プラーナであり、生命体にはなくてならないもの」という基本を、すっかり忘れてしまった愚かな創造主のお話です。



贈り物 ばら


◆サタンとの対話


◆Masako先生とサタンとの対話 
~他の銀河の創造主の改心編1~

日時:2018年1月21日
チャネラー:RIKA
聞き手:Masako先生
録音起こし:RIKA
編集・監修:Masako先生



爬虫類系のわたし(RIKA)の過去生が先生に対して攻撃をしかけており、ミッチェルくん(Masako先生が飼っている猫)の個体さんを誘拐していたため、サタンにお越し頂き対応をしていただきました。

~光は敵だと思い込んでいるカン違いのひねくれ者たち~

Masako先生:サタン、お入りください。
サタン:忙しいねえ。
Masako先生:はい。申し訳ないとは思っているのですけど。今ね、この肉体に対してどこかの銀河からテレパシーが送られていたのが分かったんですね。それが多分霊能のある爬虫類ではないかと。この者がわたしを眠らないようにしていた。で、わたし、電話をしたときに、この肉体さんに「眠れなかった」と言ったときに「ざまあみろ」というような声が聞こえたと。
サタン:ひどいね。
Masako先生:わたしに対して「光は敵」だと思っていて、その銀河の星にその過去生が多分2人くらいいるんじゃないかと思うんですけど。他にも気に食わない、「光を敵」だと思っている者たちが集まっているのではないかという感覚的なものを今伝えてもらっていたんですよ。で、別の銀河なので、これは(他の銀河の)サタングループの方々に調べてもらわないといけないのではないかと思うんですけど。
サタン:うん、でも何となく当たりはついた。
Masako先生:そうですか、これは今までに出て来ていない銀河ですか?
サタン:おそらくね、レプティリアンとかドラコニアンがいるところと同じなんじゃないかと思ったんだけど。
Masako先生:やはりそうですか。そんな感じがしたんです。爬虫類なのでね。
サタン:あそこのサタングループだったら、あなた話したことがあるでしょう?
Masako先生:あ、あの道を消して引き上げてくださった方々でしょうか。(以前にレプティリアンとドラコニアンの魂を地球界から他の銀河の郷里の星に戻していただいたサタングループのこと)
サタン:うん。だからあなたが呼べばきっとくるよ。こっちに来ていればね、わたしも消せるけど、テレパシーなんでしょ?
Masako先生:今のところテレパシーです。あれ、テレパシーじゃない? 来た?
サタン:来た?
Masako先生:でも普通は、もうレプティリアンやドラコニアンは来られないことになっていますよね。
サタン:過去生の繋がりだと来れちゃうのかもしれないよね、霊能があるんでしょう?
Masako先生:来ていますかね。
サタン:来ているよ。
Masako先生:何体ですか、何体来ている?
サタン:関係のあるものは、この肉体と関係のある過去生はおそらく2人なんだろうけど、それだけじゃないね。
Masako先生:連れて来ていますね。
サタン:50体くらい?
Masako先生:何が気に入らないのか。
サタン:「光は敵である」と(笑)
Masako先生:そういう認識なんですね?
サタン:「徹底的に闘ってやる」と。
Masako先生:そういう存在たちはまだまだいっぱいいるんですかね。「光を敵」と見なしている者たち。
サタン:いるのかもしれないね。

~堕ちた他の銀河の創造主~
Masako先生:それはどういうことで、そういう認識をし始めたんでしょうね。
サタン:そこの創造主がそういう設定をしているんだろうか。
Masako先生:何か光に散々な目に遭わされた過去があるんですかね。
サタン:堕ちたんだろうね。
Masako先生:堕ちた?
サタン:堕ちたんじゃない?
Masako先生:「光によって」ということですか?
サタン:うん、思い上がって。ルシフェルみたいな感じ。創造主が。(創造主自体の意識レベルが相当堕ちたと思われる)
Masako先生:霊能で思い上がって落されたと?
サタン:うん。創造主会議にすら出ていないと思うよ、その創造主。
Masako先生:ほんとうですか? でも落とされたということは、落とした存在がいるわけですよね? 落とした存在は別の銀河の存在ですか?
サタン:おそらく。それが光だからそこに対抗しているんじゃないの?
Masako先生:そんな創造主がいるんですか。
サタン:元創造主だよね、だから。そんな創造主に創られてさ、光に対抗するために。ちょっと可哀想だよね。(サタンは、その銀河で創造された生命体たちのことを可哀想だと言っていた)
Masako先生:最悪ですね。それはその星全体がですよね?
サタン:銀河を消したほうが良いよ、これ。
Masako先生:これはサタン消せますか?
サタン:わたしはあなたほどの力はないからね。
Masako先生:これ消せますかね、向こうから言って来ていないですけど。「消してほしい」とお願いをされた場合は消せますけど、これは対抗してくるんじゃないでしょうか。
サタン:これはどうしようね? とりあえずここに来ている存在を消すことはわたしには出来ると思うけれど、星はどうだろうか。その堕ちた創造主をどうにか更生させるほうが良いかもしれないね。
Masako先生:堕ちた創造主を更生、改心できますか? 
(調べてみて)できないみたいですけど。
サタン:そんなにひどいの?
Masako先生:この創造主連れてきますか? 来ないとは思いますけど。
サタン:まあ来ないだろうね。
Masako先生:そうでしょう? どうしたら良いものでしょうね、どうしてそうなったか知りたいですね。光を敵と思わせる創造主ですか。これ、創造主会議に出ていないということは、他の創造主さんたちも知らないのですか。
サタン:知らないという訳ではなくて、おそらく除外されているのではないかと。
Masako先生:しかし、除外された者がそういう悪いことをしている場合、それは誰かが何かをしなければならないのではないですか?
サタン:そうだよね。その辺りはちょっとわたしには分からないけれど。
Masako先生:なんか村八分的なことになっているわけで、その辺りも気に食わないのではないですか?
サタン:そうだろうね。
Masako先生:そうなった原因と(会議に)呼ばないということ自体もどうなんでしょうかね。会議を招集している人っていますよね? 毎回違うのでしょうか、例えばROMであったり、他の人であったり。
サタン:まあ会議自体、あんな大規模な会議はそんなに滅多に開かれるものじゃないから、誰かが何か言って、議長が招集するんじゃない? (会議のほとんどは、実はMasako の提案で開かれている)
Masako先生:誰に言ったら良いのですか、大宇宙の創造主ですか?
サタン:大宇宙の創造主は会議に出ているんだろうか。
Masako先生:多分その内容を誰かが伝えているのではないでしょうか。行ってはいないと思います。責任者がいないのがちょっとね…。
サタン:まあ連帯責任みたいなところがあるからね。
Masako先生:わたし思うんですけど、会議にしてもですね、責任がちょっと無いように思います。今まで決まったことに対してもきっちりとその後のフォローがされていないのですよ。で、(消滅が)できないままで(消滅させることが出来ない創造主が)わたしのところに「消滅させてほしい」と言って来たり。それで、その創造主と一緒にやって(消滅させることが)出来た場合もありましたけれど。じゃあその(消滅を教えることになっていたはずの)指導者はどうしているんだという感じです。ちょっと分からないです、仕組みが。
サタン:まあそれはともかく、これ、どうしようか? 話を聞いてみる、この者たちに?
Masako先生:どうでしょう。この肉体の過去生もいるわけですよね? その過去生が何を言いたいのか、肉体は感知できるでしょうか? もし出来なければちょっとサタンが聞いてもらえれば。
サタン:うん。まあこの者たちに聞いてみても埒が開かない気がするけれど。とにかく「光に対して対抗せよ」と、そういう教育を受けているようだから。で、この肉体(チャネラー)の過去生に関しては、その指導者のような存在から自分の関係している魂を持った存在の肉体なのに、自分と反対の方向に進んでいる、それを良しとしていない感じがあるね。だからあなたに嫌がらせをするんだろうね。肉体ももちろんその影響を受けているんだろうし。
Masako先生:基本的に全然違うわけですね?
サタン:うん。
Masako先生:それ(「光に対して対抗せよ」というもの)は設定されているので、「改心できない」と出ていますね。肉体さん、どうですか? 消しても良いです?
チャネラーの肉体意識:消して頂いて良いです。もうわたしもちょっと許せないので。価値観が違ったとしてもそれはそれで認めたほうがいいというか、邪魔をしてくるのはほんとうにおかしいと思います。
Masako先生:ということで、消滅をさせてください。
サタン:はい。

〜消滅作業でしばし無言〜

サタン:消えたと思うんだけど。
Masako先生:いや、していないのがいます。
サタン:ああ、そう。
Masako先生:はい。
サタン:どこに行ったんだろうね。
Masako先生:10体くらいですが霊能があるのでしょうか。さっき消えたのは霊能がないと思われますが、霊能のある者はまだ消えていないです。見えないんですか?
サタン:分かりにくい。
Masako先生:また姿を消しているんでしょうか。光が嫌いなんでしょうけど、この肉体の周りを光で包んでみますので、見えてくるかもしれないです。(光の放射をする)
サタン:ああ、ありがとう。はい。
Masako先生:見えました?
サタン:うん。

〜消滅作業でしばし無言〜

サタン:でもしぶといね。
Masako先生:どれくらいいるんでしょう、あと4体?
サタン:うん。
Masako先生:やっぱり霊能を持つと思い上がるんですかね。良くわからないけれど。
サタン:わたしはこの星の存在が哀れだよ。可哀想だと思う。これを創ったものが罰せられる必要があるとわたしは思うけど。
Masako先生:はい。ROMに言いましょうかね?
サタン:うん。そのほうがいいかもしれないね。
Masako先生:はい。ROMも消せるでしょうから。それか、何か銀河の裁判とかあればね。
サタン:ここの銀河の創造主がさ、あの太陽系じゃないよ、おばあさんのほうね、ちょっと警察みたいなのを作らなきゃいけないってぼやいていたけど。
Masako先生:そうです、「パトロールしてほしい」って(わたしが)言っていたんですよ。
サタン:そうだよね。さあ、どうかな、消えた?
Masako先生:いいえ、まだいます。2人くらい。また姿が消えています?
サタン:見えないんだよね。わたしが(エネルギー)100%の状態で来ていないから申し訳ない。
Masako先生:そうですね、80%くらいでしたよ。
サタン:いや、80もないんだよ、実は。
Masako先生:あ、そうなんですか? ほんとうですか?
サタン:もう昔みたいに暇じゃないからさ。
Masako先生:あ、(調べてみて)50%くらいに減っていますよ。
サタン:申し訳ないね、もちろん片手間というわけではないのだけど、いろいろとやらなくてはならないことがあってね。
Masako先生:やっぱりサタンも分身が要りますね。同じくらいの能力を持った分身さんがおられれば。やっぱり分身さんだと能力が低くパワーが落ちますかね?
サタン:なんかね、自分と同等にはならないんだよね、きっと。
(その後、Masakoがサタンの分身を1体創っている)


贈り物3

逆恨みにつける薬


Masako先生:男来ていません? すごく頭が…。(右のこめかみに痛みを感じた)
サタン:それ、創造主なんじゃないの? この星を創った人じゃない? すごくビリビリするよ。
Masako先生:来たのですか、向こうから。
サタン:それはそれで都合がいいというか話が早い(笑)
Masako先生:そうですね。
サタン:(チャネラーの)肉体がビビってるけど(笑) すごく不快感を感じている。
Masako先生:何を言っていますか? ちょっとわたし光の放射をしてみます。光が嫌いって言ったって…。
サタン:光がないと生きていけないんだからね。
Masako先生:そうです。プラーナはどうしているんでしょうね、この者たち。
(ネガティブな者たちに対して)光の中にプラーナがあるの、分からないの? 「敵」だと言っていたら、あなた方最初から全部生きられないんだよ、そんなことも分からないの? 
(サタンに対して)すっごい思い違いですよね。
サタン:うん、そう言って(その星にいる存在に)プラーナを奪ってこさせて、それで生きているんじゃない、この創造主。
Masako先生:うーん、何が「光が敵」だよ、「光を欲している」んじゃないの、この存在。 どうなの、返事してごらん。そう言いながらも、要するに「光がほしい」んでしょう。素直に言ってごらん。(光の放射を続ける)
サタン:崩れ落ちた。
Masako先生:崩れ落ちたって、どんな感じなんですか?
サタン:ヘナヘナしているって言えば良いのかな。へたり込んでいる。
Masako先生:謝りなさい、迷惑をかけたことを。
サタン:今土下座しはじめた。分かったよ、逆恨みに付ける薬はあったよ。
Masako先生:何ですか?
サタン:光だね。
Masako先生:あはは(笑)そうですか、良かったです。
サタン:だって今反省してるもの。「逆恨みしてた」って。
Masako先生:そうですか。なるほど。素晴らしいですね、光って。ノーベル賞ものですね。
サタン:うん。
Masako先生:皆がそれを無料でもらえるにも関わらず、分かっていないんですよね。ずっと今までその中に浸っていたのに、「ないない」って言って叫んでいたような、そういう感じですよね。
サタン:うん。愚かだよね。まあでもこの人、割りと反省しているように見えるけれど、どうだろうか。
Masako先生:そうですね、もし地球界だと「勘違い・ひねくれ者地獄」に行くことになる(笑)。
サタン:まあでも「良心なし」じゃなくなっただけでも良かったんじゃないの?
Masako先生:そうですね、ほんとうは「消滅」だったんですけど、「勘違い」まで軽くなっていますよ、どうします、これ? 「勘違い」だったことをしっかりと気づいて、取り消してもらうしかない。多分「無知・無明」もあったんじゃないかと。
サタン:あっただろうね。
Masako先生:今、「愛の欠如」になったんですけど。
サタン:うん、だいぶ反省が進んでいるように見えるから。
Masako先生:創造主も「愛の欠如」があるんですか。
サタン:まあどこかで道を誤ったんだろうね。
Masako先生:創造主というのは愛によって産み出している訳じゃないんですね。元々はあったんでしょうかね。
サタン:元々はあったんじゃないの? 楯突いて落とされたんでしょ、きっと。
Masako先生:その後に悪い者を創り出したんですかね。
サタン:おそらくね。対抗するためというか足を引っ張るために。
Masako先生:そうでしょうね、しかし「愛の欠如」のままでは今後は産み出すことは禁止ですね。裁判してもらうように言いましょうか、どうしたらいいですか? 指導係とかいるんですかね? 
サタン:ROMさんに頼んだら?
Masako先生:そうしましょうか。ではひとまずこのままで帰しましょうか。どう言っていますか、この者は?
サタン:「もっと光がほしい」(笑)図々しいなあ。
Masako先生:(笑)なんですか、それ。何か罪滅ぼしをしなさい。今まで散々迷惑をかけて光に楯突いて、それでいてもっと光がほしいってどういうこと?
サタン:また落ち込んだ(笑)
Masako先生:そうでしょう? その矛盾に気づきなさい、ほんとうはそれに気づいて、自分が光に満ちて良い物を産み出すようになってほしいんです。
サタン:申し訳ないという気持ちはかなり強く感じるけれど。謝っているのも分かるけど。
Masako先生:様子を見る必要がありますね。で、このままで一応は戻しますか?
サタン:うん、それで良いんじゃない?
Masako先生:戻してからROMを呼ぶか、戻す前に呼ぶかどっちが良いでしょうね。
サタン:残しておいたほうが良いか、そのほうが分かりやすいか。
Masako先生:そうですね、で、呼んで連れて行ってもらいましょうか。じゃあ一応サタンのお仕事はこれで終わりました。お忙しいのにありがとうございました。
サタン:いいえ。
Masako先生:じゃあまたお呼びすることになると思いますけど、じゃあまた。
サタン:じゃあまたね。
Masako先生:ありがとうございました、失礼します。


<チャネリングの感想—RIKA>
わたしの過去生がMasako先生や周囲の存在にご迷惑をおかけしていると知ってほんとうにガックリしていたのですが、Masako先生もサタンも淡々としてくださっていて、それがとてもありがたかったです。
昨年末でしたか、逆恨みが原因でMasako先生や周囲の存在に攻撃をしてくるものが多かったとき、サタンが「逆恨みをする者に付ける薬はないね」とぼやいていらしたことがありました。逆恨みをしている者たちが頑なでなかなか改心しないため、そのほとんどをMasako先生やサタンが消滅させざるを得なかったのですが、今回のチャネリングではMasako先生の光の放射によって創造主が反省をし始めたため、「分かったよ、逆恨みに付ける薬はあったよ。光だね。」ということをおっしゃったのだと思います。愛/光に優る治療薬はないということだと思います。

ありがとうございました。
RIKA



贈り物1


◆Masakoからの伝言

昨年は昔から京都に潜伏していた「霊能を持った悪霊たち」をサタンに協力してもらいながら全て消滅させたため、京都の町が久しぶりに正常波動に戻りました。良い結界は残し、悪い結界を消去できたことをお伝えしておきます。
京都が大好きなROMの子どもたち(龍体)は全員でお礼を言いに来ましたし、サナート・クマラや地球意識からも感謝の言葉がありました。
京都は日本だけではなく、地球界の中心となるとても大切な場所であることがわかりました。わざわざ京都に行かなくても、地図上で光の放射をすることで波動が良くなるので、今後も浄化は続けていくつもりです。

昨年から続いている「光」への攻撃は、多大の魂たちの改心と消滅により、かなり少なくなってきてはいたのですが、未だに地獄界には行かずに、地球界の上空や地表近くにひずみを作ってなかに潜んでいる者たちがまだまだ何十万体とおりました。
ほぼ霊能を持っている悪質な者たちで、日本の山々にひそんだり、インド上空、エジプトのピラミッドの上やカンボジアのミラミッドなどに潜伏したり、それぞれが繋がっていたりとさまざまです。
日本では、多くの神々も恐れ、「呪いの主」とされていた有名な「大物主」が、最近光(Masako)に対して勝手に攻撃をしていた部下たちの責任を取るという大きな「改心」をされました。「大物主」に従事していた多くの霊能修行者たちが三輪山にあった「ひずみ」から解放され、あるものたちは消滅し、あるものたちは霊界の案内所に行きました。
「大物主」は神ではありません。彼の正体をここでは明かすことはしませんが、わたしは彼の正体を証明する大切な物をもらいました。彼がわたしに「持っていてもらいたい」と言って、くれたのです。これが、今後何かの役に立つことを願っているしだいです。

インド、カンボジアの「ひずみ」はサタンとの連携で消し、シャスタ山やセドナなどの元聖地に作られていた「ひずみ」、あるいは「磁場」は浄化したり、消滅させたりしました。スピリチュアルに関心のある人たちはよくシャスタ山やセドナに行きたくなるようですが、あそこは悪質で異常な異星人が超常現象を起こす磁場をつくっており、人間を惑わせていた場所です。とにかく、あまり超常現象が起こるようなところには近寄らないことです。もともとは聖地であったとしても、多くの人間が訪れるようになると、間違いなく汚れていきます。霊能ある者たちはそういう場所を利用しようとします。とにかく霊能力などに興味・関心を持たないこと。くれぐれも警告しておきます。

まだエジプトが残っています。エジプトは、霊能ある異星人の他に、霊能のある「昆虫」や「動物」が多く関与しているように思えます。お隣の国の砂漠にもひずみがあり、多くの妖怪たちが潜んでいます。
エジプト関係の怪しい神々たちの問題を解決することが今後の仕事となりそうです。



☆次回は1月のチャネリングを伴う個人セッションに参加された方々の感想を記載したいと思っています。
まだレポートをいただいていない参加者もおられますが、ぜひ送ってください。

仲良し

☆今回は個人セッションに参加された方々からいただいた「お花のブーケ」の写真を載せさせていただきました。
A.Kさん、K.Kさん、ありがとうございました。

                   おじぎするクマさん
2018年2月4日
Masako


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1月の個人セッションのレポート

2018年02月08日 14:31


◆地球界の浄化が始まっています


朝カーテンを開けると、窓の外は陽光で満ちていました。
樹木のところどころに溜まった水玉が輝いています。
昨日まで降り続いていた雪がやみ、朝の陽光が融けた水玉にふりそそぎ、小さな宝石さながらの光を放っていたのです。
雪がやんだのは、昨夜鳥取県に光の放射をしたためだと納得しました。

昨日チャネリング中に久しぶりに「地球意識」が来たので、少しお話をしました。
その際に、現在日本では日本海側の地域が大雪に見舞われているけれども、なぜあそこまでひどい状態なのかを訊いてみたのです。すると、地球意識は「太平洋側」よりも「日本海側」のほうが、浄化が必要だからと言ったのです。
つまり、日本海側に住んでいる人たちの悪想念が強いということです。それで、試しにピンポイントで鳥取県を浄化してみたというわけです。

もしこれで雪での浄化の必要性がなくなれば幸いなのですが、地球意識としては、「人間に気づかせたい」という目論見もあるので、わたしが光の放射をしたらよいというものではないのです。
人間の力では自然現象はどうにもならないということ、あなたたちの浄化が必要なんだよということを教えたいということなのです。
ですから、これからも降りやまなければ、なかなか浄化しきれていないのだということに気づいて、各々が清らかな思いを持つことを心がけていただきたいと切に願います。

最近は地球界にできているひずみ(地獄界に行きたくない者たちがその中に潜んでいる)を見つけ出し、最後まで言うことを聞かない良心のない悪質な者たちを消滅させ、ひずみを消す作業を毎日のように行っておりますが、そのことで「地球」自体が随分軽くなっているということを「地球意識」から直に聞くことが出来ました。彼女は今までに比べると、別人のように明るく軽快な波動となっており、大変嬉しく思いました。

これから人類にとっては、さまざまな厳しい状況が起こって来るであろうと推察します。
豪雪や地震のために人々は苦しみ、低温のために野菜の収穫はならず、いろんなものが手に入らなくなっていくでしょう。
しかしながら、常に正常波動で「魂の進化成長」を求めて正直に生きていれば、「原因と結果の法則」は必ず訪れて、「自業自得」の素晴らしい結果が現れます。

進化成長」をしようと努力している者の足を引っ張るような良心なしの極悪どもや「宇宙の法則」から外れたものたちは、最終的には消滅していくのです。再び誕生する必要もありません。
なぜなら、この大宇宙は「進化成長する」ということが基本ルールなのですから。


2018年2月8日 Masako




さざんか3


◆1月個人セッションの感想より



1月26日と27日に開催しましたチャネリングを伴う三者懇談でのご感想を記載致します。このレポートは任意です。自ら書いて届けてくださった方々、ありがとうございました。


雪くま


T.M 39歳 女性 東京都

Masako先生、先日はありがとうございました!
1月26日15:00のセッションで伺いましたT.Mです。
当日はギリギリの時間に到着してしまい、申し訳ありませんでした。
帰りの飛行機で通路を挟んで隣側がMさんで、お話しながら帰れたので一人よりも整理整頓が出来たと思うのですが、過去生が離れスッキリし過ぎているためか良い意味で混乱しています。

一つの区切りとして、セッションレポートさせて頂きます。
【誕生時の個体について】
愛のない両親をあえて選んだのに、その両親への反発や環境に我慢できず出てしまった。
が、もう一度肉体に戻り課題である霊的な意味での「自立」にトライしたい。
(自分と周囲その空間の観察をする「停滞」と言う課題もあるようです)
ただ、今のままでは「弱さ」が目立ちすぐに出てしまう心配があるので、光の学校で学んだ後に肉体に入ることとなり、同じ課題の過去生も引き連れ向かいました。
(私も個体が戻るまで学び、クリーンな状態を維持して待ちたいと思います)

【過去生回帰】
ざっと数えて84人はいたので、恐らく100人近い過去生に物凄い早さで気づきを与え、10~20人単位でそれぞれ希望する場所へと送って頂きました。
自殺者が5人いたりと「消滅」を望んでいる者が多くスムーズに向かった印象です。
やや抵抗があったのは、よく夢に出てくるので不思議に思っていた前会社の社長に関するもので、「逆恨み」を抱えていた過去生が8人ほどおり、今生ではそんな事なかった旨を伝え、先生に自身に問題があったと諭され送り出して頂きました。これで夢でもお別れできそうです、笑。

【過去生の抱える問題】
過去生たちが次々と語る言葉は肉体にも染みていると感じ落ち込みました。
無価値観/罪悪感/暗いストーリー/思い込み/死の誘惑/執着/裁き/怖れ/自殺/身勝手/自己過信/逆恨み/独りよがり/謙虚さ不足/勘違い。これらのキーワードは、私の生に対する感謝や執着のなさを示しており、自分に対して愛を注げていると思っているのは単なる思い込みであり、結局、愛が欠如していることに気づかされました。

【ハイアーセルフからのメッセージ】
「本当にやりたい事をやって欲しい」「自分の中の制限を壊す」「将来への漠然とした不安を手放す」「もっと心をひらいて繋がって欲しい」「スピリチュアルな事を学んで欲しい」最後のキーワードは特に強く思っていたようで、昨年9月にシリウスの個体を私に入れ学びを開始させ、10月に「思いの制限をひらく」に出会い、このMasako先生のセッションを受けるまでの流れはハイアーセルフによるものでした。
驚きとともに(相当驚いています!)、感謝です。

今回、正常波動&緑色のオーラで、スタートラインに立てたくらいかなと思います。
今後もハイアーセルフの強い意志も受け光のコースやセミナーで楽しく学びたいと思っていますので、よろしくお願い致します!充実した時間をありがとうございました。
RIKAさんにも本当に感謝です。短時間に出たり入ったりされて
大丈夫だろうか?と心配になりました。物凄いことですよね…。

☆Masako:とても多くの過去生さんたちが気づき、それぞれの領域に行くことができました。来られた甲斐がありましたね。早く個体さんが肉体に戻るよう願っています。
これからは、肉体や個体の課題にチャレンジして、ご自分の力でクリアしていってください。
ハイアーさんの存在をいつも忘れないように。
Good luck!




雪景色

K.M 46歳 男性 山梨県 

この度は、自分の個体とのチャネリングをしていただきまして、誠にありがとうございました。

かねてより自分の現在の課題と今後の方向性について、どうしても承知したいと希望しており、今回その希望を叶えてくださり、大変感謝しております。
また、数年ぶりに先生にお会いできたことも、大変嬉しいかぎりでした。

今回のセッションで得られたことは、個体が自分に対して何よりも霊的な学びをしてほしいと欲していることを知ることができたことでした。

私は、数年前に公務員から個人事業に転職して以来、自分や家族を養えるようになるために、まず事業で利益を上げることを最優先で考えてきたのですが、本当にそれでいいのかということをずっと確認したいと考えておりました。

しかし、今回判明したことは、6~7年前から私に入っているシリウスから来た個体の希望としては、年代がもう老年期の最終段階にあることもあり、事業で利益を追求することはそれでもいいが、今さら3次元的な事柄に勤しむよりも、もっと霊的な学びを進めつつ、人々に対しても教え導いてほしいというものでした。

肉体は魂の欲求を満たすために使われるべきと考えておりましたので、私は今までの迷いが吹っ切れて、今後はもっと霊的な学びを深めつつ、事業にも霊的な探求を連携させて進めていくこととしました。

また、霊的な学びをしてほしいということは、数年前から私に入っていた個体ばかりでなく、生まれた時にもともと入っていた個体も欲していたことが今回のチャネリングで判明しました。

このため、以降霊的な学びに多くの時間を割くようにしているのですが、これは本来の魂の欲求だったためか、とても心地良く楽しく熱中できており、深いところで自分が満たされている感覚があります。

またセッションでは、過去生回帰もしていただき、現在の妻との過去生での関係も反省を促して、わだかまりを解いていただきました。
おかげさまで、以降現在の妻との関係も、よりすっきりした感覚があり、今後成長していくための障害が薄れた気がしております。

最後にカードを引いて先生からいただいた課題のメッセージは、「信頼」、「柔軟性」、それから「手放し」でした。
いずれも自分で思い当たることが多々ある内容であり、今後はこれら課題を踏まえて、魂や肉体の進化成長に励んでまいりたいと思います。

なお、数年前から私に入っていた個体は、シリウスにおける先生の元弟子であり、他方、もともと生まれた時の個体については、最近先生が作られた霊界の高等学校で現在学んでいるところで、修了次第、シリウスからの守護神付きで再び私に戻ってくる予定であること、そしてそれが今回セッションに対する私のハイアーセルフの目論見であったことも分かりました。

つまり、私は何から何まで先生のお世話になっておりますので、今後とも魂の欲求である霊的な学びを精力的に進めつつも、人間や地球に対する先生の光の事業に少しでもお役に立てるように取り組んでまいりたいと思います。

☆Masako:個体本来の目的を明確に知ることができたことが、大きな収穫でしたね。光をいっぱいに浴びた美味しい野菜と、それらを一緒に作ることができる若い同士を共に育ててください。自ら手掛けたさまざまな野菜が、あなたの所から日本国中に出荷されるようになることを心から願います。
ご持参くださったニンジンやヤーコンは美味しくいただきました。ありがとうございました。



雪うさぎ


N.E 女性 34歳 茨城県

Masako先生こんにちは。N.Eです。

先日は個人セッションにてお世話になりました。ありがとうございます。
Masako先生とRIKAさんにお会いできて、とても嬉しかったです。
(中略)

過去生の「罪悪感」「自立」「依存心」をクリア出来なかったたくさんの私について、そんなにもくり返しているのか! と驚きました。
RIKAさんが「過去生さんがきてます」と仰ったとき、ものすごく胸が重苦しくなり、罪悪感とはこんな重さなのか! など、いろいろな身体の感じ方を覚えました。
まだまだたくさんの過去生がいるようで、セッションのときに感じた胸の重苦しさが出たり引っこんだりしています。
Masako先生に「解放されたくなったらまた来るけれど、自分でできる?」と訊いていただきましたが、自分で解放するとは? どのような方法で? と、よくわかりません。
ですが、愛が足りない、信じることができない。これは現在の私に帰結することなので、これまでのたくさんの私を、今生の私が磁石のように気づきの道へ引っ張っていけるようにがんばりたいという気持ちです。

☆Masako:過去生もあなたも元は同じで連動していますから、あなたが真に気づいたことは、過去生に教えて気づかせてあげることができます。彼らが気づけば、もうそのしがらみから解放されるのです。ですから、肉体のあなた自身の気づきや学びが最も大切ですよと言っておきます。

個体についても、私という肉体に個体がちゃんと入っていたということが嬉しかったです。
子供のころからの家庭環境と病気がちだったことから、個体にとってはストレスの多い環境だったのでは? と予想していましたが、誕生時の個体(初代私)が二十歳ぐらいまで一緒にいてくれた、ということが嬉しかったです。
RIKAさんの身体を借りて対話ができたことにとても感動しました。
私(初代私)と私(肉体私)が話す、という体験はとても衝撃的で、RIKAさんの呼吸の取り方や発声が、わ、私だ! という感じで、すごい! 面白い! と思いました。
ブログで「光のコース」についての記事を読んだとき、いいなぁ、私も学びたい、と思ったので、「いまは光のコースにいる、もどってくる」というメッセージがとても嬉しく、「私は私のできることをして待ってるぞ!」と強く思いました。

ハイアーセルフからのメッセージも、自分がいつごろに何をしていたか、を照らし合わせながら、よくよく考えています。
・依存心について
・諦めが早く、楽しいに流れる
・向き合っていない
・あと一歩なのに、いつもギリギリで投げ出してしまう
について、思えば他者との摩擦にくたびれてしまい、思ったことを正直に打ち明けることを避けていました。
「ネガティブに考え込むのはやめて楽しくしていたい」「自分が暗いから周りの人もピリピリしているのだ」と思い込み、なんだかこんがらがった気分になって逃避していました。ここにはつねに罪悪感が伴っていたと思います。夫に対しても同じように接していました。
・夫婦の仲を深めなさい
・もっと話をすること
・起こってもいないこと不安に思っている
・ひとりよがりや思い込みがある
について、旅から帰宅してから、少しずつ扉を開けて、気持ちを素直に話すようにしました。
私のどこかに「さみしさ」があって、そういうものは誰しも持っているもので、私の苦しみは私だけのものだ、自分で抱えて生きなければと思い込んでいました。だから、夫はいつか真に愛する人を見つけて離れていくだろう、という思いがありました。
そういう思い込みから、結婚する前から離婚に備えるといった行動を取っていたのです。それが賢さだと思っていました。これらは勘違いや思い込みで、賢さではなく、臆病さなのだなと気づきました。
さみしい気持ちは「依存心」に繋がっていて、夫に掴まっていないと歩けない、守って欲しい、などという不安な気持ちになっていたように思います(このあたりはまだまだ考えがまとまらず、ぼんやりしています)
「さみしい」ことや「不安」について、夫に打ち明けました。話そうとすると涙が出て、話してしまえばなんだか楽しくて嬉しくて、笑ってしまいました。
夫と一緒に居ると楽しくて嬉しいです。先日、夫の大切なものはなんだろうと考えたとき、あっ!私じゃん! と、とてもふつうに、自然と思いました。これが信じること、愛なのだと思いました。
いま、せっかく夫婦になったのだから、ふたりで出来ることをたくさんしてみようという気持ちです。

それから、これまでさまざまな方法でハイアーセルフからのメッセージが届いていたのだと気づきました。頭の中に流れている曲や、読んだ本の中の気になる言葉、誰かに対して思ったことや、自分が書いた文章などです。
とりわけ「ひとは鏡だ」と思いました。気になるひととは積極的に会って、たくさんおしゃべりしたいと思います。
点々とあったヒントが、今回のセッションで少しずつ繋がってきています。

Masako先生からはじめに、「ハートブレイクと出ていますよ」と教えていただいたことについて、そのときはよくわかっていませんでした。
いまは貧乏で辛い思いもしていないし、怖い思いもなく、大好きな手仕事と趣味に囲まれて、毎日あたたかい布団で眠れるのだから幸せなはずだと思っていたのです。
けれど、心の奥のほうや魂のレベルでは、きっとブレイクしっぱなしだったのだと思います。長くその状態がつづき、それがふつうのこととなっていたのではないか、と考えています。
RIKAさんからも、「自分は幸せになるべきではないと言っている過去生がいる」と教えていただきましたが、そういう私がいま一歩のところで乗り越えられるものを諦めたのかもしれません。

いま、個人セッションの録音を起こしながら、あらためてブログを読み返しています。それをしながら、さらに気づいたことや疑問などをメモにまとめています。
Masako先生からいただいたカードも、見るたびに心をじわじわとさせています。

長くなってしまいますので、この辺で失礼します。
二月の光のコースには応募できませんでしたが、つぎの機会に応募するとしたら、②特別電話相談 か、もしくは③課題の個人レッスン が合っているのかなと考えています。
できればまた米子に行って、Masako先生とRIKAさんとお会いしたいです。
いつかまた、よろしくおねがいします。

お忙しい中、目を通していただいてありがとうございました。

Masako先生、RIKAさん、お力を貸してくださってありがとうございました。
感謝と愛を込めて。

☆Masako:ともに楽しみながら学んでいきましょう。
またぜひいらしてください。





贈り物2


◆3月の個人セッション

~チャネリングによる三者懇談~

第1回目のチャネリングを伴う三者懇談は非常に充実し、効果的でした。
特に自分の個体の人生の目的や課題を知りたい人、あるいは、転生しても同じ課題を持ったままで過ちを何度も繰り返してきている人、過去生回帰で一気にクリアしてしまいたい人にとっては、多くの大切な贈り物が得られたと思われます。
その必要性を強く感じたため、今回もセミナーよりも個人セッションに重点を置くことに致しました。

~内容(各自が選択してください)~
☆各自のハイアーセルフからのメッセージを聞く
☆その肉体に入りたい個体の魂の年代、目的や課題、今後の指針を知る。
☆過去生回帰で問題のある過去生に気づきを与え、光の領域に送る



★3月の個人セッションは募集を締め切りました。


課題の個人レッスンに取り組まれている皆様へ

2018年02月21日 08:15


課題の個人レッスンに取り組まれている皆様へ



さざんか1


★これまで何年も課題に取り組んでこられた人たちへ

最近は特別電話相談で学んでいる人が多く、あまりレポートを書く人が少なくなってきました。
その月の末までに「電話での課題の相談」を元に「まとめのレポート」を書くということにしておりますが、それにこだわらなくても、意欲のある人は何度でもレポートを提出してくださればコメントを差し上げますので、クリアできるようがんばっていただきたいと思います。


★新しく課題を始めた人たちへ


日本語が理解できていないのか、問われていることを把握できずにとんちんかんなことを書いていたり、質問の答えをきちんと書けていなかったり、課題の掘り下げ方が浅いと、コメントを差し上げることさえできないことがあります。もちろん、こちらが何も書くことがないほどよく書けていて、優秀な場合もあります。その場合は、「申し分ありません」と書きます。
コメントや質問がたくさんある人は、そこから次々と進んでいくことができるので、クリアするのもかなり速いです。1か月に最低2回提出としておりますが、自己探究の意欲があれば、何回でもかまいません。とにかく課題をクリアするために強い意志をもって努力している人に対しては、サポートを惜しみませんので、遠慮なくご提出ください。

コメントがとても少ない人は、自分のレポートをよく読んで反省してみてください。

また、最近は非常に多忙であるため、すぐにお返事ができないことが多くあります。数日返事がないからといって不安になったり、不信感を抱く人がいらっしゃるようですが、たった1日でも「待てない」ということは異常波動の兆候なので、そのことを頭に刻んでおいてください。

60分間の電話相談」を受けない人がおられますが、わざわざその機会をつくっているのですから、ご自分の波動の状態を知り、課題を深めるためにも、できるだけ早い時期に受けてください。



★悪霊や質の悪い過去生や分霊に足を引っ張られている人たちへ


地獄界/ダークサイドにいるだけではなく、そこに行くのが嫌で、ひずみに隠れ潜んでいる過去生や分霊が大変多い人や、これまでに質の悪い「霊能者」に関わっていた人は、間違いなく足を引っ張られています。必ず光に対して「不信感」を抱かせ、せっかく「光のコース」で学ぼうとしているのに、すぐにそこから引き離そうとしてくるのです。ご本人は気づいておられなくても、毎日地球界の「ひずみのお掃除」をしておりますと、ひずみのなかにその人の過去生が出て来ることが結構あるのです。随分前に学んでいた人で、もうすでに光との繋がりがない人たちの過去生や分霊もいます。

「光のコース」を1か月も経たないうちに簡単にやめてしまうのは、そのような魂たちの悪の誘惑に負けてしまい、ダークサイドに引きこまれたということを知ってください。すべて自由意思なので、わたしのほうはその人がどのような選択をされようとかまわないのですが、千載一遇のチャンスを失ってしまって、もったいないなと思います。




さざんか2


◆3月光のコースの募集



1 一般電話相談:波動調査つき60分10,000円
2 特別電話相談:60分×4回分
(毎回波動調査・プラーナ量の確認・保護の確認・磁場の確認・過去生回帰・課題についての質問や相談など)45,000円
3 課題の個人レッスン:
(個体の調査+課題の提供+レポートの提出1ヵ月につき最低2回+電話での相談月1回60分)20,000円
4 浄化修復プラーナの補充:12,000円(メールで受け付け、浄化前と浄化後の詳細カルテを届けます)
5 電話相談中での浄化修復プラーナの補充:10,000円

◆募集期間:2月21日~25日まで




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