地球意識との対話

2017年10月20日 00:50


地球意識との対話



先月から、ROMの子どもたちが、「お母さんにサプライズ」だと言って、何か企てていたのですが、それが「地球意識を癒すこと」だったと知りました。彼らが地球に問いかけてみても、返事さえできないくらい地球は弱りきっていたのです。それで、10頭のROMの子どもたちはシリウス星のパワーを借りて地球を癒そうと、日夜地球上空に留まっていたのですが、星の運行の時期などがずれていたため、なかなかうまくいかず、時間がかかっていたようでした。
わたしも何回か地球に光を送っていたのですが、地球意識が今後の方向性をどのように考えているのかがわからないので、一度彼女と話をしたいと思っていたところROMの子どもたちの癒しに対し、無言で感謝をしていた地球意識からの本音を、ようやく聞くことができました。
人間であるこのブログの読者さんたちにも、地球での生き方を真剣に考えていただきたいと思い、下記にその対話を全文記載しました。


~新たなチャネラーの誕生~

今回「地球意識」のチャネリングをしてくださったのは、たまたまわたしのところに遊びに来られていた「RIKA」さんです。彼女には、以前からチャネリングの能力の可能性を感じていたのですが、最近電話相談中、彼女自身のハイアーセルフが現れ、彼女の声帯を使ってメッセージを伝えてきたことがあり、それが大きな契機となったように思います。
「地球意識」との対話は、ちょうどわたしと差し向かいで話した内容です。
録音機2個を使用し、録音した内容を文字にしていただきました。

新しく誕生したチャネラーの「RIKA」さんは、今までルシフェルやミカエル、イエスやゴータマなどをチャネリングしてくださった「ポノ」さんとは、また異なった雰囲気をお持ちです。ですから、同じ存在が両者に入ることもありますが、ROMの子どもたちのなかには、過去生がらみで親しかった「RIKA」さんに入りやすい個体もいるようです。龍たちも、エネルギーが入りやすい肉体の好き好きがあるようです。

最近はさまざまな存在が、チャネリングを通してMasakoに会いたくて、やってきてくれます。特にシリウスは過去生での知り合いが多いように思いますし、わたしが会いたいと思った瞬間に相手に通じて、瞬時にやってきてくれる霊体もおります。
皆さん、ほんとうに興味深い情報を提供してくださるので、これからのチャネリングがさらに楽しみとなってきました。




地球


◆Masakoと地球意識との対話


日時:2017年10月16日
チャネラー:RIKA
聞き手:Masako
録音起こし:RIKA
編集:監修:Masako

(地球意識はすんなりと肉体に入ったものの、準備、調整にしばらく時間がかかった。言葉にならない感情が渦巻いて、チャネラーの肉体から涙が出る。)

先生:えっと、なんて呼んだら良いんだろう、「地球意識」さんですか?
地球意識:はい。
先生:はい、はじめまして。
地球意識:はじめまして、いつもお世話になっております。
先生:いいえ、どういたしまして。今日来てくれたのは何かお話をしてくださるんですよね?
地球意識:はい。
先生:どういう状態でしょうか、あなたは今。
地球意識:辛いです。(泣きながら訴える。)
先生:うん、分かります。それは精神的にも、肉体的にも、霊的にもっていうことですね?
地球意識:はい。はい。
先生:すべて人間、人類、または異星人のせいでしょうか?他に何かありますか?
地球意識:自分の問題でもあると思っています。
先生:はい。何から聞いたら良いでしょう。こういう状態になったのは、なぜですか?
地球意識:私が甘すぎた部分もあったと思っています。人間に対して甘すぎたと思っています。
先生:どのように甘かったのですか?
地球意識:私が愛せば人間には伝わるものだと思っていました。(人間に対する)許しが必要だと思っていました。でもそれだけではだめだったのだと最近やっと気づかされています。
先生:どういうものが欠如していたの?
地球意識:厳しさが欠如していたと思っています。
先生:分かります。とても人間を愛していたみたいなので、我が子のように見守っていたんだと思いますけど、ほんとうに、それに応えられない、今、人間の意識が低いです。
地球意識:はい。
先生:で、やはり厳しさがないと、子どもって上手に成長していかないんですね。
地球意識:はい。
先生:多分、今人間たちは怖いもの無しでどんどんいろんなことを開発したり自然を壊したりしていると思うんですけど、それに対してやっぱり叱るっていうか、そういう罰というのは言葉が悪いですけれども、そういうものを与える必要があると思うんですね、それがなかなか優しすぎてしておられなかったと思うんですね。
地球意識:はい。
先生:で、あなた自身、今、力的にどうなんですか?
地球意識:私は今、非常に弱っております。弱っており、先生の龍たちが力を差し伸べようとしてくださったのは分かったんですが、それすらも応えることができませんでした。ただ、今は癒して頂きたいと思っています。(すすり泣く)
先生:うん、だから昨日龍の一番上の子が来て、勝手に(地球の浄化を)しても良いものでしょうかって言ったんだけど、愛があればきっと地球は喜んでくれるので、それをしたら良いよって言いました。
地球意識:はい、ありがとうございます。
先生:それでやってくれているんだと思いますけど、昨日よりも悪くなっていますね。
地球意識:はい。
先生:どうしたの?何がありましたか、昨日と今日の間に。
地球意識:先進国の政治の問題で悪想念が強くなっている気がします。
先生:アメリカですか?
地球意識:はい、アメリカです。
先生:それでまた悪くなったってこと?まあそれだけではないと思うけど、全体的に悪いよね。
地球意識:はい。
先生:それで癒してあげてもいいんだけど、今からしますけど。
地球意識:はい、ありがとうございます。
先生:これは一時的なものなんです。で、そういうふうに人間がその都度その都度悪想念を出していればせっかくこれ癒せても、またひどい状態になると思います。だから、はっきり言えば、そういう悪想念を出している国に対して、やはり何か厳しいものを与える必要があると思うんですね。
地球意識:はい。
先生:ちょっと仕組みが分からないのですが、各国に龍(これはROMの子どもたちではない)がいますよね?
地球意識:はい。
先生:その龍たちは、誰の指示を受けて動いているのでしょうか。
地球意識:龍たちは、おそらくそれぞれの親になる創造主の命で動いているものだと思っているんですけれども、私が直接龍たちに呼びかけるということは特になく、それぞれの、例えば国ですとか、その龍が所属する存在の命を受けて龍たちは動いていると思っています。
先生:所属する存在?例えばこの地球がある銀河系の創造主って、現在居ないんですが、これはどうなるんですか?
地球意識:この地球に関しては国を守っている神の下で龍が働いているのだと私は理解しています。
先生:それぞれの国に神がいるの?
地球意識:はい。神のような存在と言いますか。
先生:うーん、例えば日本だったら日本の神話に出てくるような神なのですか?全然違う?
地球意識:日本は守り神がいます。私には名前がちょっと分からないんですが、その神の下に龍が何匹かいて、日本を守ったり、時には天変地異を起こしたりしているように思います。
先生:では各国に龍がいるように、その上に統括する存在がいるということね?
地球意識:はい。
先生:それが、名前が分からない?でもコンタクトすることはできますよね、多分。
地球意識:先生ならできると思います。
先生:うーん、そうですか。で、その指示に従っているだけなんですね、龍は。
地球意識:はい。はい。
先生:例えば北朝鮮なんかは龍がとても弱っているって聞いたんですけど。
地球意識:はい。北朝鮮はもう守り神がいないです。
先生:あ、そう。
地球意識:はい。
先生:何でいなくなったの?
地球意識:あまりにも悪想念が強すぎて。
先生:もう守れないと。
地球意識:はい。
先生:いやー、残された龍が可哀想だね。
地球意識:はい。
先生:もうかなり弱っているって聞いたので。なんとかならないのかなって思ったんだけど、守り神がその龍を引き上げてあげないと可哀想すぎるよね。
地球意識:はい。
先生:私もこの銀河の管轄ではないので、はっきりいってどういうふうに手出しすればいいのかって思っているんですよ。
地球意識:はい。
先生:とにかく地球に住まわせてもらっているので、あなたを癒したいという気持ちはあるんですね。
地球意識:ありがとうございます。(RIKA:とても強い感謝の気持ちを感じました。)
先生:ほんとうに元気になって欲しいし、そのパワーでちょっとお掃除をして頂きたいんですね。
地球意識:はい。
先生:たぶん人間にとっては厳しい事態になると思いますが、それはもう容赦なくやってもらいたいです。
地球意識:はい。
先生:(あなたは)人口について把握されていますよね?人口というか、人類の人口密度というか。
地球意識:はい。ちょっと重たいです。
先生:で、やっぱり数が多ければ多いほど悪想念を放つ人も多くなるので、かなり人口を減らさないと、この地球の資源もだし、いろんな意味で(人間の数が)多すぎると思うんです、私はね。
地球意識:はい。
先生:これを減らしていかないといけないので、例えばね、もうはっきり言いますけど、台風を起こすなり、いろんなことをしても人間が死なないと意味がないんです。ただおうちが壊れるだけでは余計に悪想念を放つ人もいるし、最近カリフォルニアだったかな、山火事とかありましたけど、人よりも建物が消滅、消失しているので、そういう意味では悲しみとかそういうのが多くて、やっぱり良い想念ではないんですね。
地球意識:はい。
先生:だったら人間もろとも死んじゃったほうが早いかなって。生命には一応は繰り返しがあるので、転生があるので、そういうことは考えないで、可哀想とか考えないで。おうちが無くなって苦しんでいるほうが可哀想なんです。
地球意識:はい。
先生:意味分かりますよね?それだったら亡くなって、また新しい命を授かった方が幸せな場合があるので、そういうことを頭にあまり入れないでやってほしいです。
地球意識:はい。
先生:がんばって。それは応援します。
地球意識:はい、ありがとうございます。はい。(RIKA:先生に応援して頂けることの喜びと同時に、人類に対してかなり厳しい姿勢をとる必要を感じ、姿勢の変化を感じました。)
先生:何か私が聞いておいたほうがいいことあるでしょうか?
地球意識:私、ハイアーセルフとのつながりが今、切れてしまっているように感じています。(RIKA:ここで少し弱気になった感じがありました。)
先生:あなたのハイアーセルフは誰ですか?
地球意識:サナート・クマラだと思うんですが…
先生:(金星に)帰っちゃいましたよね。
地球意識:はい。
先生:なぜ帰ったのですか?
地球意識:私があまりにも助言を聞き入れることをせず、人間に対して甘く…それがどうも…(RIKA:ハイアーセルフをがっかりさせてしまったことに対する反省なのか、言葉が重かったです。)
先生:気に入らなかったんですね。うーん、やっぱり甘いお母さんなんですよ。それはちょっといい結果をもたらさないので。そうですね。サナート・クマラは帰ってくるのかな。今のところ帰らないね。あなたががんばれば帰ってくるかもしれないですよ。一応またコンタクトしてみますけど。
地球意識:はい。
先生:あなたのがんばりようなんです。すべてあなた次第です。
地球意識:はい。
先生:さっきも言ったように人間が多くなるとこの地球に生存している動物たちがとても追いやられて虐待も受けているし、かわいそうです。人間だけが多ければ良いという星ではないので、うまく動物、植物、人間が共存できるようなバランスのとれた星にしてほしいんですね。
地球意識:はい。
先生:だからそれを考えて、もうほんとうに容赦なく、人間は(笑)切り捨てて頂いたほうがいいと思います。
(地球の写真に光の放射をしながら)どうなったかな、だいぶ良くなったかな、どうですか?波動は良くなっていますけど。
地球意識:中心部があたたかくなっています。(RIKA:わたしの肉体の第4チャクラも温かくなり、嬉しい気持ちが溢れました。)
先生:えっとあなたの中心部って、空洞ですか?
地球意識:はい。
先生:空洞ですね?
地球意識:はい。
先生:その空洞には何か、人類はいますか?人類というか、異星人?何かがいますか?存在が。
地球意識:おります。
先生:その存在は何をしていますか?
地球意識:私を生かすために働いています。
先生:それはサナート・クマラもそこに所属していたんですか?以前?
地球意識:はい。
先生:でも生かそうと何かしているんでしょうか、今?
地球意識:その力が弱っていたんだと思います。
先生:あ、サナート・クマラがいなくなってるから?
地球意識:はい。
先生:結局何の手だてもしていないっていうことですよね?
地球意識:はい。
先生:でも存在はまだいるんですね、そこに。
地球意識:はい。
先生:何体くらいいますか?
地球意識:数千おります。
先生:数千もいるの?全部異星人?
地球意識:はい、異星人です。かなり高度な文明の。
先生:そんなにたくさんいるのに何の智恵も浮かばないんだね。
地球意識:リーダーを失って途方に暮れている感じがありましたが、今、先生の愛によってまた頑張ろうという気持ちになってくれているように思います。
先生:あ、そう、そこまで通じているの?
地球意識:はい。先生、ありがとうございます。(RIKA:とても嬉しそうでした。)
先生:良かった、それは良かった。もっと早くするべきだったね。あなたを呼んでも来るかなっていうそれがあったんですね。で、龍たちもテレパシー送ったけれど返事がなかったので。で、もう少し元気になってからと思ったんだけど。今日来てくださって良かったと思います。
地球意識:ありがとうございます。龍の呼びかけがあったので参りました。
先生:龍も一応は少しなりとも協力はできているんでしょうか。
地球意識:はい、もちろんです。助かっております。ありがとうございます。
先生:伝えておきます、喜ぶと思います。
地球意識:ありがとうございます。
先生:はい、じゃちょっと毎日定期的に癒すことをやってみます、あなたを。
地球意識:ありがとうございます。
先生:じゃあまたお呼びすることがあるかもしれないんですけど、そのときには来てくださいね。
地球意識:もちろんです。先生、ほんとうにありがとうございます。
先生:じゃあ、がんばってね。
地球意識:がんばります!
先生:勇気が要ります。その勇気の中には真の愛というのが必要なので、甘い愛じゃないよ。はい。そういうことです。
地球意識:はい。
先生:じゃあがんばってください。
地球意識:はい、ありがとうございました。
先生:じゃあね。
地球意識:はい、ありがとうございます!
先生:失礼します。

<RIKAのチャネリングの感想>


15日に龍たちから地球を癒そうとしていることや地球の状態について聞いていたこともあり、地球の状態がどうなっているか気になっていたところ、16日の朝、突然女性的な存在から『癒して欲しい』というメッセージを受けたような気がしました。悲しい感情がわき上がり涙がこぼれたので、もしかしたらガイアさんがメッセージを送っているのかもしれないと思い、先生のご自宅に到着してからお調べいただき、地球意識とのチャネリングをさせていただくという流れになりました。

龍たちの癒しによって、地球意識はMasako先生とお話をしたいという気持ちが高まっていてチャネリングの流れができていたのだと思います。だからこそ非常にスムーズに肉体に入っていただけたのだろうと思います。肉体に入ってから調整にかかったのは2分程度でしたが、その間、言葉にならない悲しみ、辛さ、虚しさ、そして反省のような感情を感じていました。

チャネリングの後、録音起こしのため音声を何度か聞いておりますが、最初はネガティブ霊が来たかと思うほど地球意識の波動が重いのが、対話の途中からどんどん明るく元気に前向きになっていきました。チャネリングの間も最初のうちは私の第4チャクラはチクチクと痛かったのですが、先生が地球に向けて光を放射なさっているうちに第4チャクラもあたたかくなっていき、チャネラーの肉体と入っている存在の見えない身体はリンクするのだということを身体で感じました。地球意識の重く暗いものが徐々に軽く明るくなっていき、先生や龍たちに対する感謝と喜びに満ち、地球自身のため、そして地球の存在たちのために頑張ろうと前向きな姿勢になっていく変化の過程を感じることができました。また、地球意識は言葉には出さなかったものの、人類に悪影響を与えているネガティブ系異星人を嫌がっている様子がありました。
対話が終わる頃には地球意識が喜びに満ちている感じがあり、それがとても嬉しかったです。

Masako先生に対して癒してほしいと声を上げ、人類に対して甘いだけではなく、厳しい面を持つ必要に目覚めた地球意識の意識の変化は、地球の新しい時代の幕開けなのではないかと思います。ROM先生、Masako先生、龍たちに深く感謝いたします。ありがとうございます。素晴らしい瞬間に立ち会わせて頂きました。いまごろ震えが来ています…笑 
日頃から地球意識がどう感じているのか、何を考えているかを知りたいと思っていたのですが、思いがけずそれが実現したのだと今になって気がつきました。今更ですが、自分の思いが実現したと気がついて、びっくりしております。
貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。
2017年10月17日



薔薇の花


◆Masakoからの伝言


これまでに数多くのチャネリングをしてきておりますが、この銀河系以外の多くの銀河の問題点などの話も多くなってきており、地球に住んでおられる皆さんにお聞かせしても、あまりに大きい出来事のため、ご理解がいただけないと考えます。おそらく高次元の個体(30次元以上)が入っている人以外は、思い違いや、これまでの思い込みなどがあって、まともに信じてはいただけないと予想できます。よって、今後は皆さんにお役に立ちそうな情報だけを掲載することと致します。
但し、ROM/Masakoは現在他の銀河のことなどで多忙であり、なかなか記事を書くことができなくなっておりますし、ROM/Masakoが伝える内容は、これまでのような記事内容は卒業した上でのこととなり、大変理解するのに難しさを増していくこととなります。固体が入っていない肉体意識は、しだいに読めなくなってくるであろうと予測できます。聡明さと優れた直観力が必要となってくるでしょう。

また、カヴィーシャが数年間担当して掲載していた記事などに対し、今は役に立たないものやROM/Masakoの見解と相違があるものに関しては、消去させていただくこともあるかと思いますので、ご了承ください。

地球環境や悪霊が多いため、肉体に入りたくとも入れない個体のためのセミナーも、別の次元で試みたいと思っています。シリウスの存在などが協力してくれそうなので、見えない世界での学びも増えていくことと思います。
また、逆に個体を入れたい、いなくなった個体を戻したいという肉体意識たちの要望に応え、肉体意識の課題をクリアし、ネガティブ霊に負けないエーテル体を鍛えるためのセミナーも始めたいと考えております。

毎度お伝えしていますが、悪霊の感化/影響は依然としてあります。3次元的欲望が強い人はほぼ悪霊の思う壺となり、実際に悪霊化しています。固体がいなくなれば、その肉体は悪霊の巣となる可能性が大であるということを、今回もお伝えしておきます。

高級霊たちの調査では、人類の9割が悪霊を憑けているということです。
どれだけ地球界がひどい悪想念で覆われているかがわかるでしょう。
この銀河系を創った創造主やサタンがこの領域に飽き飽きして、別の銀河へと去って行ったことは真実です。地球のハイアーセルフですら呆れて去って行ったことなどを考えると、もう崩壊に近い状態であると感じます。
「原因と結果の法則」が速まっているため、これからはどんどん自分がおこなったことの結果が現れてくるでしょう。

「光のコース」は今のところ継続していく予定ですので、受講されたい人は月の20日以降にブログにご訪問くださればと思います。
11月の光のコースは、先月に募集が終わっておりますので、今回は募集を致しません。ご了承ください。


~今後の地球~

地球が癒され元気になったことで、今後容赦のない天変地変が起こって来るであろうことが予測されます。地球だけではなく、この銀河系、他の多くの銀河、また大宇宙自体が今変革をもたらす必要性があることを日夜感じているしだいです。
とにかく地球がどのような行く末を選ぶかは、あなたがた人類の思い/意識/意志しだいなのです。
意識的に目的ある人生を生きることを選んだ者だけが、つぎのステップに進めるということを強調しておきます。

毎日「地球」に感謝をしている人間は稀だと思いますが、住まわせてもらっているわけですから、一度くらいは心から感謝をしてみられてはいかがでしょうか?

次回は以前ROMが何度か記事で触れておりました「個体と肉体」の「あるべきよう」について、体験者のレポートを元にしてお伝えしたいと思います。
この道理さえ解れば、肉体も個体も、この地球で真に幸せに生きることができるはずですから。
このことを皆さんに理解していただければ、もうこれ以上の記事は必要ないと思います。

2017年10月20日
Masako




最新記事