「戦士」を極める

2015年07月20日 16:00


7月のセミナーが終わりました。
セミナー時に受講者さんのおひとりが、わたしの誕生日にと、ブリキの素敵な水差しに入れて向日葵をもってきてくださいました。
種から育てて、ようやく花が咲いたのだそうです。

その日のために、長い期間にわたって育てられた向日葵は、オレンジがかった黄金色の花弁を幾重にも重ねていて、まるで太陽さながらでした。 
こんもりとした八重咲きの花は「テディベア」という名で、「ゴッホが描いたヒマワリ」を思い起こさせました。

ハートと「Love」の言葉が入った青色のリボンが嬉しかったです。
撮った写真を今回の記事に使わせていただきました。ありがとうございました。




ひまわり3


◆セミナーの感想から



セミナー後、早一週間が経ちました。
まずは届きました感想文やレポートを掲載させていただきます。



~セミナーの感想~    R.I 女性 39歳 東京



ずっとブログに書き続けてくださっていたことを、私たちが理解しやすいように噛み砕いてくださりありがとうございました。
今回のセミナーは人数が多かったこともあり、ディスカッション形式で皆さんの意見を聞きながら進行していくのもとても興味深かったです。また、真に理解していないと、質問されたときに答えられないというのも学びだと感じました。
「自分に対する愛は既に自分の中にある」ということに気づいていながらも、そのことを忘れてしまっていたことがとても残念に感じましたが、同時にこのセミナーを機に思い出すことが出来てありがたくも感じました。
愛の学びは地球ならではとおっしゃっていたことがとても印象的でしたし、愛を体験するためにここにいるのに、傷つくのを恐れて体験しないままおばあさんになって良いのですか?という先生の言葉がずっと頭に残っています。エゴが見せる幻想に惑わされず、愛を体験すべく、勇気を持って頑張ってみようと思います。そして肉体があるからこその学びを、今のうちにしておきたいと強く感じました。

セミナーの内容から少し離れてしまいますが、セミナーの最中もまた他の魂に入られてしまい、ネガティブな存在を感じて落ち着かないままでした。プラーナをもっとしっかり補充して、オーラとチャクラを閉じることをしっかりしておく必要があると理解しているつもりですが、まだ出来ていないのだと反省しました。
しかしながら、今まで感じたことのなかった妖精が近くにいる状態がどのようなものなのかが分かったことは大きな学びでした。

セミナーを開催してくださり、そして参加させて頂き、本当にありがとうございました!

★カヴィーシャのコメント: セミナー中に別人が入ったり、異星人があなたのそばにいて一緒に学んでいたり、ずっと不快な面持ちでしたね。なぜそういうことが起こっているのかについては、追々過去生回帰をすることで、明らかになっていくことと思います。
今は試練のときです。どうかめげずに自己を探究していただきたいと思います。 




みどりのライン
                          みどりのライン


7月セミナー「自分を愛すること」を終えて   つぼみ 女性 35歳 宮城県



カヴィーシャさま、この度も貴重なセミナーをありがとうございました。そして一緒に参加してくださった皆さまにも、心から感謝申し上げます。
私はこのセミナーに参加させていただいたことで、ずっと手が届きそうで届かなかった「自分を愛すること」について、ようやく自分の内側に光を見出すことができるようになりました。
自分の意識が大きく変わっていっているのを肌で実感しております。
本当にありがとうございました。

今回のセミナーでは、空港からセミナーに参加する仲間に会うことができました。
ずっと会いたいと思っていた方に実際に会えたのも嬉しかったですし、魂につながりがある気がする方にもお会いすることができました。
そういった前段階もあり、前回よりはいくらかリラックスして臨めたように思います。
(自己紹介の時はとても緊張しましたが・笑)

セミナー中は様々なネガティブエネルギーがやってきたので、正直に申し上げますと、瞑想などはあまり集中できていなかったように思います。カヴィーシャさまが場を整えてくださったり、ネガティブエネルギーに影響されている人は入室できない場合があったりする理由が、今回は実感としてよく分かりました。
また、それを感じてしまうとそちらにばかり反応してしまう私自身の脆弱性も再認識できましたし、浄化箱を作って浄化してみるといった実践も行うことができましたので、結果的にとてもいい学びの場を提供していただいたと感謝しております。

セミナーではまず、グループディスカッションで事前に深めてきた内容を伝えあい、まとめる作業に取り組むことになりました。共通する認識やまったく新しい発想など、その人により、またテーマによって様々な意見を交わすことができて、色々な視点からひとつの物事をみることができました。
今になって、なぜカヴィーシャさまがこのディスカッションを取り入れてくださったのか分かったような気がします。色々な視点から出された様々な意見をまとめるということは、「統合する」練習になると思ったからです。

ディスカッションでまとめた内容をホワイトボードに書き出し、それをもとに「自分を愛することと、他者を愛することはどのように連動しているのか」についての意見を交わしていた時のことです。
「自分を愛せないと、他者を愛することができないのですか?」という問いを、カヴィーシャさまは私たちにされました。ここに疑問を抱いたことはそれまでの私にはまったくなく、このカヴィーシャさまからの問いは、私にとってとても重要なトリガーとなりました。

私は自分を愛してこなかったけれど、誰かを愛しいと思ったことはあるし、家族のことも愛しいと思っているので、もし自分を愛してからでないと他者を愛せないのだとしたら、この考えには矛盾が生じることになります。
そして矛盾が生じるので、私はこの「自分を愛する→他者を愛する」という自分で作り上げた法則によって、自分の中の愛を自分で否定してしまっていたのです。私は他者への愛を、愛ではなくエゴなのではないかと考え、悩んでいたことすらあったからです。
しかし、もともと自分の中に「愛」はあったのだということ。それをそのまま認めてしまえばいいのだということ。このことを腹に落とせた時、私はとても感動しました。自分のハートが大きく広がって、私の細胞すべてが喜んでくれているのを感じました。
自分の中に愛はないのだと思い込んでいましたが、それはまさに「思いの制限」だったのだということにも気がつきました。
そもそも、「愛ではないのではないか」と不安に思い、あれこれ考えている時点で、そこにはもう「裁き」や「恐れ」があり、既にエゴに囚われてしまっている状態です。私は自分で自分の愛を否定し、エゴへと変容させていただけだったのです。

「自分を愛する」ことはそんなに難しいものではないと、カヴィーシャさまの記事の中で読ませていただいた記憶があります。セミナーに参加して、また、いただいた資料を改めて読み返してみて、本当に「愛」はとてもシンプルで、素直で純粋なものなのだと思いました。
私はとても単純な人間なので(笑)、シンプルなものの方がしっくりきます。そして、今は自分の中にあるシンプルな「愛」を心から信じられます。そうすると、自然と気持ちが前向きになります。そしてこのような状態でいられることを、私は心から嬉しく思うのです。
おそらくこれが、いただいた資料にあった「自分を愛すると、愛のエネルギーに満たされていく」ということなのだと思います。このことを実感できて、ほんとうによかったです。

次の日のセッションで、私はカヴィーシャさまに自分の夢を初めて直接語りました。私にしては、めずらしく熱意を持ってお伝えしようとしていたな、と自分では思っております。
今まではとても畏れ多くて口に出すことなどできなかったのですが、これもセミナーで自分の中にある愛を認め、自分を信頼することができるようになってきたからお伝えできたことなのかもしれません。そして、「使命や夢に気づいて実現していく」ことが、私の身にも起こりつつあるのだと思いました。

今なら声を大にして言えます。「私の中に愛はある」と。
そしてこの自分の中にある「愛」を、他者へも分けたい、奉仕したいという思いも湧いてくるようになりました。人はみな愛の源泉であり、その人自身が愛なのだから、それがエゴではない限り枯渇することはありえません。それがわかりましたので、自分へも他者へもどんどん愛を実践していこうと思います。
ただ、そこで気をつけていきたいのは、エゴと愛を区別し、常に意識的にいるということです。
自分の思いが「エゴ」なのか「愛」なのか、その区別も今回教えていただきました。
「期待」が出てきたら、他者から何かを得たくなったら、そこには既に「エゴ」がある状態だということ。これらを胸に留め、確認しながら実践して参ります。

もちろんこれから先も、怒りを感じたり、悲しみを感じたりすることはあるでしょう。
それでもそれらすべての経験を私自身にゆるし、すべての感情を愛し歓迎すること。
私は今、これがとても自由なことであると感じ、大きなスペースを私自身の中に見出しています。
私の魂が求めていたものも、この「自由」だったのかもしれません。

今回のセミナーでも、私はカヴィーシャさまからたくさんの素晴らしい宝物を、大きなギフトをいただきました。このいただいたギフトをこれから大切に育て、慈しみ、自分らしい高みへと上昇させて参ります。
このセミナーに参加することができて、ほんとうによかったと心から思っております。
カヴィーシャさま、素晴らしいセミナーと学びをありがとうございました。

心からの愛と感謝をこめて。

★カヴィーシャのコメント: セミナーや個人セッションに参加されるたびに大きな収穫を得ておられることが、その後のあなたの状態を見て、よくわかります。ほんとうに着実に自分のものにしていかれていることが真に嬉しいです。成長の喜びを、これからもどんどん感じていっていただきたいです。


ひまわり5


◆個人セッションレポートから



~魂が交代(交替)していたことについて~  翼 女性 35歳 埼玉県



今回用意した写真は3歳、11歳、15歳、29歳、現在の35歳でした。
中学~成人後の写真が少ないのは良い思い出がほとんどなく、また自分や他人を撮っても現像せず風景写真のみを残し、貰った写真も処分したためです。
小中高の卒業アルバム、成人式の写真をみると、自分でも中学生~成人式の写真はまるで別人だと思いました。
小学校の卒業アルバムまでは無邪気な笑顔なのに、中学から成人式の写真は無理やり口角をあげているだけの写真です。実際成人式の写真は誰にも見せたくないので屋根裏に封印してあります。
そしてカヴィーシャ様に15歳、29歳の写真は別人と言われた時、たいへん驚きましたがたしかに外見からして別人だと思いました。

なぜ魂が変わってしまったのか。私なりに考えてみました。

中学校入学時は学区の関係で親しい人たちと別れねばならず、転校生のような状態で知り合いのほとんどいない中学校に通わなければなりませんでした。
家の前の一本の道を境に友人知人と別れねばならなくなったことは、人見知りが激しく引っ込み思案な私には大層苦痛だったのです。
既に仲の良いグループがいくつもできている中に入り込むことはとても難しく、剣道部に入らないかと声を掛けてくれた人に、本当はやりたくないのに「良いよ」と返事をしてしまうなど、自分ではなく他人の意見を優先させ、その結果やりたくないことを必死でこなしていました。
ちなみにセミナー参加時、自己紹介などの際、常に座ったまま発言していたのは立つと緊張のあまり足が震えると思ったからです。昔ほどではありませんが、発言すること、目立つことが苦手なのは相変わらずです。

高校も同様、こちらは自分で望んだ学校に入学できたものの、相変わらず自己主張ができず、人の輪の中にいてもいなくても変わらないような状態です。
いじめも経験しましたが、自己表現しない私は口数も少なく何を考えているのか分からない存在で、標的にされても仕方ないと思えるような状態でした。
その後短大に進学、就職しましたが今思うと、昔の自分は根暗で人の機嫌を絶えず伺っているような、一緒にいてつまらない人間でした。
短大卒業後、何とか就職した会社でノルマ達成など出来ず悩んでいたときに不思議な感覚を味わいましたが、だいぶ後になって離人症性障害になりかけた状態だったと判明しました。
霊的なことを体験したのは高校生の時が一番多かったです。たとえば巨大な何かに押しつぶされるような感覚を味わい、眠りから目覚めなければ本当に死んでいたのではないかと思えたこと。夜中にふと目が覚め、寝返りをうったら布団のもう半分に女性と赤ちゃんの霊が眠っていたなどなど。ただ、これらのことがきっかけで精神的、霊的な世界に興味を持つようになりました。
社会人になってからはヒーラーさんにオーラを見ていただいたり、退行催眠を何回か受けたりもしましたが別人の魂が入っていたので私自身に対しては無意味だったのは残念です。
なぜ別人の魂が私の中に入っていたのか、その間私の魂はどこにいたのか、私の中にいたのは誰だったのか、現時点では分かりません。

29歳時点で別人の魂が入っていて、35歳の今に至るまでの間にいつ私の魂が戻ったのか。それは割と最近ではないかと思います。

職場環境が人手不足の影響でどんどん悪くなり、このままではやっていけないと上司に訴えたのと、カヴィーシャ様が自分を愛するセミナーを開催される予定とブログに書かれたのがどちらも今年の4月です。ブログを読みセミナー開催を願ったことが先ですが、セミナー参加も上司に意見を言うこともどちらもパワーがいることで、心からの叫びでした。ここ数年のうちに他に大きな変化はありません。
「自分は愛についてあまりにも無知。愛を学びたい、愛したい、愛されたい!!」「こんな劣悪な環境で満足に仕事なんてできません!!」という魂の叫びが自分自身を取り戻したのではないかと私は考えます。
現時点で本来の魂に戻っていることには本当に安心しましたが、波動病症候群のため油断できません。(セミナー終了後、正常波動の「智恵」へ変わったと調査をしてくださり、ありがとうございました。)

最低でも15歳くらいから29歳まで人生の半分近い長い時間、私は他人の魂と交代(交替)していたのです。なんてもったいないことをしたのかとも思いましたが、まさかこのような現象が起こるとは全く思わず、今回個人セッションの場で知ることができ、とても助かりました。
実際、中学、高学の同窓会などで誰かと会ってもそもそも私のことを憶えていないか、憶えていても別人だと感じるだろうとは常々思っていました。

教えて下さったとおり、別人の魂が入っていた時期の写真をまずは1枚燃やし、念のためセージを焚きました。

魂のチャートでも最近大きな変化が訪れたようです。このまま自分の魂で生きられるよう、気を引き締めてまいります。

★カヴィーシャのコメント: その後、職場でも大きな変化があったとメールで知って、とても嬉しく思いました。
奇跡は起こるものなのですよ。これからは、あなたが立案者となって、今まで言わなかった意見をどんどん言って、快適な職場にしていってください。あなたが積極的になれば、きっとほかの人たちも賛同してくれますよ。
がんばってください。応援していますよ。




向日葵2



◆「魂の交替」と「闘うこと」の必要性



前回の記事でお伝えしましたように、まったく本人とは関わりのない別人の魂が入るという問題が多く起こっております。
今回のセミナー中にもそれは起こりました。参加していた7名中2名が交替していたのです。
いつもの彼や彼女ではないということが、声の調子や顔の表情でわかったのです。
セミナー時にそれが頻発する理由は、わたしのセミナーで学びたい魂たちが多いからです。
別人がその人に成り代わってお勉強をしているわけで、当の本人は「何だったのだろう?」ということになりますね。

セミナー中に意識レベルが急上昇しても、家に戻ると元に戻ってしまった人のなかには、魂の交替が起こっていた可能性があるということです。それは当日撮った写真からも判明しています。
幸いにもそのことが今回のセミナー中に明確となったので、すぐに本来の魂に戻ってもらうことができました。また、ふたりの異星人が学びたいと言って、最後までその部屋にいたことも印象的でした。

今回のセミナーで別人が入っていた人たちは、セミナー後も再度交替(意識が重なっているため、本人はよくわからない状態)していることがわかりましたので、ご本人たちにお伝えし、別人には出ていくよう促しました。
なぜこのような事態が頻繁に起こっているかということですが、銀河系以外の星から来ている魂が地球人の肉体を借りて人生を楽しもうとすることが近頃急増しているということが、母神からのメッセージによって知ることができました。

わたしたちは地球に誕生してカルマを解消し、地球人としての人生を着実に歩もうとしています。ところが、宇宙の遥か彼方にある名も知らぬ星からやってきた魂が、突如その肉体を乗っ取り、自分の人生を生きようとしているわけです。
誕生前に契約している場合はしかたがありませんが、約束なしにその肉体を乗っ取るケースのほうが断然多いこともわかりました。
乗っ取るのは、異星人だけではありません。肉体をすでに離れた人霊の場合もあるということです。せっかく地球で学ぼうと思って生まれたのに、他の魂に乗っ取られては意味がありません。知らないうちに交替していたということがないよう、常に意識的であってほしいと願います。

★別人が入っているときは、オーラやチャクラが閉じられません。また、憑依などが起こりやすくなることが特徴です。そして、たいてい本人の魂を追い出すために眠らせるという方法をとります。無防備な状態が、彼らには都合がよいからです。
急に眠くなったときは、要注意ですよ。


じつは、今回のセミナー参加者のなかで、7名中5名が「戦士」という役割を選択されていることがわかりました。それも、最近役割を変更し直した人ばかりだったのです。
そのことは次の日に行なった「マイケルの魂のチャート」をお知らせする個人セッションで個々にお伝えしましたが、そのセッションを受けた皆さん全員が、これまでの人生で魂の交替を何度か経験しておられたのです。


戦士」と言うと、外側の者たちと闘うことをイメージされるかもしれませんが、まずは自分の中に入ろうとする別の魂に乗っ取られないように「闘う」という意味でもあることを理解してください。
「闘い」とは、自己の内側でのことを指すのです。

そういう意味で、これまで別の「役割」を選択していた人たちが、これではいけないと自覚し、「戦士」に選択し直したということがわかります。ご本人にはその意識がなくても、魂は知っているのです。自分自身を愛し、今生で自己カルマを解消したいのなら、それを阻む者に対し、時として闘うことも必要ですよということです。

「役割」に「戦士」を選んだ人が、「目標」として「服従」を選び、「モード」に「攻撃」を選ぶことが多かったのも、わかるような気がしました。
戦士が服従するのは光に対してであり、攻撃をするのは光を阻む者に対してです。

今回のセミナーや個人セッションを通して、ほんとうに興味深い結果が得られました。
皆さん「光の戦士」として堂々と闘い、自己への愛を全うされますことを、そして「戦士」を極められることを、心から祈っております。




ひまわり4


◆来月の課題と波動リーディングについて



★8月は継続の方のみレッスンをお受けいたします。
課題、あるいは波動リーディングを継続される方は、25日中にその旨をお知らせください。

★9月の個人レッスン、あるいは波動リーディングの新規のご予約は、8月20日までに受け付けます。

★課題を7月に始められて、まだレポートを提出されていない方、クリアできていない方は早急にお送りください。

★毎度お伝えしておりますが、異常波動になった人のレポートはネガティブ度が非常にきつく、読むことができません。たとえ最後まで読んでコメントを書いたとしても、ご本人が聞く耳を持たれないため、サポートを続けることができないのです。
異常波動であることがわかった場合、必ずご本人にはお伝えしておりますが、浄化や波動修正を自ら希望されないまま異常波動が続いている場合は、学ぶ意欲や意志がないとみなし、レッスンを打ち切らせていただきますので、ご了承ください。

★光の仕事人が実施する個人レッスンは、今後も希望者がある限り行ないたいとは思っておりますが、いつまで続くかの確証はありません。ある日突然「終了します」ということになるかもしれません。
ですから、真に「やりたい!」という意志と意欲があれば、躊躇することなくお申し込みください。グッドタイミングを逃がすことなく、ながれに乗ることができれば、最高の人生を送ることができるでしょう。
チャンスは常に「そう思った」ときなのです。




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