ひまわりさんと光のお母さんとの対話 ~第2弾 食べ物のお話~

2017年02月27日 14:25


◆読者さんのご感想より


最初に、ブログ読者さんが前回の記事『地球の生命たちを守るために➀~雄性不稔の異常な植物~』に対するご感想をくださいましたので、掲載させていただきます。


四つ葉のライン


◆雄性不稔の記事を読んで


                    A.K  女性 40歳  東京 


地球全体が異常波動になっていることは、実生活でも気が付いていました。

経済成長のために地球の自然環境が犠牲となり、これに対する地球の浄化現象として、天候不順や大災害が世界中で起こっています。以前、福島の上を台風が通過するのは、地球が自身を洗浄しようとしていたのだと直感的に思ったことがあります。また、歪められているのは植物だけではなく、人気のある犬種や猫を沢山繁殖させるための無理な交配によって、遺伝病のペットが増えおり、後ろ足がマヒし全身に広がってしまう遺伝病のコーギーや、中年以降になると眼球が溶けて目が見えなくなってしまう白いダックスフントがいるそうです。ほかにも、食べやすくなるという理由で人気の種無しブドウは、人房ずつホルモン剤に浸して種無しに育てているそうで、地中海産のマグロなどのお刺身のパックの裏を見ると、それはもはや鮮魚のお刺身ではなく、保存料のラベルが貼ってあるものがあります。

そして、こういうものを日常的に口にしている私たちの体にも歪みが生じてきており、がんや不妊症などが増えてきていることは当然のことだと思いますし、体が歪めば、心にも歪みが生じるのだと思います。凄惨な事件のニュースは今では日常茶飯事ですし、事件を起こした人の顔つきを見れば、何かに憑依されていることがよくわかります。また、職場でも以前と比べると顔つきが変わってきている人が増え、完全に悪霊化しているのがわかる人もいます。ただただ消費されるためにそのものの本来の良さや安全性が歪められた結果、その影響は人々の健康だけではなく、心の在りようにまで歪みをもたらしているのだと実感せざるを得ない状況です。

米国の大手農薬化学会社、モンサントが特許をもつ種子は、除草剤などの農薬に耐性をもつ遺伝子組み換えの作物として、その不自然さは知っていましたが、固定種、F1種の話は光のお母様のブログで初めて知りました。スーパーで売られているもののほとんどが雄性不稔だと思うと、何を買って食べればよいものやら、恐ろしくなりましたが、母が長野で畑を借りて家庭菜園をしているので、本日母に連絡をして、F1種は買わないように、固定種の種を買って育てるように伝えました。母を含めて菜園サークルでも、種の種類の違いに気が付いている人は皆無だと思いますので、まずは、このことを、母の周囲にも伝えてもらうようにします。

☆光のお母さん:ぜひそのようになさってください。
Aさんが書いておられた内容については、今後調査をし、追究していきたいと思っております。
ありがとうございました。また新しい情報などがありましたら、ぜひ教えてください。




susi


ひまわりさんと光のお母さんとの対話
~第2弾 食べ物のお話~


ひまわり:先日の固定種とF1種のお話、大変興味深く読ませて頂きました。
儲けることを優先して、異常なタネ、食べ物を作っているということは、私たちは自分で自分の首を絞めていることに他ならないと思っております。全ての命がつながっていて循環しているのだとしたら、しっぺ返しが来るのは間違いのないことだと思っておりますが、まずは賢い消費者になる必要があると考えております。『タネが危ない』を早速読んでみましたが、外食はもとより、食卓に上がる野菜を含むすべての食べ物の安全性についてかなり心配になってきましたので、今回は食べ物についてお話をさせていただけるとありがたいです。

光のお母さん:『タネが危ない』をもうお読みになったのですね。その素早い行動には感心してしまいます。
確かに種々様々なものを食する人間には、その食品の安全性が大きな関心事となっていると思います。ひまわりさんは特に今どんなことが気になっているのですか?


ひまわり:気になることは色々とあるのですが…疲れて食事を作る気力もないときなどにコンビニやスーパーに立ち寄って何か食べ物を買って帰ろうと思うことがあるのですが、売っているお弁当を見て、表示されているものがこの値段で食べられるなんておかしいのではと思うことが多くあります。特にお寿司などは記載されている物とは違う物が入っているように思えてなりません。特に食品で安い物にはウラがあると思うのは穿った見方でしょうか? そして結局コンビニやスーパーでは何も買わずに帰るということが多くなります。

光のお母さん:スーパーのお寿司が安いわけは、食べてみたらわかりますね。お寿司屋さんが握ったものとは全く味が違います。素材の質が全然違うのですよ。

ひまわり:そういえば先日、宅配食品で切り身の銀鮭が安くなっていたので注文しました。食べてみたら脂が乗りすぎていて、身が柔らかすぎてなんだか違和感を感じました。裏を見たらチリ産養殖サーモンとあったので、えさに問題があるのか、その後の加工に問題があるのか、いずれにしてもなんだか気持ち悪さを感じたのでもう同じ商品を買うのはやめておこうと思っているところです。これも光のお母様のおっしゃる『素材の質が違う』ということになりますでしょうか。

光のお母さん:「銀鮭」はチリ産の養殖のものが中心ですね。「アトランティックサーモン(大西洋鮭)」などは、ほぼ養殖だそうです。
養殖サーモンは、どこがいけないのかということですが、まず養殖のものは、汚染されたえさ(ワクチン・抗生物質・色素・科学薬品が入っている)を与えられているということ、養殖環境がとても悪いということ、養殖サーモンには、天然のサーモンに比べて、ガンを引き起こす化学物質がたくさん含まれているということです。

ひまわり:どのような化学物質で汚染されているのでしょうか?

光のお母さん:まずPCBsとダイオキシンで汚染されています。それは食物連鎖を通して影響するようですね。飼育されたサーモンは、魚油に浸される魚粉と粒でできているペレット(魚の養殖などで用い、分離しにくいため水質を汚すことが少ない塊状にした飼料のこと)を食べますが、その餌には脂身を出すために入れた猛毒性のあるPCBsとダイオキシンが含まれています。養殖魚は「生の刺し身」がもっとも油の含有量が多いようです。

『Guide to Safe Salmon』というHPには、「飼育されたサーモンがPCBとダイオキシン分がとても高いので、栄養分が母から赤ちゃんに渡る方法を研究しているノルウェーの小児科医は、健康な赤ちゃんが欲しいならば、飼育されたサケを避けなければならないと警告した」ということ「自閉症、より小さな頭と神経系疾患は、PCBとダイオキシンと関係している」ということなどが書かれていました。
どれくらいの量の油がでるか知ってほしいので、英語版ですが、下記の動画をぜひともご覧ください。


Guide to Safe Salmon
 
また、ノルウェー産サーモンの有害物質の実態を調べてみると、水銀、カドミウム、PCB(ポリ塩化ビフェニル)、ダイオキシン、臭素難燃剤、塩素化合汚染物質、DDT(ジクロロジフェニルトリクロロエタン)が含まれていることがわかりました。
ノルウェーの医師が「子供や妊娠中の方が養殖のサーモンを食べることはおすすめできない」と公式に発表しても、ノルウェーでは2013年にEUから猛毒性のあるエンドスルファンという薬品を入れたえさを養殖魚に与えることを認可されて、使われ続けているらしいですよ。頭をかしげてしまいますね。

ひまわり:動画を見ましたが、あまりの油分にとても気持ちが悪くなりました。しかし、消費者が『脂の乗った美味しいサーモン』を求めるから養殖業者がそのようなサーモンを供給しているとも言えると思います。消費者が、ごまかされたまやかしの美味しさではなく、安全で安心して食せるサーモンを求める必要があるのだと思います。
また、エンドスルファンの入った餌を、猛毒性があると知りつつEUが認可した理由を英語のサイトで探してみたところ、猛毒性のある餌の方が安く、サーモン養殖業者の利益が上がるということが背景にあるようです。結局は儲け主義で、そのサーモンを食べて健康を害する可能性のある人間のことなどはおかまいなしのようで、大変腹立たしくなりワナワナしました。ノルウェー産の養殖サーモンは食べません。このような食品は危険だと思いますので、身近な人にも知らせて不買運動をしようと思います。

光のお母さん:ぜひ実行してください。
実は『Guide to Safe Salmon』にあった動画をつけている二人の管理人(日本人)のブログを見つけました。そのうちの下記のブログをお勧めします。 


新発見。BLOG
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/417655265.html 
『ピンクのサーモン(ノルウェー産)は超危険な有害養殖魚!』

光のお母さん:皆さんにも養殖サーモンがスーパーや回転すし店などに運ばれるプロセスをお読みいただきたいのですが、ひまわりさんはどのように感じましたか?

ひまわり:もはやサーモンとは呼べない薬漬けの代物がスーパーや回転すし店に運ばれているのですね。見分け方はブログを見て分かりましたので、表示がなくとも養殖サーモンは見分けられそうですので、見つけたらもう絶対に買いませんし食べません。


魚のライン


光のお母さん:ほかに何か気になっていることはありますか?

ひまわり:今、少しずつ肉食を減らし、菜食中心の食生活に切り替えているのですが、栄養バランスを考えてタンパク源となるものとして鶏肉はまだ摂っており、豆類の量を増やしているところです。光のお母様は果物やお野菜が中心だとおっしゃっていましたが、タンパク質はどのように摂取なさっていますか?

光のお母さん:まず、豆類の量を増やすのはどうかな? と思います。というのは、大豆の種はほぼアメリカと中国からの輸入だからです。日本の大豆の自給率は5%です。つまり95%が輸入で、その8割がアメリカ産だということです。

30年くらい前に種苗メーカーは「在来種(自家採種を10年以上続けている種子のこと)」の保護や保存をしなくなったようで、現在栽培されている野菜の種は、ほとんどアメリカや中国からの輸入ものです。わたしの好きな丹波の黒豆などの伝統野菜でさえ、かけ合わせの種や海外からの輸入品等であるものが多いというのを知って、唖然としました。

農協はF1が大好きですね。なぜなら、F1の種は一代限りなので、農家は毎年種を購入しなければなりません。それだけ種子販売業者にとっては有利ですものね。それに在来種/固定種に対して価値を見出してはいないので、在来種で育てた豆農家さんの豆などは、どうやら一般市場には出てきにくいようなのです。

わたしは数年前までは豆腐や納豆やあげなど大豆を使った製品をよく食べていたのですが、一年前から納豆や豆腐を食べてはいけないという警告を直感で感じるようになりました。いつも買い物するときは、ペンジュラムでひとつひとつ波動を確認し、波動がよい、買ってもよい、と示してくれたものを購入することにしているのですが、現在大豆製品は一切「NO」となっています。納豆など「国産」と書かれていても、F1種である可能性は高いわけです。
ちなみにスーパーで売られている様々な納豆を調べてみましたが、すべてダメでした。価格の安い納豆は輸入大豆を使っています。その輸入大豆の大半はアメリカ産で、原材料の表記は「大豆(アメリカ、カナダ。遺伝子組み替えではない)」と書かれてはいますが。

茨城産の在来種である「納豆小粒」という品種に放射線をかけてより小さくした「コスズ」とか「スズヒメ」という品種が作られていることが「タネが危ない」に書いてありましたが、放射線がかかった豆だと知っていたら、ひまわりさんは買いますか?

ひまわり:なんということでしょう…大豆は日本人の食卓には欠かせないものだというのに、一体どうなっているのでしょうか。大豆が基となっている製品は数多くあって、お米と並んで大豆は国が保護する必要のあるものだと思います。私は牛乳が苦手なので豆乳に置き換えているのですが、私の食生活もかなり見直さなくてはなりませんね。納豆も好物ではあるのですが、小粒はなぜか食指が動かずにおりました。「タネが危ない」で放射線をかけているということを知り、動物的直感が働いて避けたのだろうかと思っていたところです。知れば知る程買えなくなる物、食べられなくなる物が多くなってしまいますね。
以前からナッツが好きでよく食べているのですが、ナッツを増やしてタンパク源にしようかと思います。光のお母様もナッツはお好きでしたよね?

光のお母さん:はい、好きですが、ナッツ類はほぼ外国産なので、どうかな? と思っているところです。
大豆を使用しているのは豆腐やあげのようなものだけでありません。お菓子類にもたくさん大豆油などが使われており、「えっ? こんなものにも?」と思われるものにまで使われています。しっかりと裏に表示されている「原材」を読むことですね。

ひまわり:ますます安心して食べられる物が減ってしまうではないですか!
裏の表示、原材料を良く読むようにとは光のお母様がよくおっしゃっていることですね。もっと意識的に『裏を読む』ようにしようと思います。
それにしても、素人考えだとは思いつつもF1種もある意味遺伝子組み換えだと思うのです。しかしF1種のタネからできた作物は『遺伝子組み換えではない』とされるのが不思議です。

光のお母さん:F1種とGM(実験室で遺伝子を入れたもの/遺伝子組み換え作物)は基本的に異なります。
F1は、二つの植物をかけあわせることでできた子どものことで、人間でいえば、日本人とアメリカ人など異国人とのハーフのことです。ですからF1は両親のゲノム(遺伝子(gene)と染色体(chromosome)から合成された言葉で、DNAのすべての遺伝情報のこと)を半分半分で持っている植物ということです。
それに比べてGMは、自身のゲノムに外来の遺伝子が組み込まれている植物のことです。
遺伝子組み換えというのは、ある生物の遺伝子の中へ縁もゆかりもない生物の遺伝子を人工的にねじ込む技術のことです。たとえば、人間の遺伝子に動物の遺伝子を入れるような感じです。とても気持ち悪いですね。

ひまわり:私はF1種でもなんとなく気持ち悪いと思うので(人間のハーフはそうは思いませんが)、遺伝子組み換えなどはおぞましいとさえ思います。

光のお母さん:農水省資料 PDFにはカルタヘナ法に基づき、生物多様性 影響が生ずるおそれがないものとして環境大臣及び農林水産大臣が第一種使用規程を承認した遺伝子組換え農作物の一覧が載っています。
ダイズの項目をぜひ閲覧してください。

参考資料:農水省資料 pdf カルタヘナ法(遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律 平成15年法律第97号)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/nouan/carta/c_list/pdf/list02_201212...

ひまわり:栽培用・食用・飼料用となっているところに○がいくつかありましたが、これは食用、飼料用の遺伝子組み換えの大豆が市場に出回っているということですよね。先ほどもお伝えした通りですが、日本の食卓に欠かせない大豆なのに、遺伝子組み換えを容認したということがどうにも解せません。日本の農水省は一体何をやっているのでしょうか。自国の国民の食の安全について、このように無頓着でいいのでしょうか。そのまま食べて終わるような食品の遺伝子が組み換えられているのであれば、その食品を避けることもできますが、大豆のように様々な形に加工されるものが遺伝子組み換えを容認されているとなると、悪影響が出たときの被害は甚大となります。農水省のお役人たちには、自覚はあるのでしょうか。またワナワナとしてきました…

光のお母さん:あまり深く考えていないとしか思えませんね。これでは日本伝統の味噌や醤油も汚染されてしまい、本当に腹立たしい限りです。

ひまわりさんが食しておられる鶏肉も、できれば今後は食べない方がよいです。
ブロイラーチキンは心臓や肺が十分発達する前に急激に成長するので、自分の体を維持できず、その結果、心不全を起こして死んでいく鶏が相当数に及ぶということ(米国食肉産業の専門誌「Feedstuffs」の調査)。アメリカのスーパーで売られているチキンのうち、83%がカンピロバクター菌かサルモネラ菌がいたとの研究発表がされていること。激しい食中毒を起こすので、日本では同様の飼育環境下で育つ採卵鶏の卵は殺菌されて出荷されているとか。中国は成長促進のための薬、病気を防ぐための抗生物質等、ヒナから薬漬けにしているチキンを大量出荷しているという報告もあるようです。日本は国内のブロイラーチキン出荷に加え、ブラジルからの輸入が全体の約55%で、中国産も輸入されているようですよ。MやKFⅭを代表とするファーストフードは、ほぼ全社ブロイラーチキンではないかということも言われています。(新発見。BROG参照)
参考としてHP「 ブロイラー(肉用に飼育される鶏)の一生) 」もぜひご覧いただきたいと思います。

ブロイラー(肉用に飼育される鶏)の一生)
新発見。BROG
「鶏肉ブロイラー大量生産」知ると恐ろしくなるチキンの実体!」


これでも、あなたは鶏肉を食べたいですか?


ひまわり:リンクを読ませて頂きました。肉食を止めようにも、タンパク質を補うために摂っていた鶏肉ですが、もう食べるのはやめようと思います。読んでいて悲しくなってしまい、涙が止まらなくなりました。
自分で鶏肉を買うときはなるべく平飼いの自然に近い環境で育った物を選んでおりました。外食先でも安かろう悪かろうは適用されると思っているので、法外に安いお店の鶏肉、魚等は摂取しないように気をつけていたつもりですが、実際どのようなものが出て来ているのかまでは追いきれないということかと思います。
このように安全に食べられる物が少なくなって来た今、生きるために必要な栄養素について、そしてそれらを何からどのように摂取することができるのかということをもっと勉強していこうと思います。

このたび色々お話をさせていただいて、畜産物、養殖の海産物については、原材料表示に飼料として何をあげていたか、どのような環境で育てたかも記載するようにしてほしいと思いました。結局、魚にしろ動物にしろ、それらが食べていた物が彼らを作るのだと思うのです。私たち人間がその魚や動物を食べるということは、彼らの飼料を食べていることに他ならないと思うのです。

光のお母さん:その通りです。まず野菜や穀物に使われている肥料や農薬、魚や動物の飼料を正しく調査してみることが必要ですね。価格の安い品は、本当はもっと高くて当然なのに、なぜそんなに安く売ることができるのかを考える必要があります。

ひまわり:やはり安い物にはウラがあるということですね。しかし必ずしも高ければ安全で美味しいというわけではないと思いますので、早急に『賢い消費者』となる必要性を感じております。
地産地消とする方がまだマシなように思えますので、日本は早急に食料自給率をあげていく必要があると思いますし、日本人は足るを知る必要があると思います。自分たちの過度な欲が食を壊していること(以前ブログに書いてくださった鰻やマグロのことなども含め)を反省すべきときが来ているように思います。
光のお母様、生きる基本となる『食べる』ということを深く考えるきっかけを頂きました。何を食べたら良いのか途方に暮れてしまいそうですが、それはもはや食の安全を他者に委ねてはならない時代、自給自足の時代がやって来ているということかもしれませんね。
今回も対話をさせていただきありがとうございました。次回も『食べる』お話を続けさせて頂き、食べ物と心の問題についてお話しさせて頂けたらと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

光のお母さん:そうですね。次回は最近増えだした「甘いもの」について、甘味が肉体と精神状態に及ぼす影響などについてお話ができればと思います。





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